【ニュース】 埼玉県、空き家の適正管理の重要性を伝えるPR動画を公開 埼玉県さいたま市

2026.02.16
埼玉県都市整備部建築安全課は2026年2月13日、空き家の適正管理の重要性を伝えるPR動画を公開した。

高齢化の進む日本では、管理されていない空き家が年々増え続けており、同県も例外ではなく、利用目的のない空き家戸数は約13万戸(令和5年、総務省住宅・土地統計調査)にのぼり、20年で約
1.8倍に増加しているという。


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【ニュース】 三井不動産、マルチテナント型物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク入間I」を竣工、敷地の約2割を森林として保全 埼玉県入間市

2026.02.06
三井不動産株式会社(東京都中央区、植田俊社長)は、マルチテナント型物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク入間I」(埼玉県入間市)を2026年1月31日に竣工、2月5日に竣工式を実施した。

同施設は、中央自動車道と関越自動車道を結ぶ圏央道「入間」ICに隣接し、全国への配送拠点として利用できるほか、国道16号線を利用した市内配送にも優れた立地。
周辺には「三井アウトレットパーク入間」をはじめ多くの生活利便施設があり、入居企業の人材確保でも優位性があるという。


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【ニュース】 オリックス不動産、マルチテナント型物流施設「伊奈ロジスティクスセンター」を完成 埼玉県伊奈町

2026.01.29
オリックス不動産株式会社(東京都港区、北村達也社長)はこのほど、マルチテナント型物流施設「伊奈ロジスティクスセンター」(埼玉県伊奈町)を完成した。

同物件は、東北自動車道「蓮田」スマートICより約4.7km、同「岩槻」ICより約9.5km、圏央道「桶川加納」ICより約8kmに位置し、東京都心へは1時間以内でのアクセスが可能。
最寄り駅の埼玉新都市交通伊奈線「丸山」駅より徒歩約9分と通勤利便性が高く、雇用確保の面でも優位性があるという。


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【ニュース】 野村不動産と野村不動産ウェルネス、健康増進型・賃貸シニアレジデンス「OUKAS」の第8弾となる「オウカス 浦和針ヶ谷」を2月1日に開業 埼玉県さいたま市

2026.01.28
野村不動産株式会社(東京都港区、松尾大作社長)と野村不動産ウェルネス株式会社(東京都港区、笠原一俊社長)は、健康増進型・賃貸シニアレジデンスのシリーズ「OUKAS(オウカス)」の第8弾となる「オウカス 浦和針ヶ谷」を2026年2月1日に開業する。

同物件は、JR京浜東北線「北浦和」駅・「与野」駅よりフラットなアプローチでアクセス可能。
生活に必要な利便施設が駅周辺にコンパクトに集まっており、平和通り商店街など、地域に根付いた商店街も充実しているという。


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【ニュース】 三井不動産、同社初のマルチテナント型冷凍冷蔵倉庫「(仮称)三井不動産ロジスティクスパーク杉戸」を着工 埼玉県杉戸町

2026.01.16
三井不動産株式会社(東京都中央区、植田俊社長)は2026年1月
15日、同社初のマルチテナント型冷凍冷蔵倉庫「(仮称)三井不動産ロジスティクスパーク杉戸」(埼玉県杉戸町)を着工した。
竣工は2027年8月の予定。

同施設は、国道4号線・16号線に近接し、圏央道「幸手」IC・東北自動車道「岩槻」IC」より約11kmの立地。
東京・埼玉・神奈川・千葉等の大消費地を含む首都圏全域への広域配送に適した物流拠点だという。


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【新春PR記事】 ホテルメトロポリタンさいたま新都心、地元食材「くわい」を使用したメニューをおせち料理の一品として1月3日まで提供 埼玉県さいたま市

2026.01.01
ホテルメトロポリタンさいたま新都心(さいたま市中央区、櫻井浩一総支配人)は、2026年1月1日~3日の3日間、同ホテル内「カフェ クロスヤード」の朝食で、地元食材「くわい」を使用したメニューをおせち料理の一品として提供する。

