【PR記事】 ホテルJALシティ青森、青森県在住者限定で1泊あたり5,500円引きとなるプランを1月31日まで特典付きで提供 青森県青森市

2021.01.06
ホテルJALシティ青森」(青森県青森市、白取秀也総支配人)は、青森県在住者限定で、1泊あたり5,500円引きとなるプラン(素泊まり・朝食付き)を2021年1月31日まで特典付きで提供する。

同プランでは、6~9階に位置するデラックスルームタイプのシングル・ツイン・トリプルを用意。
家族や友人、1人でも、ゆっくりと寛ぎ、この機会に料理長こだわりの朝食を堪能、ホテルを拠点に冬の青森の魅力を探してみてもらいたいという。

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【ニュース】 青森県、東青地域に暮らし始めた人と暮らし続ける人たちの「すき。」を紹介する2種類のガイドブックを同時発行 青森県青森市

2020.12.21
青森県東青地域県民局は、青森県東青地域(青森市・平内町・今別町・蓬田村・外ヶ浜町)に暮らし始めた人と暮らし続ける人たちの「すき。」を紹介する2種類のガイドブックを作成、12月18日に同時発行した。

同ガイドブックは、同地域の生活に根ざした魅力を移住者や若手農業者・漁業者を通して紹介し、同地域への移住等に活用してもらおうというもの。
同地域にUIJターン等で移住し、個人や家族で生業・地域活動を行っている人々や、地元で活躍している若手農業者・漁業者など、「ひとりひとり」の「過去・現在・未来」にスポットを当て、昨年度の動画制作に続き、ガイドブックとして作成した。
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【PR記事】 星野リゾート 界 津軽、スタッフ3名が弘前市のりんご農園で収穫作業に参加 青森県大鰐町

2020.11.27
大鰐温泉の温泉旅館「星野リゾート 界 津軽」(青森県大鰐町)は11月11日、弘前市のりんご農園で収穫作業に参加した。

弘前市では、ウィズコロナ・アフターコロナを見据え、りんごの援農を含めた新しい形の「ワーケーション」を企画しており、同館による同取り組みは、同市のりんご産業を支える狙いも込められているという。
同館は、同市から協力要請を受け、スタッフ3名がりんご農園で約2時間の収穫作業を実施。
参加スタッフは、作業の感想や、ワーケーションの実現などについて、関係者とともに意見を交わした。

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【PR記事】 星野リゾート 青森屋、薪ストーブであたたまりながら雪化粧した公園を巡る「ストーブ馬車」を2020年12月1日~2021年3月31日に運行 青森県三沢市

2020.11.19
星野リゾート 青森屋」(青森県三沢市)は、2020年12月1日~2021年3月31日の期間、薪ストーブであたたまりながら雪化粧した公園を巡る「ストーブ馬車」を運行する。
安心して利用できるよう、各回1組限定、最大6名の貸切で運行するという。

「ストーブ馬車」には、日本三大駒のひとつに数えられる、青森県南部地方の伝統工芸品「八幡馬(やわたうま)」の形をした薪ストーブを設置。
あたたかい車内で、アイス大福と香ばしいスルメを堪能できるとしている。

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【ニュース】 小田急電鉄など、「下北線路街」で計画中の居住型教育施設の名称を「SHIMOKITA COLLEGE」に決定、開業は12月1日 東京都世田谷区

2020.11.17
小田急電鉄株式会社(東京都新宿区、星野晃司社長)・UDS株式会社(東京都渋谷区、黒田哲二社長)・株式会社エイチラボ(東京都渋谷区、小林亮介社長)は、3社協働で計画中の居住型教育施設(東京都世田谷区)の名称を「SHIMOKITA COLLEGE(シモキタカレッジ)」に決定、2020年12月1日に開業する。
2021年4月の開校に向け、11月16日より「1期生」の募集を開始した。

同施設は、小田急電鉄が開発を進めるエリア「下北線路街」に位置し、多様な背景をもつ居住者がそれぞれの高校・大学・職場などでの経験を持ち寄って学び合う居住型の教育施設。
施設だけでなく、下北沢周辺エリアをキャンパスに見立てることが特徴で、居住者が日々の生活や地域・企業との関わりの中で成長していくきっかけをつくるとともに、下北線路街をはじめとしたまちの活性化にも寄与することを目指すとしている。

