【ニュース】 栃木県、関係機関・団体・企業等と連携し、「いちご王国」プロモーションを東京・大阪ほか県内外で展開 栃木県宇都宮市

2019.02.07
いちご生産量日本一を誇る栃木県は、関係機関・団体・企業等と連携し、「いちご王国」プロモーションを県内外で展開する。

同県は、全国で最も生産量が多い「とちおとめ」、大きさと美しさが魅力の「スカイベリー」、甘さに優れ県内でしか食べられない「とちひめ」、夏に楽しめる「なつおとめ」といった人気の品種に加え、まろやかな食感と白い果実で注目を集めている「栃木iW1号」など、特長のあるオリジナル品種が多く栽培されており、四季を通じていちごを楽しむことができるという。

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【PR記事】 湯西川温泉で「第26回 湯西川温泉かまくら祭」が開幕、温泉街に多種多様なぼんぼりとプチかまくらが登場 栃木県日光市

2019.01.28
湯西川温泉かまくら祭実行委員会は1月26日、湯西川温泉(栃木県日光市)で「第26回 湯西川温泉かまくら祭」を開幕した。

3月3日までの開催期間中は、温泉街に多種多様なぼんぼりとプチかまくらが並ぶ。
日中はソリ遊びや、かまくらでのバーベキューが楽しめるほか、夜は日本夜景遺産に認定された河川敷に並ぶ約800個のミニかまくらにローソクの火が灯され、幻想的な光景が広がるという。

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【ニュース】 大田原市など、珈琲の街・大田原市を紹介するイベントを1月26日に東京で開催、市内のカフェオーナーなどが登壇 栃木県大田原市

2019.01.24
大田原市は、珈琲の街・大田原市を紹介するイベント「珈琲で笑顔を届けるまち~OHTAWARA COFFEEの魅力~」を1月26日に東京で開催する。
主催は大田原市、スターメッド株式会社。

同イベントは、若者のUIJターンと移住を促進するためのプロジェクトの一つ。
2018年に市内のカフェオーナーの有志が集まり開催された
「OHTAWARA COFFEE FESTIVAL」や、珈琲のまち・大田原市をテーマに、4名のゲストを招き、珈琲の魅力や街の魅力を参加者と語り合うという。

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【ニュース】 JR東日本と宇都宮市、日光線「いろは」車両で2019年1月より宇都宮市のPRを実施 栃木県宇都宮市

2018.12.25
東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、深澤祐二社長)と宇都宮市は、来春の「本物の出会い 栃木」アフターデスティネーションキャンペーンに向け、日光線「いろは」車両で宇都宮市のPRを
2019年1月中旬~3月中旬(予定)に実施する。

JR日光線を利用する訪日外国人客に同市の魅力を発信するため、
JR日光線で運行している「いろは」車両の車内を同市の宣伝物でジャックし、PRするという。
期間中は、4両編成の「いろは」車両2両ずつを、「宇都宮餃子®の宣伝物」「大谷エリアの宣伝物」でジャックする。
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【ニュース】 東武鉄道など、日光・鬼怒川エリアに続き、川越市でもムスリム旅行者向けの観光マップを発行 埼玉県川越市

2018.11.29
東武鉄道株式会社(東京都墨田区、根津嘉澄社長)は、イスラム教徒(ムスリム)への情報発信や観光マップの作成などを行うフードダイバーシティ株式会社(東京都台東区、守護彰浩代表)・川越市と連携、12月1日よりムスリム旅行者向けの観光マップ
「KAWAGOE COEDO MAP for MUSLIMS」を発行、同様の内容をWebサイト上でも紹介する。

東武グループのムスリム旅行者向け観光マップの発行は、日光・鬼怒川エリアの「NIKKO GUIDE MAP for MUSLIMS」に次いで2例目。
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【ニュース】 東武鉄道、C11形蒸気機関車の動態保存を目的とした復元に着手、大手私鉄では初 栃木県日光市

