【ニュース】 弘前市と日本航空、ひと足早く開花させた「弘前公園の桜」を羽田空港と伊丹空港のJAL国内線ラウンジで3月20日~25日に展示 青森県弘前市

2020.03.19
弘前市(櫻田宏市長)は、日本航空株式会社(東京都品川区、赤坂祐二社長)と連携し、3月20日~25日の期間、ひと足早く開花させた「弘前公園の桜」を羽田空港(東京都大田区)と大阪国際(伊丹)空港(大阪府豊中市・池田市、兵庫県伊丹市)のJAL国内線ラウンジで展示する。
期間中は、4月23日から開催される「弘前さくらまつり」に先立ち、一足先に弘前の春を堪能できるという。

毎年約2,600本もの桜が咲き誇る弘前公園は、「日本三大桜の名所」のひとつ。
「弘前さくらまつり」では毎年200万人超が来園する。

202003190900
(さらに…)

【PR記事】 東横イン、JR「新青森」駅東口徒歩2分の「東横イン新青森駅東口」を新規オープン 青森県青森市

2020.03.17
株式会社東横イン(東京都大田区、黒田麻衣子社長)は3月16日、「東横イン新青森駅東口」(青森県青森市)を新規オープンした。

同ホテルは、JR東北新幹線・北海道新幹線・奥羽本線「新青森」駅東口より徒歩約2分の立地。
朝食は7時~9時に無料で提供する(4月16日より提供予定)。

202003170940
(さらに…)

【ニュース】 JR東日本秋田支社、五能線「鶴泊」駅で新たなコンパクト駅舎が完成、鶴のモチーフを駅舎正面窓にデザイン 青森県鶴田町

2020.03.13
東日本旅客鉄道株式会社秋田支社(秋田県秋田市)は、五能線「鶴泊」駅(青森県鶴田町)で新たなコンパクト駅舎の営業を3月13日13時より開始する。

同駅は、老朽化に伴い、2019年9月より改良工事を進めていた。
今後は引き続き、仮駅舎の撤去工事を行う。

202003130900
(さらに…)

【PR記事】 星野リゾート 青森屋、馬との触れ合いで子どもの成長を後押しするプログラム「馬っこ博士」を3月20日~5月31日の土日祝に実施 青森県三沢市

2020.03.11
星野リゾート 青森屋」(青森県三沢市)は、馬と触れ合い、子どもの成長を後押しするプログラム「馬っこ博士」を3月20日~5月31日の土日祝日に実施する。

青森県は、明治から昭和初期にかけて、馬を農耕馬として飼育していた土地柄。
主に田畑を耕す作業で人々を手助けしたことから、家族同然のように暮らしてきた。
同施設では現在、5頭の馬が在籍しており、馬車の運行や出迎えなど、スタッフの一員として活躍しているという。

202003110940
(さらに…)

【ニュース】 八戸地方に春を呼ぶ豊年祈願の郷土芸能「八戸えんぶり」が2月17日に開幕、市内各所のほかステージでの公演も 青森県八戸市

2020.02.12
八戸市では、八戸地方に春を呼ぶ豊年祈願の郷土芸能「八戸えんぶり」が2月17日~20日に開催される。

えんぶりの名は、田をならす農具「えぶり」や、「いぶり」(ゆすぶり)に由来すると言われ、冬の間眠っている田の神をゆさぶり起こし、田に魂をこめる儀式とされている。
八戸えんぶりは、八戸地方を代表する郷土芸能で、1979年に国の重要無形民俗文化財にも指定されているという。

202002121100
(さらに…)

【ニュース】 ニイヤマハウス、マルシェが開催される分譲地「おいしいまち N TOWN おいらせ」のオープニングイベントを2020年1月11日~13日に開催 青森県おいらせ町

2019.12.19
新築住宅を手掛ける株式会社ニイヤマハウス(青森県六戸町、新井山貴之代表)は、2020年1月11日~13日の3日間、季節に合わせたマルシェが開催される分譲地「おいしいまち N TOWN(エヌタウン)おいらせ」(青森県おいらせ町)のオープニングイベントを開催する。

同分譲地は、全16区画の建売戸建住宅で構成。
個別の区画内での住み心地に加え、街としての住みやすさや美しさ等にも配慮し、「よりよく暮らす」ことを考え設計されたコンセプトタウンだとしている。