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【ニュース】 いいオフィス、コワーキングスペース「いいオフィス青森by seven C’s」をオープン、地元紙「東奥日報」が運営 青森県青森市

2020.10.29
コワーキングスペース事業を手掛ける株式会社いいオフィス(東京都台東区、龍﨑宏代表)は、コワーキングスペース「いいオフィス青森by seven C’s」(青森県青森市)を10月15日にオープンした。
運営会社は地元紙「東奥日報」を発行する株式会社東奥日報社(青森県青森市、河田喜照社長)。

施設内には、広々としたオープンスペース、高速Wi-Fi通信、リコーの最新デジタル機器を用意。
大小4部屋の会議室、キッチンスタジオを併設、WEB会議・商談・イベント・セミナーなど多様なビジネスシーンに対応可能だという。

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【ニュース】 厚生労働省と青森県職業能力開発協会、「ものづくりフェア2020 in はっち」を10月31日・11月1日に八戸市で開催 青森県八戸市

2020.10.13
厚生労働省と青森県職業能力開発協会は、「ものづくりフェア
2020 in はっち」を2020年10月31日・11月1日に八戸市で開催する。

厚生労働省は、「ものづくり」の魅力を伝え、ものづくり産業への入職へと導くことを目的に若年者育成支援事業を行っており、今年度は「ものづくり ゆめづくり 2020 プロジェクト」と題し、ものづくり活性化の機運醸成のため、全国各地で様々なイベントを開催しているという。

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【PR記事】 星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル、「渓流オープンバスツアー」の青森県民向け一般開放を10月1日~16日に実施 青森県十和田市

2020.09.30
奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)沿いに建つ唯一のリゾートホテル「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」(青森県十和田市)は、
2020年10月1日~16日の期間、青森県の観光を応援するため、「渓流オープンバスツアー」の一般開放を実施する。

青森県では今年4月、新型コロナウィルスの影響で発令された緊急事態宣言により、毎年の一大行事だった青森ねぶた祭が中止になるなど、県内の観光が大きな打撃を受け、1月~7月の統計観光入込客数が昨年の約5割以下(青森県庁観光企画課月例観光統計)まで落ち込んだ。

今回の同企画は、東京で「スカイバス東京」を展開する日の丸自動車興業株式会社と、地元のバス会社・十和田観光電鉄株式会社との3社で提携した人気ツアー「渓流オープンバスツアー」を、青森県民にも気軽に地域の魅力を感じてもらえるよう、1日1便限定で一般開放するもの。

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【ニュース】 タカラレーベン東北、中三百貨店青森本店跡地の優良建築物等整備事業「THREE」に参画、住宅保留床を取得し全86戸の分譲マンションを開発 青森県青森市

2020.09.24
株式会社タカラレーベン(東京都千代田区、島田和一代表)傘下の株式会社タカラレーベン東北(仙台市青葉区、原忠行代表)は、新町街づくり株式会社とMiK株式会社が進める青森市新町一丁目地区(中三百貨店青森本店跡地)優良建築物等整備事業「THREE(スリー)」に参画する。

「THREE」は、「衣・医」「食」「住」の3つが融合する地上14階建のプロジェクト。
1~4階には商業施設を入居、5階以上は全86戸の分譲マンションとなる。
タカレーベン東北は、その住宅保留床を取得し、住宅分譲事業を行う。
グランドオープンは2023年春の予定。

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【PR記事】 星野リゾート 青森屋、収穫期を迎えたりんごを競り落とせる「りんごの競り体験」を9月1日~11月29日に開催 青森県三沢市

2020.08.25
株式会社星野リゾート(長野県軽井沢町、星野佳路社長)は、同社が運営する「星野リゾート 青森屋」(青森県三沢市)で、2020年9月1日~11月29日の期間、宿泊客を対象に、収穫期を迎えたりんごを競り落とせる「りんごの競り体験」を開催する。

同プログラムは、市場に行かなくても、館内でりんごを競り落とし、持ち帰れるというもの。
出品されるりんごの品種や味、生産方法について説明してから競りを始めるため、りんごの知識を深めながら競り体験ができるという。

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