東急不動産、環境先進マンション「BRANZ」の関西圏でのフラッグシップ物件となる「ブランズタワー大阪梅田」の開発を始動 大阪府大阪市
2024.10.31
東急不動産株式会社(東京都渋谷区、星野浩明社長)は、環境先進マンション「BRANZ(ブランズ)」の関西圏でのフラッグシップ物件となる「ブランズタワー大阪梅田」(大阪市北区)の開発を始動した。
同物件は総戸数256戸の新築分譲タワーマンション。
西日本最大級の商業・オフィス街「梅田」エリアに位置する。
2024.10.31
東急不動産株式会社(東京都渋谷区、星野浩明社長)は、環境先進マンション「BRANZ(ブランズ)」の関西圏でのフラッグシップ物件となる「ブランズタワー大阪梅田」(大阪市北区)の開発を始動した。
同物件は総戸数256戸の新築分譲タワーマンション。
西日本最大級の商業・オフィス街「梅田」エリアに位置する。
2024.10.29
CLF2024あべのハルカス実行委員会と近鉄不動産株式会社(大阪市天王寺区、倉橋孝壽社長)は、あべのハルカス展望台「ハルカス300」(大阪市阿倍野区)で、2024年11月13日~2025年3月31日の期間、リアルな夜景と光のアートが融合した新感覚マッピングショー「NAKED CITY LIGHT FANTASIA 2024 -Go Around
OSAKA-」を開催する。
特別協力は大阪芸術大学アートサイエンス学科、後援は公益社団法人関西経済連合会・公益財団法人大阪観光局。
今年のテーマは、大阪をぐるっと回るを意味する「-Go Around OSAKA-」。
360度回遊できる同展望台の特長を活かし、各方角に合わせて大阪の名所がプロジェクションマッピングで出現する。
北面窓には大阪城が、南面窓には仁徳天皇陵古墳が出現するなど、同展望台を1周することで様々な大阪の名所を知ることができるという。
2024.10.23
南海電気鉄道株式会社(大阪市中央区、岡嶋信行社長)は、「駅係員終日不在駅の賑わい創出」に取り組んでいる。
その一環として、2023年4月13日以降、就労支援施設利用者に、駅利用客への挨拶や声掛け、駅付近の案内、簡易清掃等の駅支援業務を行ってもらうとともに、就労支援事業所に無償で駅のスペースを貸し出し、授産品を販売。
協働パートナー5者・2駅での出店から始まった同取り組みは、現在、沿線の26の就労支援事業者・社会福祉法人に協働パートナーとなってもらっており、2023年度は14駅で計204回(このうち清掃業務のみ12回)、2024年度上期(4月~9月)は12駅で計130回(このうち清掃業務のみ6回)、出店・駅支援業務を実施してもらったという。
2024.10.23
Future Holdings株式会社(大阪市浪速区、海老正憲)は2024年10月23日、日本の祭りをテーマにした新感覚の飲食施設「道頓堀 屋台村 祭」(大阪市中央区)をオープンする。
同施設には、50種類以上の屋台グルメが出店、焼きそばやフライドポテトなどお馴染みのメニューから、ロブスターや焼牡蠣といった贅沢な海鮮料理まで、バラエティ豊かな屋台グルメが揃う。
祭りの定番「りんご飴」などの屋台スイーツを、家族や友人とシェアして楽しむこともできるという。
2024.10.21
日英物産株式会社(大阪府吹田市、吉村英二社長)は、大阪観光の中心地「道頓堀」で訪日外国人観光客が日本の古典芸能を手軽に観覧できる常設舞台「浪花日本橋劇場(なにわにっぽんばしげきじょう)」(大阪市中央区)を2024年10月23日に開業する。
近年、訪日外国人観光客(インバウンド)産業が転換期を迎え、外国人観光客が期待するのが「物」から「体験」へ移行している中、日本で古くから継承されている古典芸能を体験できる常設の舞台が少ない事は、技能の継承や演者育成の観点からも課題になっていたという。
同劇場は、この課題に取り組むため、日本舞踊の正式流派で稽古を重ねた芸妓の演舞を観覧できる常設舞台として開業するとしている。
2024.10.17
大東市(逢坂伸子市長)は、ものづくりの現場を体験・体感できる2つのオープンファクトリーイベントを10月・11月に開催する。
同市では、「子育てするなら、大都市よりも大東市。」をブランドメッセージに掲げ、子育てしやすいまちは働きやすく産業が活発なまちであるという考えから、企業間連携の取り組みを推進しており、今回の同取り組みもその一環。
(さらに…)
2024.10.15
株式会社日本エスコン(東京都港区、伊藤貴俊社長)は、「堺市高倉台近隣センター土地区画整理事業」(堺市南区)で保留地の一部を取得した。
同事業は、2023年に堺市高倉台近隣センター土地区画整理事業組合の設立が認可され、同社を含む業務代行者が推進していたもの。
(さらに…)
2024.10.10
野村不動産マスターファンド投資法人(東京都新宿区、吉田修平代表)と野村不動産コマース株式会社(東京都新宿区、⽮野忠孝代表
)は、運営する商業施設「中座くいだおれビル」(大阪市中央区)を2025年春に全館リニューアルする。
外壁には立体造形の「くいだおれ太郎」も新たに登場し、道頓堀でオンリーワンの「来館者のお腹もココロも満たすフードエンターテインメントビル」へ生まれ変わるという。
同リニューアルプロジェクト「道頓堀EE(ええ)+NA(な)プロジェクト」のコンセプトは、「Eat=食の強化」「Enjoy=エンタメの強化」、「+Nakaza=承継と新しい取り組み」。
文化・歴史を体感できるデザインやスポットを館内随所に施し、モノだけでなく、情緒や体験価値の高いサービスを提供、「道頓堀、ええな~」と満足してもらえる施設を目指す。