【ニュース】 弘前市、「弘前城 お城ロボット」の公開に向け本格始動、特設WEBサイトをプレオープンし作成中のキャラクターのシルエットを公開 青森県弘前市
2016.04.05
弘前市は、弘前さくらまつりでの公開に向け、「弘前城 お城ロボット」を本格始動する。
第一弾として、特設WEBサイトを4月1日にプレオープン、現在制作中のキャラクターのシルエットなどを公開した。
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2016.04.05
弘前市は、弘前さくらまつりでの公開に向け、「弘前城 お城ロボット」を本格始動する。
第一弾として、特設WEBサイトを4月1日にプレオープン、現在制作中のキャラクターのシルエットなどを公開した。
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2016.03.24
弘前市は、日本航空株式会社とコラボレーションし、「弘前のさくら」を、羽田空港国内線ラウンジ(ダイヤモンド・プレミアラウンジ、サクララウンジ)・伊丹空港サクララウンジ・青森空港チェックインカウンターで、地元の開花時期よりも早く開花させ、展示する。
「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」に選ばれた花筏(はないかだ)で知られる弘前公園の桜(約2,600本)は、チーム桜守により、「弘前方式」と呼ばれる独自の管理技術で守られてきた。
剪定してはいけないと言われていた桜を、弘前の名産でもあるりんごの剪定技術を応用して管理することで、一般的な桜に比べ、平均寿命も長く、花の数も多く、見ごたえある桜が開花することで知られている。
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2016.03.17
青森県東青地域県民局と特定非営利活動法人あおもり若者プロジェクトクリエイトは、「あおもり駅前ビーチプロジェクト(青森港海域環境創造事業)」の基本構想策定に向け、第2回ワークショップを3月19日に青森市で開催する。
同プロジェクトは、青森駅前の旧青函連絡船の発着地周辺海域を砂浜に再生し、かつての賑わいや海との暮らしを取り戻すというもの。
これまでに、高校生による砂浜造成や小学生の海辺観察会等の多様な住民活動を展開、現在、ビーチの利用方針や概ねの形状、動線計画等を定めた基本構想を策定しているという。
2月7日に開催した第1回のワークショップでは、「海の遊び方・楽しみ方とは」をテーマに議論。
2回目となる今回は、「海辺の未来を創造しよう」をテーマに議論する。
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2016.03.15
JR東日本グループの株式会社鉄道会館(東京都千代田区、井上進社長)は、3月26日の北海道新幹線「新青森」「新函館北斗」間の開業に向け、同社が運営する東京駅改札内商業施設「グランスタ」と改札外商業施設(4施設)で、北海道と青森県にちなんだ期間限定の商品・メニュー合計88種類を3月15日より期間限定で販売する。
期間中、改札内商業施設「グランスタ」では、北海道にちなんだ弁当やスイーツ33種を販売。
また、改札外飲食店ゾーン「グラングルメ」など4施設でも、青森県の旬の食材を使用したメニュー55種類を販売する。
期間中は、新たに繋がる北海道と青森にちなんだ商品を、新幹線の出発駅となる東京駅で楽しめるという。
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2016.02.10
ひろさき芸術舞踊実行委員会(青森県弘前市)は、アートイベント「Snow Art Gallery~スノーアートギャラリー~」を2月13日・14日に吉野町緑地公園(青森県弘前市)などで開催する。
当日は、アート作品の展示や地元クリエイターによるライブペイントのほか、DJによる音楽演出などにより、新たな雪の楽しみ方をデザイン。
セルフプロモーションのワークショップや、会場内をスマートフォンやカメラで撮影し応募するフォトコンテストも開催する。
※写真は先日実施したオープニングパフォーマンスの様子。
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2016.01.27