使用する「くわい」は、地産地消・地域貢献活動の一環としてJR東日本南越谷駅社員が栽培に携わったもの。
越谷市で「くわい」を生産している農家はわずか4件だが、今年は例年より豊作で、立派な「くわい」が多く収穫できたという。


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【ニュース】 東武鉄道など、東武動物公園隣接地で埼玉県最大級のグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武」を2026年3月にグランドオープン 埼玉県白岡市

2025.12.24
東武鉄道株式会社(東京都墨田区、都筑豊社長)・東武トップツアーズ株式会社(東京都墨田区、百木田康二社長)・株式会社にしがき(京都府京丹後市、西垣俊平代表)は、東武動物公園隣接地(埼玉県白岡市)で、埼玉県最大級となるグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武‐GRANPHIL RESORTS TOBU-」を2026年3月(予定)にグランドオープンする。

同施設は、主にファミリー層やグループをターゲットとするドームテントタイプと、愛犬家向けのプライベートドッグランを併設するヴィラタイプの2つのコンセプトの宿泊棟で構成。
同園に隣接する立地を活かし、夜の動物生態が感じられる宿泊者限定のアクティビティ体験の提供や、愛犬と寛げるゆとりあるプライベート空間などが特長だという。


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【ニュース】 東武鉄道、草加駅直結の商業施設「草加ヴァリエ」で第3期エリア出店17店舗を決定、12月10日にリニューアルオープン 埼玉県草加市

2025.11.07
東武鉄道株式会社(東京都墨田区、都筑豊社長)は、東武スカイツリーライン「草加」駅直結の商業施設「草加ヴァリエ」(埼玉県草加市)で第3期エリアに出店する17店舗を決定、2025年12月10日にリニューアルオープンする。

同施設は、食品の専門店が集積する「ヴァリエ1」と、ファッション・雑貨の専門店が集積する「ヴァリエ2」で構成。
「ヴァリエ1」では2022年10月より段階的なリニューアル工事を実施、22店舗が先行オープンしている。
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【PR記事】 アパホテル、エイ・アンド・エイチとフランチャイズ契約、旧第一ホテル秩父を「アパホテル埼玉秩父駅前」として開業 埼玉県秩父市

2025.11.04
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、株式会社エイ・アンド・エイチ(さいたま市大宮区、橋本和久代表)とフランチャイズ契約を締結、旧第一ホテル秩父をリブランドし、2025年10月31日に「アパホテル埼玉秩父駅前」(埼玉県秩父市)として開業、披露式典を実施した。

記者発表でアパグループの元谷一志社長は、「秩父エリアは風光明媚な土地で、これからの季節は紅葉で多くの観光客が行き交う。以前の屋号である第一ホテル秩父時代は、アパ直参画ホテルとして当社との関係性を築いてきた。このホテルがアパホテルとして運営を頂くにあたり、フランチャイズオーナーである橋本社長に是非お任せしたいと思い、声をかけさせて頂いた。橋本社長はこの地に広く縁があり、名士の方々ともお付き合いがある。人の輪が集い、アパホテル埼玉秩父駅前が盛況、発展できることを願いたい。」と述べた。

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【ニュース】 大和リースなど、「狭山台地区近隣公園パークPFI事業」の公募型プロポーザルで優先交渉権者に選定 埼玉県入間市

2025.10.22
大和リース株式会社さいたま支店(さいたま市南区)は2025年10月21日、入間市が実施した「狭山台地区近隣公園パークPFI事業」の公募型プロポーザルで、同社を代表とする企業グループが優先交渉権者に選定されたと発表した。

同事業は、入間市狭山台地区の近隣公園で、立体都市公園制度と公募設置管理制度(Park-PFI)を活用し、公園と商業施設を一体的に整備・運営する官民連携プロジェクト。
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