【PR記事】 札幌国際観光、宿泊主体型ホテルの新ブランド「センチュリーマリーナ函館」をグランドオープン 北海道函館市

2019.05.10
センチュリーロイヤルホテル(札幌市中央区)などの運営を手掛ける札幌国際観光株式会社(札幌市中央区、桶川昌幸社長)は5月1日、宿泊主体型ホテルの新ブランドホテル「センチュリーマリーナ函館」(北海道函館市)をグランドオープンした。

同ホテルは、JR「函館」駅より徒歩5分に位置し、函館朝市までは徒歩2分の立地。

客室はダブル・ツインなど全286室。
3階~10階はスタンダードフロア、11階~12階はプレミアフロア、13階はロイヤルフロアとした。
1階のツインはユニバーサルデザインで、42.3㎡・最大3名まで利用可能。

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朝食は、港町のレストランをイメージした空間の2階「YUUYOO
TERRACE HAKODATE」で、野菜と玄米を中心に地元の食材をふんだんに使用した体に優しい、北国ならではの料理を、6時30分~11時(最終入場10時30分)に提供する。

大浴場は、14階「屋内大浴場」・15階「天空露天風呂」があり、営業時間は15時~10時。
14・15階に位置する天然温泉の大浴場は函館最大規模で、浴場内での移動が可能。
景色と温泉を1つに繋いだ「インフィニティスパ」は、天上にのぼる様な名湯の極楽で、心身共に寛げるとしている。

「センチュリーマリーナ函館」の所在地は北海道函館市大手町
22-13、交通はJR「函館」駅より徒歩約5分、函館空港より車で約20分。

宿泊予約は
センチュリーマリーナ函館