【PR記事】 相鉄ホテルマネジメント、キャッシュレス決済ホテル「相鉄フレッサイン名古屋駅新幹線口」を開業、朝食は和食・洋食の日替り弁当BOX 愛知県名古屋市

2021.10.04
相鉄グループの株式会社相鉄ホテルマネジメント(横浜市西区、加藤尊正社長)は10月1日、新規ホテル「相鉄フレッサイン名古屋駅新幹線口」(名古屋市中村区)を開業した。

同ホテルは、JR各線「名古屋」駅太閤通口・名古屋市営地下鉄桜通線「名古屋」駅西改札口・あおなみ線「名古屋」駅改札口よりそれぞれ徒歩4分の立地。
キャッシュレス決済ホテルとなるため、宿泊代は各種クレジットカード、QRコードでの精算となる。

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フロントにはチェックイン・チェックアウト端末を3台導入。
スマートフォンでの客室開錠も可能としている(アプリ会員限定)。

客室は、シングル・ダブル・ツイン・トリプルなど全190室。
コネクトのフォースも設定した。
客室内のテレビでは、朝食会場の混雑状況やコインランドリーの使用状況を確認可能としている。

朝食は、和食・洋食の日替り弁当BOXを6時30分〜10時に用意。
朝食会場の他、客室でも食べることができるという。

「相鉄フレッサイン名古屋駅新幹線口」の所在地は名古屋市中村区椿町19-16、交通はJR各線「名古屋」駅太閤通口・名古屋市営地下鉄桜通線「名古屋」駅西改札口・あおなみ線「名古屋」駅改札口よりそれぞれ徒歩4分。

宿泊予約は
相鉄フレッサイン名古屋駅新幹線口