【PR記事】 ゆと森倶楽部、オールインクルーシブステイで森を愉しむ新しいアクティビティとして「フォレストレイル」を開始 宮城県蔵王町

2020.03.12
株式会社一の坊(仙台市青葉区、髙橋弘行代表)が経営する遠刈田(とおがった)温泉の「『蔵王の森』がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部」(宮城県蔵王町)はこのほど、オールインクルーシブステイで森を愉しむ新しいアクティビティとして「フォレストレイル」を開始した。

「ゆと森倶楽部」は、日本百名山 蔵王山の国定公園内13万㎡の森に佇む、大人の森林温泉リゾート。
東京ドーム2.7個分の森に中にあり、奥羽山脈蔵王連峰・標高500mの高原地帯に立地する。
コナラやクヌギなど手つかずの原生林に育まれ、渓流 小阿寺沢(こあてらさわ)・松川の2つの阿武隈水系の源流に囲まれた自然豊かな環境に位置するという。

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「フォレストレイル」のコースは、敷地内にある1週約1.2km、
Up・Downのある舗装道。
トレイルランとは違い気軽に楽しめるコースで、自分のペースで自由に走ることができ、フィトンチッド・マイナスイオンを深呼吸しながらウオーキングコースとしても活用可能だとしている。

また、4km離れた蔵王大鳥居からは心臓破りの「蔵王ヒルクライムコース(蔵王エコーライン片道約19km)」、ゆと森倶楽部をスタート地点にとしたショートヒルクライムコース(片道約4km)、牧場やカフェ巡り、果物狩りなどを愉しむことができるフラットコース(片道約4km)など、多彩なコース設定も可能。
山の中間地で、起伏のあるコースから、観光を愉しみながら走るフラットなコースまで様々なコース設定を楽しめるのも魅力だという。

なお森を愉しむアクティビティは、20種以上を用意した。

温泉は、慶長年間400年の歴史を誇る遠刈田温泉の湯量豊富な2本の自家源泉6つの湯めぐりを愉しめるとしている。

「『蔵王の森』がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部」の所在地は宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉上ノ原128、交通は仙台より車で60分(送迎あり)。

宿泊予約は
『蔵王の森』がつくる美と健康の温泉宿 ゆと森倶楽部