【PR記事】 ホテル龍名館東京、日本全国から選りすぐった全22銘柄の「ひやおろし」の飲み比べを楽しめるフェア「小さな日本酒BAR 2019」を10月1日~11月30日に開催 東京都中央区

2019.09.19
株式会社龍名館(東京都千代田区、浜田敏男社長)は、同社が経営・運営する「ホテル龍名館東京」(東京都中央区)の15階・和食店「花ごよみ東京」で、日本全国から選りすぐった全22銘柄の「ひやおろし」の飲み比べを楽しめるフェア「小さな日本酒BAR 2019」を、10月1日~11月30日に開催する。

「ひやおろし」は、冬に醸造してひと夏熟成させた、秋にしか味わえない旬の日本酒。
今回は、その中でも、同店の20代若手女性利き酒師2人が、「好みの味と出会える日本酒BAR」をテーマに、全22銘柄を厳選した。
全国の「ひやおろし」の多彩な味と香りを楽しんでもらえるよう、特定のエリアに偏らず、北は青森から南は熊本まで18県・22の酒蔵の地酒を取り寄せたという。

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期間中は、22銘柄を入れ替えながら、10月は常時12種、11月は常時9種を揃えて提供。
各酒ともグラス(90ml・税込500円~)で、基本は冷で提供し、好みに応じてぬる燗や熱燗にも対応する。

銘柄は、「マイルド系」から「超辛口系」までバランス良く揃え、様々な味の飲み比べが可能。
日本酒初体験の人でも、好みの銘柄を見つけられるよう、「軽快~どっしり」「辛口~旨口」の2軸に分けた、オリジナルの「日本酒早見表」も作成した。
この「日本酒早見表」を元に、店員が各銘柄の味や飲み方、相性の良い料理について丁寧に解説するという。

「小さな日本酒BAR 2019」の開催期間は10月1日~11月30日。
開催場所は「花ごよみ東京」(ホテル龍名館東京15階)。
開催時間は平日・土曜が17時30分~22時、日曜・祝日が17時30分~21時。

「ホテル龍名館東京」の所在地は東京都中央区八重洲1-3-22、交通はJR各線「東京」駅八重洲北口より徒歩3分、東京メトロ銀座線・東西線「日本橋」駅A3出口より徒歩1分。

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