【PR記事】 スーパーホテル、男女別天然温泉大浴場完備の「スーパーホテル仙台駅東口天然温泉」をオープン 宮城県仙台市
2024.09.13
株式会社スーパーホテル(大阪市西区、山本健策社長)は2024年9月13日、「スーパーホテル仙台駅東口天然温泉」(仙台市宮城野区)をオープンする。
同ホテルは、JR各線「仙台」駅東口より徒歩約5分、高速バス「仙台駅前」のりばより徒歩5分、仙台駅北部名掛丁自由通路より徒歩2分の立地。
館内には、男女別天然温泉大浴場を完備した。
2024.09.13
株式会社スーパーホテル(大阪市西区、山本健策社長)は2024年9月13日、「スーパーホテル仙台駅東口天然温泉」(仙台市宮城野区)をオープンする。
同ホテルは、JR各線「仙台」駅東口より徒歩約5分、高速バス「仙台駅前」のりばより徒歩5分、仙台駅北部名掛丁自由通路より徒歩2分の立地。
館内には、男女別天然温泉大浴場を完備した。
2024.09.10
飯田グループホールディングス傘下の一建設株式会社(東京都豊島区、堀口忠美代表)は2024年9月6日、宮城県白石工業高等学校(宮城県白石市、加藤進一校長)建築科1年生25名を対象とし、「木造住宅の建築現場見学会」と「住宅設計体験会」を開催した。
同見学会と同体験会は、将来の建築・建設業界を担う建築科の高校生に新しい発見や気づきを得てもらい、デジタル化など時代と共に変化する建築・建設現場の働き方を知ってもらうことを目的に実施しているもの。
今回は、「建築現場見学会」を同社の木造住宅建築現場(宮城県亘理町)で、「住宅設計体験会」を「はじめギャラリー名取」(宮城県名取市)で開催した。
2024.09.04
ゆりあげ港(みなと)朝市協同組合(宮城県名取市、櫻井広行代表理事)は、秋のイベント「さんま祭り」を2024年9月8日に「ゆりあげ港朝市」(宮城県名取市)で開催する。
同イベントは、1985年に「生さんま炭火焼き無料体験試食会」として、子どもたちにさんまを焼く楽しさと炭火で焼きたてのさんまの美味しさを体験してもらうため、生のさんまを自分で焼いて食べる全国初めてのイベントとして始まったもの。
同地はさんまの水揚げ地ではないが、近年は「さんま祭り」と称し
、地域住民に愛され、毎年恒例の人気イベントに成長したという。
2024.08.05
JR東日本グループは2024年8月5日、JR各線「仙台」駅(仙台市青葉区)利用客の「手ぶら観光」をサポートするため、手荷物カウンター「BAGGAGE STORAGE+(バッゲージ ストレージプラス
)」を同駅「駅たびコンシェルジュ仙台」内で開設する。
同店舗は、事前予約不要でその日のうちに新幹線で荷物を輸送する「はこビュンQuick」や手荷物の当日ホテル配送、さらに手荷物一時預かりのサービスを展開するという。
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2024.07.30
総合ホテルチェーン「ルートインホテルズ」を全国展開するルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永⼭泰樹社長)は2024年7月29日、「ホテルルートイン利府」(宮城県利府町)を開業した。
同ホテルは、JR東北本線「利府」駅より徒歩約13分、三陸自動車道「利府中」ICより車で約5分の立地。
敷地内には平面駐車場109台(先着順・予約不可)を設置した。
館内には男女別天然温泉大浴場を設置、朝食は和洋バイキング形式で提供する。
2024.07.26
NTT都市開発株式会社(東京都千代田区、池田康社長)はこのほど、2024年3月に開業した「アーバンネット仙台中央ビル」(仙台市青葉区)の低層部施設「YUI NOS」と、3GeV高輝度放射光施設「NanoTerasu」との連携をスタートした。
同取り組みは、2020年5月に仙台市(郡和子市長)とNTTグループで締結した「都心部の活性化に関する連携協定」、2022年7月に一般財団法人光科学イノベーションセンター(仙台市青葉区、高田昌樹理事長)とNTTグループ間で締結した「次世代放射光施設『NanoTerasu』の産業利用促進に関する連携協定」に基づくもの。
東北大学青葉山新キャンパス(仙台市青葉区)内に整備された
3GeV高輝度放射光施設「NanoTerasu」の産業分野での利用促進を目的に、「YUI NOS」に整備した分析室・仮眠室が2024年7月より本格稼働した。
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2024.07.17
大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ株式会社(東京都中央区、橋本啓太代表)は2024年7月15日、旧大江戸温泉物語 ホテル壮観(宮城県松島町)を「大江戸温泉物語Premium ホテル壮観」としてリニューアルオープした。
同ホテルは、同社が2023年から展開している「Premium」シリーズとしては6軒目、東北では同シリーズ初の宿となるもの。
同シリーズは、従来の大江戸温泉物語の宿より5,000円程度料金設定が上がるが、プレミアムラウンジでのおもてなしや、ワンランク上のバイキングが楽しめるなど、「料金以上の価値を感じる」として好評を得ているという。
2024.06.25
「仙台ワシントンホテル」(仙台市青葉区、林秀樹総支配人)は
、上層階(7~9階)客室の全面リニューアルを2024年6月20日に完了、仙台の情緒を感じられるような内装に一新した。
合わせて、エレベーターホールにウォーターサーバーを設置した。
今回リニューアルした客室は、仙台藩・伊達家の紋章「仙台笹」をモチーフにしたカーペットや、金箔柄のクロスがアクセントになっており、豪華でありながらも落ち着いた雰囲気を演出。
グレイッシュな色合いの木柄家具で統一したほか、真鍮色のペンダントライトから零れる光は、竹材独特の柔らかな明かりで温かみのある空間を作り出すという。