【ニュース】 平松建築、袋井市で「太陽光発電のみの宿泊体験会」を2023年1月11日より開催、光熱費0円住宅で1日生活体験、災害、停電・断水に対応 静岡県袋井市
2022.12.28
平松建築株式会社(静岡県磐田市、平松明展社長)は、袋井市で「太陽光発電のみの宿泊体験会」を2023年1月11日より開催する。
同宿泊体験会では、太陽光発電システム、貯水システム、蓄電池、停電でも機能する換気システム、耐震等級3、断熱等級6の超高性能災害対応住宅を体験可能。
一般的な電力会社から供給される電力を使用することなく、光熱費0円で生活をすることも可能だという。
【PR記事】 オークラアクトシティホテル浜松、コロナ禍の影響により2020年3月より営業を見合わせていた45階「展望回廊」の営業を2022年12月20日正午より再開 静岡県浜松市
2022.12.20
「オークラアクトシティホテル浜松」(浜松市中区、糸正弘総支配人)は、45階「展望回廊」の営業を2022年12月20日正午より再開する。
同ホテルは、静岡県で最も高いビル「アクトタワー」内に位置し、JR東海道新幹線・東海道本線「浜松」駅前のランドマークとして親しまれてきた。
「アクトタワー」最上階の45階にある「展望回廊」は、コロナ禍の影響により、2020年3月より営業を見合わせていたという。
【ニュース】 大井川鐵道、「合格」駅周辺に点在する「合格祈願スポット」を活用、マイクロツーリズムでの観光スポットづくりによる誘客促進事業を実施 静岡県島田市
2022.12.19
大井川鐵道株式会社(静岡県島田市、鈴木肇社長)は、2020年11月12日に「五和」駅から改称した「合格」駅周辺に点在する「合格祈願スポット」を活用、マイクロツーリズムでの観光スポットづくりによる誘客促進事業に取り組む。
観光庁主管「地域一体となった観光地の再生・観光サービスの高付加価値化」事業の一環。
駅名改称を実施した「合格」駅と、同日に開業した商業施設
「KADODE OOIGAWA」に併設する「門出」駅は、「合格」~「門出」という縁起のよい駅名を乗降できる区間。
近隣には、「日を限ってお参りすれば願いがかなう」と言われる、地域でも有数の祈願成就スポット「日限地蔵尊」が点在しているという。
(さらに…)
【ニュース】 オリックス不動産とオリックス・ホテルマネジメント、熱海市で新たな温泉旅館を開発、ラグジュアリーブランドの「熱海・伊豆山 佳ら久」として2023年冬に開業予定 静岡県熱海市
2022.12.13
オリックス不動産株式会社(東京都港区、深谷敏成社長)は、熱海市で新たな温泉旅館「熱海・伊豆山 佳ら久」を開発する。
運営は、グループのオリックス・ホテルマネジメント株式会社(東京都港区、似内隆晃社長)が行う。
オリックス・ホテルマネジメントの事業ブランド「ORIX HOTELS & RESORTS」のフラッグシップとなるラグジュアリーブランド「佳ら久」としては、「箱根・強羅 佳ら久」に次ぐ2軒目の施設となる。
計画地は、JR各線「熱海」駅より車で約7分(1.9km)、国道135号沿いの立地。
周辺には高級旅館や別荘が点在し、閑静で落ち着いた立地環境だという。
【ニュース】 大井川鐵道、ふだん非公開で大井川唯一の多目的ダム「長島ダム」と、日本初の中空重力式ダム「井川ダム」の特別見学ツアー商品を造成 静岡県川根本町
2022.12.09
大井川鐵道株式会社(静岡県島田市、鈴木肇社長)は、国土交通省 長島ダム(静岡県川根本町)と中部電力静岡水力センター(静岡県川根本町)の協力のもと、ふだん非公開で大井川唯一の多目的ダム「長島ダム」と、日本初の中空重力式ダム「井川ダム」の内部を参加者限定で特別見学するツアー商品を造成した。
大井川を活用し、大井川流域の人々の生活を支える両ダムの役割を知ってもらうことで、大井川再発見の一助にしたいという。
【ニュース】 東急不動産とイーウェル、三島市の「健幸づくりアプリ等導入業務」で事業者に選定、ヘルスケアアプリ「KENPOS」を活用した健康づくり支援を開始 静岡県三島市
2022.12.02
東急不動産株式会社(東京都渋谷区、岡田正志社長)は、三島市(豊岡武士市長)より「健幸づくりアプリ等導入業務」で事業者に選定され、2022年12月1日、グループ会社の株式会社イーウェル(東京都千代田区、稲葉章司社長)が提供する、日々の健康活動を記録できるヘルスケアアプリ「KENPOS」を活用した健康づくり支援を開始した。
東急不動産はこれまで、ヘルスケア事業の一環としてグループ会社と連携、地域の健康づくり支援を展開してきた。
一方同市では、健幸都市づくりを「スマートウエルネスみしま」と位置づけ、主要施策の一つとして推進している。
第4期のアクションプランでは、「健幸DXの推進」として、日常的に自らの健康管理と健康づくりに取り組むことができる健幸アプリ等の作成・運用を掲げているという。
(さらに…)





