201912191200
(さらに…)

【PR記事】 日本旅行、ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」を発売、津軽鉄道との共同企画第2弾 青森県五所川原市

2019.11.29
株式会社日本旅行(東京都中央区、堀坂明弘社長)は、津軽鉄道株式会社(青森県五所川原市、澤田長二郎社長)との共同企画第2弾として、ストーブ列車で楽しむ「津軽のクリスマストワイライト」(日帰り)を12月21日に実施する。
販売開始は11月29日15時より。

津軽鉄道は、五所川原と津軽中里の20.7kmを結ぶ民鉄で、今年も12月1日より名物の「ストーブ列車」が走りはじめる。
沿線には太宰治誕生の地で知られる金木や桜の名所・芦野公園があり、特に8月に開催される「立佞武多(たちねぶた)」は青森三大ねぶたとして夏の津軽を代表する祭りとして知られており、冬の津軽と言えば「ストーブ列車」が代名詞となっているという。

ストーブ列車は通常、日中の時間帯のみの運行だが、今回はクリスマスの雰囲気をレトロな客車と地元の料理で楽しんでもらうため、トワイライト運行を行う。
「昭和の急行列車」の雰囲気を残す「旧型客車」に置かれたダルマストーブは、石炭を燃やして2台で1車両を温め、間近に座るとその熱さに驚くほどだという。

201911291040
(さらに…)

【ニュース】 大丸神戸店、青森県と連携し「青森県フェア」を11月27日~12月3日に開催、青森県知事によるPRも 青森県青森市

2019.11.18
大丸神戸店(神戸市中央区)は、昨年に引き続き、青森県との連携による「青森県フェア」を地1階食品催事場・各売場で11月27日~12月3日に開催する。

期間中は、旬を迎えた青森りんご「ふじ」や、「青天の霹靂」をはじめとする青森県産品の魅力を発信。
フェア初日には、オープニング店内PR、12月1日には津軽三味線による演奏、青森県知事やミスりんごあおもりによるPRセレモニーなどを実施する。
さらに今年は、「大間まぐろ」の解体ショーや、リンゴジュースの出る蛇口の設置など、新たな取り組みも実施するという。

201911181100
(さらに…)

【ニュース】 青森市、同市への移住相談会を11月16日に東京・赤坂で開催、Uターン人材採用情報などを紹介 青森県青森市

2019.11.12
青森市は、青森市など5市町村がビジネス交流拠点施設として
2016年3月に開設した「AoMoLink~赤坂~」(東京都港区)で、同市への移住に関心のある人を対象に、UIJターンへ向けた移住相談会を11月16日に開催する。

会場では、同市内でUターン人材を必要としている企業の採用情報などを紹介、就職に関する相談も行うほか、地域おこし協力隊に関するPRも行う予定だという。
(さらに…)

【PR記事】 星野リゾート 青森屋、冬の風物詩「酒のあで 雪見列車」を2020年1月~2月に運行、地酒に合わせて「あで」を提供 青森県三沢市

2019.10.30
青森の文化を満喫できる宿「星野リゾート 青森屋」(青森県三沢市)は、青い森鉄道株式会社(青森県青森市、千葉耕悦社長)協力のもと、2020年1月18日~2月9日のうち8日間、雪景色と地酒と祭りばやしが楽しめる観光列車「酒のあで 雪見列車」を運行する。

今回で開催5年目を迎える同観光列車は、青森県のローカル鉄道「青い森鉄道」の列車を貸切にして運行する、冬の青森屋の風物詩。
2020年は、青森県内各地の地酒の作り手が日替わりで参加、車内では作り手による地酒の解説と飲み比べが楽しめる。
さらに、酒蔵の地酒に合わせて提供される「あで」(青森の方言で「つまみ」のこと)を味わいながら、青森の祭りばやしの生演奏など楽しめるという。

同観光列車は、雪景色を見ることや雪と触れ合うことを目的にした旅をする人が多いことから、2016年より運行を開始。
運行初年度は利用者数が50名程度だったが、年々利用者が増えて、2019年は全国各地から180名以上の利用があった。

201910300940
(さらに…)