【ニュース】 滋賀県醒井養鱒場、ニジマス採卵体験とイクラ丼を味わうイベントを11月22日に開催 滋賀県米原市
2025.10.23
滋賀県醒井養鱒場(滋賀県米原市)は、ニジマス採卵体験とイクラ丼を味わうイベントを2025年11月22日に同養鱒場内で開催する。
紅葉など自然の景観が楽しめる同養鱒場では現在、採卵がピークを迎えている。
今回は、特別に専門職員の指導のもと、参加者自身でニジマスを採卵できるという。
2025.10.23
滋賀県醒井養鱒場(滋賀県米原市)は、ニジマス採卵体験とイクラ丼を味わうイベントを2025年11月22日に同養鱒場内で開催する。
紅葉など自然の景観が楽しめる同養鱒場では現在、採卵がピークを迎えている。
今回は、特別に専門職員の指導のもと、参加者自身でニジマスを採卵できるという。
2025.10.21
喫茶タンポポ(滋賀県長浜市、2025年9月開業、運営:地域コミュニティ・ケア研究所)は、夜の時間帯に「大人の部活動喫茶」を開始する。
同店が目指すのは、飲食を主目的とした従来の「夜の集い場」ではなく、軽い運動と交流を通じ、健康づくりと地域の仲間づくりを促進する居場所。
夜の利用では、まず「ボッチャ」をはじめとする軽スポーツを体験。
ボッチャは、年齢や体力を問わず誰でも楽しめるユニバーサルスポーツで、運動が苦手な人でも安心して参加可能だという。
2025.10.08
総合建設業の株式会社澤村(滋賀県高島市、澤村幸一郎社長)は、高島市の地域活性化と関係人口創出を目的としたイベント「SAWAMURAマルシェ2025」を2025年10月26日に本社敷地内で開催する。
7回目を迎える今年は、成安造形大学(滋賀県大津市、小嵜善通学長)の「サーキュラーデザイン」をテーマとした授業と初めて連携。
滋賀県内で最も空き家率の高い同市を舞台に、空き家利活用への関心を高めることを目的として、築120年の古民家を活用したフォトギャラリーや、古材を再利用したワークショップを実施する。
(さらに…)
2025.09.18
株式会社エスコン(東京都港区、伊藤貴俊社長)は2025年9月1日、同社が保有する商業施設「Oh!Me大津テラス」(滋賀県大津市)屋上で、滋賀県内初の都市型人工芝フットサルコート「Rencontre大津スポーツフィールド」を開業した。
9月6日には、オープニングイベントとして、地域の子どもたちに向け、元サッカー日本代表選手を交えたサッカースクールを開催。
昼から夜までの3部構成で、多くの子どもたちが熱いプレーを楽しんだ。
2025.07.30
滋賀県(三日月大造知事)は2025年7月29日、同県公式Webサイトで同県の魅力を紹介するページ「湖国の魅力」を公開した。
同ページでは、同県の魅力を琵琶湖、歴史・文化、祭り、食、伝統工芸、観光、お土産の7つのテーマに分類し、合計155項目を掲載。
これまでテーマごとに個別に紹介していた情報をひとつのページに集約することで、同県の魅力を分かりやすく発信する。
2025.07.23
国内外で175店舗のホテル運営を⼿掛ける株式会社スーパーホテル(大阪市西区、山本健策社長)は2025年7月19日、「スーパーホテル滋賀・長浜天然温泉」(滋賀県長浜市)をグランドオープンした。
同ホテルは、JR北陸本線「長浜」駅より車で10分、JR各線「米原」駅より車で約20分の立地。
周辺観光施設には、黒壁スクエア(車で8分)、ヤンマーミュージアム(車で8分)、長浜港(車で9分)、グランスノー奥伊吹(車で40分)などがある。
2025.07.14
明清建設工業株式会社(京都市南区、本間太郎社長)は、カフェスペース「TaLaBrew(タラブリュー)」(滋賀県高島市)を2025年7月21日にプレオープンする。
同店では、旬の食材を使用したランチと、スペシャルティコーヒーをはじめとするこだわりのドリンクを用意。
プレオープン期間中は、正式営業時と変わらない内容でメニューやサービスを提供するが、運営体制やチームとしての習熟はまだ発展途上の部分もあるとしている。
店内では、ランチタイムの「TaLaプレート」(2,600円)や「サンドイッチプレート」(2,100円)をはじめ、季節のフレッシュデリとグリーンサラダを組み合わせた、ボリューム感のある食事を用意。
地元・高島の食材に加え、日本各地から厳選したオーガニック&クラフト食材を使用、目にも心にも鮮やかな一皿を届けるとしている。