【PR記事】 アパホテル、新型コロナウイルス感染症の宿泊療養施設として自治体に貸出協力していた「アパホテル姫路駅北」をリニューアルオープン 兵庫県姫路市

2023.12.14
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、新型コロナウイルス感染症の軽症者等に係る宿泊療養施設として2年以上にわたり自治体にホテル貸出協力をしてきた「アパホテル姫路駅北」(兵庫県姫路市)でホテル館内外のリニューアルを完了、2023年12月13日にリニューアルオープンした。

記者発表では、アパグループの元谷一志CEOは「姫路エリアは世界文化遺産登録30周年を迎える姫路城など観光都市として世界的に注目を集めているエリアである。円安や2025年開催の関西万博など、今後ますます増える訪日外国人を見込み、より一層利便性や満足度の高いホテルへと進化を遂げながら、グローバル化及び近隣地域との共存共栄を図りつつ、関西においてもさらなる拡大戦略を進めていきたい。」と述べた。

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同ホテルは、姫路市の中心部に位置し、JR山陽新幹線・山陽本線・播但線・姫新線「姫路」駅、山陽電鉄本線「山陽姫路」駅の2駅・5路線が徒歩で利用可能。
世界文化遺産「姫路城」や大型複合施設「アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター)」が徒歩圏内にあり、ビジネスに加え、国内レジャー、インバウンド、イベントなど幅広い宿泊需要を見込む。

リニューアルオープンにあたっては、フロント・ロビーに高級感のあるシャンデリアを設置したほか、壁・天井のクロスを張り替えるなど、共用部の内装を一新。
客室には、50型以上大型液晶テレビや客室の明るさにこだわったシーリングライト、ウルトラファインバブルシャワーヘッド
「Bollina Wide Plus(ボリーナワイドプラス)」などを導入したほか、家具やユニットバスの入れ替えも行い、今まで以上に快適な客室空間を提供するという。

さらに、1秒チェックイン機を導入、リニューアルオープンに合わせてルームカードキーを投函するとリアルタイムでチェックアウト処理が行われるエクスプレスチェックアウトポストも新たに導入した。

「アパホテル姫路駅北」の所在地は兵庫県姫路市東駅前町98、交通はJR山陽新幹線・山陽本線・播但線・姫新線「姫路」駅東改札口より徒歩6分、山陽電鉄本線「山陽姫路」駅より徒歩7分。

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アパホテル姫路駅北