ホテルナクアシティ弘前(青森県弘前市)は2015年12月、新客室「キングベッドルーム」を設置した。
同客室は、ダークブラウンの家具とベージュのカーペットを基調とした、落ち着いた雰囲気の22㎡キングベッドルーム(禁煙、幅110cm×縦
195cmのベッドを2台並べた部屋)。
幅220cmのゆとりあるベッドは、添寝のこども連れの旅行や、出張でもゆったり休みたいビジネスマン向けだという。
広いベッドの客室で、ゆったりホテルステイを楽しめるという。
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2016.01.25
株式会社マリモ(広島市西区、深川真社長)は、JR「弘前」駅より徒歩3分の中心市街地で、新築分譲マンション「ポレスター弘前駅前レジデンス」(青森県弘前市)プロジェクトを開始する。
完成予定は平成29年6月末。
同プロジェクトは、青森県12棟目、弘前市では4棟目のプロジェクトとなる。
駅前土地区画整理事業で降雪対策が整った美しい街並みにあり、目の前が弘前ねぷたの運行コースだという。
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2016.01.19
青森県と公益社団法人青森県観光連盟は、阪急阪神ビルマネジメント株式会社の協力により、青森県メニューフェア「AOMORI FLOOR」を同社が運営する商業施設「グランフロント大阪ショップ&レストラン」(大阪市北区)で2月7日まで開催する。
同フェアは、青森県総合流通プラットフォーム「A!Premium」の更なる利活用、県産品の関西圏への販路拡大、同県の観光振興を図るのが狙い。
「A!Premium」は、同県産農林水産品の流通拡大を物流面で支援するための輸送サービスで、ヤマト運輸株式会社との連携協定に基づき、
2015年4月27日より活用しているもの。
同サービスは、スピード輸送と保冷一貫輸送が最大の特徴で、西日本への翌日午前配達エリアの大幅拡大、アジア(香港・シンガポール・台湾等)へ最短翌日配送を実現したという。
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2016.01.04
弘前市は、高さ10m・幅140mを超える弘前城本丸石垣に、同市を象徴する映像を7面マルチ・プロジェクションで2月13日・14日(弘前城雪燈籠まつり期間中)の18時より投影する。
同企画は、弘前城本丸石垣修理・天守曳屋という世紀の事業の実施にあたり、「弘前城雪燈籠まつり」の第40回を記念したもの。
投影する映像は、「弘前城の世紀編」「弘前相聞編」「弘前百景編」の3編。
各編冒頭には、「弘前の桜」を象徴的に表現した共通のジングル・タイトル映像を投影。
あわせて、世界的に感動をもたらした「花筏」をイメージしたライティングを行い、エンターテインメントとしても楽しめる空間演出を行う。
また、ふるさと納税の「石垣普請応援コース」に寄附した「一口城主」の人々(2015年8月16日から2016年2月3日までに入金が確認できた人)への特典として、試写会も開催する。
投影の実施日時は2月13日・14日(弘前城雪燈籠まつり期間中の2日間)。
投影時間は18時~・18時30分~・19時~・19時30分~・20時~・
20時30分~。
観覧場所は弘前公園内濠。
なお、試写会は2月12日の19時(6時半開場)よりメディア・一口城主を対象に実施、一般は下乗橋付近から観覧可としている。
2015.10.22
ホテルJALシティ青森(青森県青森市、木村卓也総支配人)はこのほど、コンフォートフロア5階全室にエアウィーヴ®マットレスを導入した。
フロア名称を「エアウィーヴ®フロア」とし、既存のレディースルームにも導入して販売する。
エアウィーヴマットレスの導入は青森市内ホテルでは初めて。
エアウィーヴ®は、適度な反発力による寝返りのしやすさと優れた体圧分散性で、今までに感じたことのない上質な睡眠環境を作り出すという製品。
同フロアでは、エアウィーヴ®マットレスパッドをフロア全室に採用することで、長旅の疲れを癒したい人や、出先での安眠に苦労している人など、全ての利用客に快眠環境を提供するとしている。
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