2018.10.05
西尾市・西尾市観光協会・名古屋鉄道株式会社(名古屋市中村区、安藤隆司社長)の3者は、西尾が誇る抹茶を使用したパフェや秋の食材を取り入れたランチを楽しめる「名鉄 秋キャンペーン 西尾のパフェ&ランチ」を10月7日~12月16日に実施する。
同キャンペーンでは、それぞれ名鉄電車の往復割引乗車券と西尾の「プチみやげ」が当たる抽選券に、指定8店舗から選べる西尾のパフェ券と指定6店舗・施設から選べる抹茶一服券がセットになった「西尾のパフェきっぷ」、指定6店舗から選べる西尾ランチ券がセットになった「西尾の秋ランチきっぷ」を発売。
各種体験イベントなどの割引特典も付けたという。
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2018.10.03
トヨタホーム株式会社(名古屋市東区、山科忠社長)は、戸建分譲地「Asumu Terrace 豊田平戸橋(アスム テラス 豊田平戸橋)」(愛知県豊田市)を開発、10月1日より第1期販売を開始した。
同物件は、開放感のある高台に全122区画を揃えた大型分譲地。
外構と建物にガイドラインを設定し、街並みに上質感と統一感を持たせたという。

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2018.09.21
株式会社タカラレーベン(東京都千代田区、島田和一代表)は9月21日、新築分譲マンション「レーベン名古屋松重町 GRAND
AUBE」(名古屋市中村区)の販売を開始した。
同物件は、名古屋市営地下鉄鶴舞線「大須観音」駅より徒歩9分の立地。
「大須観音」駅から「名古屋」駅へは5分、「栄」駅へは4分。
近隣には大須商店街が徒歩10分に位置するほか、徒歩5分以内に5箇所の公園がある。

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2018.09.20
名古屋鉄道株式会社(名古屋市中村区、安藤隆司社長)は、名鉄瀬戸線「尼ケ坂」駅~「清水」駅間(名古屋市北区)の高架下開発に着手する。
同開発エリアは、名鉄瀬戸線「栄町」駅や「大曽根」駅から電車で3~5分の距離の立地。
幅広の歩道に桜並木が続く同駅間で、デザイン性を向上させ、地域との協働により地域資源を活用、駅間の回遊性向上と、まちの新たな魅力やにぎわいの創出を目指す。

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2018.09.18
豊田市は、とよたを体験するイベント「とよたまちさとミライ塾」を市内各所で10月20日~11月18日の期間開催する。
「とよたまちさとミライ塾」は、とよたならではの体験ができるプログラムの集合体。
「自然」「食」「ものづくり」「歴史・文化」の4つのテーマで60のプログラムを企画した。
参加者に、とよたの魅力を知ってもらい、地域資源を創作するきっかけにしようと2014年から毎年秋に開催し、今年で5年目を迎える。

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2018.09.10
ABホテル株式会社(愛知県安城市、沓名一樹社長)は9月10日、新規ホテル「ABホテル東海太田川
」(愛知県東海市)をグランドオープンした。
同ホテルは、名鉄常滑線と河和線が分岐する「太田川」駅より徒歩2分の立地。
客室は、シングル・セパレートシングル・セミダブル・セパレートセミダブル・ダブル・ツイン・ユニバーサルツインなど全128室。
館内には男女別大浴場を設置した。

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2018.09.05
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は9月4日、名古屋市内で5棟目となる「アパホテル名古屋栄北
」(名古屋市中区)を開業、開業披露式典を実施した。
開業に先立ち、8月30日に実施した無料試泊会(抽選で120室、最大240名を無料招待)では、5,400件を超える応募があり、約46倍の高倍率になったという。
開業記者発表では、アパグループの元谷外志雄代表が「同ホテルは、名古屋市内5棟目の開業となる。ホテルは立地産業であり、駅から3分以内の立地を条件に開発を進めた結果、今回、最寄駅から徒歩2分の好立地にて開業が出来た。2027年にリニア中央新幹線の開通が控えていることから名古屋駅新幹線口エリアで、新たに3棟784室を建築・設計中であり、今後も良い立地を得られれば積極的に展開していきたい。」と述べた。

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2018.08.31
名古屋鉄道株式会社(名古屋市中村区、安藤隆司社長)は、2014年9月に開業した商業施設「μPLAT(ミュープラット)金山」(名古屋市熱田区)に続き、9月20日に「μPLAT 江南」(愛知県江南市)、10月5日に「μPLAT 常滑」(愛知県常滑市)をオープンする。
駅前の利便性を高め、賑わいを創出することで地域を活性化するのが狙い。

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2018.08.27
株式会社リブマックス(東京都港区、有山憲代表)は8月25日、新規ホテル「ホテルリブマックス三河安城駅前
」(愛知県安城市)をオープンした。
同ホテルは、JR東海道新幹線・JR東海道本線「三河安城」駅より徒歩約2分の立地。

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2018.08.21
中部国際空港株式会社(愛知県常滑市、友添雅直社長)は、新たに誕生するボーイング787初号機の展示をメインとした複合商業施設「FLIGHT OF DREAMS」(10月12日開業予定)でオフィシャルロゴを決定、あわせてデザインコンセプトを「ボーイング787が飛んでいく空、飛び越えていく海・山・街。」に決定した。
また、「FLIGHT OF DREAMS」の展示エリアの名称は「FLIGHT PARK(フライトパーク)」、商業エリアの名称は「SEATTLE
TERRACE」(シアトルテラス)に決定。
「FLIGHT PARK」はボーイング787の初号機「ZA001」の展示を中心に9つの体験型コンテンツで構成する。
「FLIGHT OF DREAMS」のコンテンツのうち、「Fly with 787 Dreamliner(フライ ウィズ787ドリームライナー)」は、787実機と館内空間をダイナミックに使用した映像と音のショーを展開。
4階の観覧エリアから見ると、建物の壁と床の境界がなくなり、現実空間が消え、やがて作品世界に没入し、まるで飛行機と一緒に飛んでいるかのように感覚が体験できるという。

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