【PR記事】 ホテルグランヴィア岡山、スタンダードフロアの12階と14階の客室2フロアを改装、3月14日より「スーペリアフロア」として販売 岡山県岡山市

2020.03.06
ホテルグランヴィア岡山」(岡山市北区、株式会社ホテルグランヴィア岡山、奈倉宏治社長)は、スタンダードフロアの12階と
14階の客室2フロアを改装、3月14日より新たに「スーペリアフロア」として販売する。

リニューアルコンセプトは「DISCOVER OKAYAMA×
COMFORTABLE STAY」。
晴れの国「岡山」の特産品や観光地などの魅力を宿泊滞在を通して発見し、観光や滞在をさらに充実したものにしてもらえるよう、リニューアルしたという。

なお同ホテルでは、2016年6月より随時客室の改装を進めており、2017年2月には17階、2018年2月に18階、2019年1月には5階のリニューアルが完了している。

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今回の12階と14階フロアのリニューアルでは、本工事に先駆けてモデルルームを工事することで客室の仕上がりを検証し、機能性や居住性を追求。
計68室(スーペリアツインルーム36室・エコノミーツイン28室・エコノミーシングル2室・モデレートツイン2室)に加え、エレベーターホールと廊下も改装した。
改装内容は、照明・洗面・バス等の水回りの改修、ベッド・カーペット等家具の新調・取替え。

リニューアル後のエレベーターホールや廊下では、壁面の色合いや照明のモチーフを葡萄にするなど、特産品のデザインを採用。

客室では、岡山で生産が多い畳縁のモチーフを壁面に施したほか、「後楽園」の四季をイメージしたカーペットデザインなどを採用、岡山の夏祭りで踊られる「うらじゃ踊り」が描かれた絵なども設置した。
機能面では、ベッド横に客室内の照明やコンセント、USBの電源を集約させたコントロールパネルを設置。

スーペリアンツインでは、バス・トイレをセパレート化し、レインシャワーを採用、洗面台エリアをオープンにすることで広がりが感じられる客室としたほか、仕切り扉の開閉も可能とし、プライバシーにも配慮したという。

また、エコノミーツインにはソファーを設置、スーツケースの収納スペースをベッド下に設け、コンパクトな空間の中、くつろぎの時間を提供するとしている。

「ホテルグランヴィア岡山」の所在地は岡山市北区駅元町1-5、交通はJR各線「岡山」駅直結。

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