2018.11.09
東武鉄道株式会社(東京都墨田区、根津嘉澄社長)は、C11形蒸気機関車の動態保存を目的とした復元に着手する。
復元予定機は、日本鉄道保存協会(事務局:東京都千代田区)が静態保存していたもの。
大手私鉄が蒸気機関車を動態保存用として復元するのは今回が初めて。

同社では、全国の鉄道会社からの支援と協力を得て、2017年8月
10日より、東武鬼怒川線(栃木県日光市)で約半世紀ぶりにSLの復活運転を実施。
事業の目的の1つに「鉄道産業文化遺産の保存と活用」を掲げている。
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【PR記事】 IHWグループ、国際医療福祉大学病院隣接の「那須マロニエホテル」をグランドオープン 栃木県那須塩原市

2018.11.06
国際医療福祉大学・高邦会グループ(IHWグループ)は、「那須マロニエホテル」(栃木県那須塩原市)を11月1日にグランドオープンした(プレオープンは10月12日より)。

同ホテルは、JR「那須塩原」駅より車で15分、東北自動車道「西那須野塩原」ICより車で5分の立地。
国際医療福祉大学病院に隣接する。

客室は、シングル(18㎡)・ツイン(30㎡)・トリプル(30㎡)・ファミリー(40㎡)など全113室。
ビジネスホテルでありながら、観光・ビジネス・家族旅行・研修(学生・社会人)などにも対応する。

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【ニュース】 大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ、ホテルニュー塩原で大衆演劇「塩原 鳳凰座」を2019年1月7日にオープン 栃木県那須塩原市

2018.11.06
大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ株式会社(東京都中央区、森田満昌代表)は、同社が運営する「ホテルニュー塩原」(栃木県那須塩原市)で大衆演劇「塩原 鳳凰座」を2019年1月7日にオープンする。

同ホテルでは、館内にボーリング場や卓球コーナー、ゲームコーナーなどを備え、館内のホールでは日替わりのショーなどを開催するなど、エンターテインメントの充実を図ってきた。
今回オープンする同演劇場は、館内施設(旧:レインボーパレス)を改修し、新たに設置するもので、芝居や舞踊ショーなどを実施する。
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【PR記事】 日本ハウス・ホテル&リゾート、「ホテル森の風那須」「ホテル四季の館那須」を同時オープン 栃木県那須町

2018.10.11
株式会社日本ハウスホールディングス(東京都千代田区、成田和幸社長)傘下の株式会社日本ハウス・ホテル&リゾート(岩手県雫石町、阿部孝二社長)は10月11日、那須みやびの里「ホテル森の風那須」「ホテル四季の館那須」(栃木県那須町)を同時オープンした。

「ホテル森の風那須」は、大正ロマンのクラシカルな内装が特徴のリゾートホテルで、那須連山を望む展望大浴場と地元食材の創作料理が楽しめるという。
客室は全室に大きな窓をしつらえた全90室で、畳敷きの居室は、和の落ち着きのある風情と、ブラウンを基調に洗練された和洋折衷インテリアとした。
展望大浴場からは那須高原が一望できるとしている。

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【ニュース】 いちごの里、6次産業と福祉を組み合わせた就労継続支援A型事業所を設立 栃木県小山市

2018.10.02
「いちごの里」(栃木県小山市、運営:農業生産法人株式会社いちごの里ファーム、小黒昇巳代表)は10月1日、6次産業(農業×加工×販売)と福祉を組み合わせた「一般社団法人いちごの里めぶきファーム」(栃木県小山市、小黒友子代表)を設立した。

「いちごの里」は、いちごの生産量日本一を誇る栃木県で、年間
30万人以上が来場する日本最大規模のいちご狩り体験農園。
日本では唯一、年間を通じて国産のいちごを収穫することが可能な観光農園施設で、いちごを使用したスイーツの販売やいちごを使用した料理を提供している。
いちご以外にも、さくらんぼ・ブルーベリー・ぶどう・もも・じゃがいも・えだまめ等を育てているという。

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