【PR記事】 三菱地所・鹿島建設・ヒルトンの3社、「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」を4月1日に開業 沖縄県宮古島市

2026.03.31
三菱地所株式会社(東京都千代田区、中島篤社長)、鹿島建設株式会社(東京都港区、押味至一会長兼社長)、ヒルトン(米国バージニア州、クリストファJ.ナセッタ社長)の3社は、ヒルトンのライフスタイルブランド「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」(沖縄県宮古島市)を2026年4月1日に開業する。

同ホテルは、宮古空港より車で約15分、下地島空港より約25分の宮古島市トゥリバー地区に位置し、宮古島の中心市街地や伊良部大橋へのアクセスにも恵まれた立地。
ホテルと宮古空港間で無料シャトルバスも運行する。

なお、三菱地所と鹿島建設は、同ホテル隣接地で商業施設「Yard miyakojima」を同時開業する予定で、同ホテル宿泊客をはじめ、地域の人々や観光客に広く利用される施設を目指すという。



同ホテルの客室は全11タイプ・306室。
35㎡のゲストルーム、専用バルコニー付きのデラックスルーム、
102㎡のスイートルームまで様々なタイプを設定、スイートルームは全5タイプ・20室を設定した。

飲料施設には、オールデイダイニング「ザ・マーサンズ・ビーチハウス」、ディナータイム限定のグリルレストラン「CHIIKII(ちぃーきぃー)」、ルーフトップバー「サンベア デイクラブ」、屋外ピクニックスペース「ザ・ラウンド」(5月オープン予定)の4施設を設置。

その他、大人も楽しめる遊具やゲームを揃えたキッズクラブ「しまスプラウツ プレイゾーン」、チェックアウト後も出発までの時間を心地よく過ごせる専用フロア「RETREAT(リトリート)」、24時間利用可能なフィットネスセンター、最上階の「インフィニティプール」なども設置した。

「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」の所在地は沖縄県宮古島市平良字久貝アゲタ550-7(地番)、交通は宮古空港より車で約15分、下地島空港より約25分、無料シャトルバス運行予定。

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キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート