【ニュース】 イシン・ホテルズ・グループ、「ザ・ビー 赤坂見附」「ザ・ビー お茶の水」を11月中旬に同時リニューアルオープン 東京都港区

2019.09.11
全国主要都市で18のホテルを運営する株式会社イシン・ホテルズ・グループ(東京都港区、孔令庸代表)は、「ザ・ビー 赤坂見附」(東京都港区)と「ザ・ビー お茶の水」(東京都千代田区)を改装、今年11月中旬に同時リニューアルオープンする。

今回のリニューアルでは、未来志向の美意識や機能を象徴する「モダン」を共通のキーワードとし、「クール・ナチュラル・モダン」と「トラディショナル・モダン」のデザインコンセプトを採用。
また、「ユニーク エクスペリエンス」をテーマに、ホテル周辺の特徴や地形を活かし、その場所ならではの個性が感じられるよう設えるという。

201909110900
(さらに…)

【ニュース】 駅ビル運営のアトレ、竹芝ウォーターフロント開発計画で商業施設「アトレ竹芝」を2020年に開業、初の「駅ソトアトレ」が誕生 東京都港区

2019.09.10
JR東日本グループで駅ビルの管理・運営などを手掛ける株式会社アトレ(東京都渋谷区、一ノ瀬俊郎社長)は、竹芝ウォーターフロント開発計画「WATERS takeshiba」(東京都港区)で商業施設「アトレ竹芝」を開業する。
2020年4月13日にタワー棟第Ⅰ期、2020年7月14日にシアター棟・タワー棟第Ⅱ期を開業する予定。
従来の駅直結型アトレから、初めての「駅ソトアトレ」が誕生する。

「WATERS takeshiba」では、文化・芸術の発信拠点の機能を核に、水辺等の立地環境を最大限に活かした新しいまちづくりを推進しており、その中で「アトレ竹芝」は「NEW CURIOUS」をコンセプトに、新たな体験・学び・出会いを演出するという。

201909101200
(さらに…)

【PR記事】 マイステイズ・ホテル・マネジメント、「フレックステイイン清澄白河」を改装し「ホテルマイステイズ清澄白河」としてリブランドオープン、長期滞在型から宿泊特化型へ 東京都江東区

2019.09.10
株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメント(東京都港区、代田量一社長)は、「フレックステイイン清澄白河」(東京都江東区)のロビー・フロント・客室を全面改装、新たに禁煙ルーム・ファミリールームを設置し、2室の増室を行い、9月9日に「ホテルマイステイズ清澄白河」としてリブランドオープンした。

同ホテルは、羽田空港から1時間以内、東京駅や秋葉原にもアクセスの良いロケーションに立地。
清澄白河エリアは、昔ながらの風情と現代アートのギャラリーや東京都現代美術館、サードウェーブで話題を呼んだコーヒーショップが点在する東京散策スポットとして注目されているという。

201909101040
(さらに…)

【ニュース】 スペースマーケットなど、商業施設「FUNDES五反田」でシェアスペースをオープン、五反田エリアの活性化を推進 東京都品川区

2019.09.09
株式会社スペースマーケット(東京都新宿区、重松大輔代表)と東京建物株式会社(東京都中央区、野村均社長)は9月5日、東京建物が開発・運営する新築都市型コンパクト商業施設「FUNDES五反田」(東京都品川区)で、株式会社あどばる(東京都渋谷区、中野邦人代表)が運営するシェアスペース「TIME SHARING 五反田Ⅱ」をオープンした。

同施設では、近年、「五反田バレー」として盛り上がりを見せる五反田エリアの地域性を踏まえ、スタートアップの挑戦を支援するとともに、シェアリングエコノミーによる共創を推進するため、一般社団法人五反田バレーと、一般社団法人シェアリングエコノミー協会会員向けにシェアスペース利用の特典を提供、五反田エリアの地域活性化に貢献するという。

201909090900
(さらに…)

【PR記事】 京浜急行電鉄など、ホステルチェーンの2号店「plat hostel keikyu asakusa station」を開業、既存ホステルをリニューアル 東京都台東区

2019.09.06
京浜急行電鉄株式会社(東京都港区、原田一之社長)は9月4日、同社が事業展開するホステルチェーンの2号店となる「plat hostel keikyu asakusa station」(東京都台東区)を開業した。

同ホステルは、営業中のホステルを京急電鉄が取得し、「plat
hostel keikyu」ブランドが目指す、女性も安心・安全・快適に宿泊できるホステルとしてリニューアル工事を行ったもの。
京急グループの株式会社Rバンク(東京都渋谷区、本多利明社長)がホステル名変更手続・運営・建物管理を手掛ける。

201909060940
(さらに…)

【ニュース】 JR東海とJR東日本、「有楽町」駅~「新橋」駅間の内山下町橋高架下を共同で開発、「日比谷グルメゾン」として2020年初夏に開業予定 東京都千代田区

2019.09.04
東海旅客鉄道株式会社(名古屋市中村区、金子慎社長)と東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、深澤祐二社長)は、「有楽町」駅~「新橋」駅間の内山下町橋高架下(東京都千代田区)に約1万㎡の空間を創出した。
同空間では今後、JR東海グループの東京ステーション開発株式会社(東京都千代田区、谷津剛也社長)とJR東日本グループの株式会社ジェイアール東日本都市開発(東京都渋谷区、出口秀已社長)が開発を進め、2020年初夏の開業を目指す。

同計画は、100年以上の歴史を刻む煉瓦アーチ高架橋と東海道線、東海道新幹線の高架橋が一体となって生まれた高架下空間を活かし、新たな商業施設として再生するプロジェクト。
銀座・有楽町・新橋に回遊を生み、個性豊かな店舗が集積することで、街と人、人と人とを繋ぐ賑わい溢れる場所を目指す。

201909041100
(さらに…)

【PR記事】 H.I.S.ホテルホールディングス、「変なホテル東京 浅草田原町」をオープン、フロントでは「光のホログラム」の恐竜・忍者・執事がサポート 東京都台東区

2019.09.02
H.I.S.ホテルホールディングス株式会社(東京都新宿区、岩間雄二社長)は9月1日、「変なホテル東京 浅草田原町」(東京都台東区)を新規オープンした。

同ホテルは、東京メトロ銀座「田原町」駅より徒歩約3分・都営大江戸線「蔵前」駅より徒歩約8分、「浅草」駅より徒歩9分の立地。
浅草寺・雷門、食べ歩きが楽しい仲見世通りなど有名な観光地までは徒歩圏内。

フロントでは、最新技術「光のホログラム」で映される恐竜・忍者・執事が、宿泊客のチェックイン・チェックアウトを、日本語・英語・韓国語・中国語でサポートする。
なお、ホテルスタッフは日本語で対応。

201909021140
(さらに…)

【ニュース】 コプラスなど、「(仮称)浜松町一丁目ホテル計画」の概要を発表、客室以外に「佇める居場所」を複数設置 東京都港区

2019.08.30
株式会社コプラス(東京都渋谷区、青木直之代表)は、同社が設計監理を手掛ける、ビジネスやインバウンドをターゲットとした「(仮称)浜松町一丁目ホテル計画」(東京都港区、事業主体:大成有楽不動産株式会社、運営:株式会社CVSベイエリア)の概要を決定した。

同社は、コーポラティブハウスをはじめ、コレクティブハウス、テラスハウス、まちづくり、ホテル、ホステル、商業ビルなどで「つながり」をテーマに幅広く事業を展開。
今回の同ホテル計画でも、宿泊者同士が緩やかなつながりが持てるよう、個室とは別にいくつかの居場所を計画したという。
開業は2020年春頃の予定。

201908301100
(さらに…)

【ニュース】 アパグループ、「アパホテル上野駅前プロジェクト」を着工、既存のアパホテル上野駅前は来年3月にアパホテル上野駅北としてリニューアル 東京都台東区

2019.08.30
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)は8月29日、「アパホテル上野駅前プロジェクト」(東京都台東区)の起工式を実施した。
事業主はアパマンション株式会社、管理・運営はアパホテル株式会社。

神事後の挨拶でアパグループ株式会社の元谷一志社長は「上野エリアでは、既にアパホテル上野駅前、アパホテル京成上野駅前、アパホテル上野稲荷町駅北等、多くのホテルを運営しているが、今回のホテルは最も良い立地に建つこととなる。現在のアパホテル上野駅前は来年3月にアパホテル上野駅北としてリニューアルオープンさせる予定で、当ホテルはアパホテル上野駅前の名称で開業させる。大浴場を完備し、良い仕様とすることで、上野のシンボルとして愛されるホテルとなるよう努めていきたい。」と述べた。
(さらに…)

【ニュース】 タカラレーベン、「三鷹」駅徒歩3分の新築分譲マンション「ネベル三鷹」を販売 東京都三鷹市

2019.08.28
株式会社タカラレーベン(東京都千代田区、島田和一代表)は8月24日、新築分譲マンション「ネベル三鷹」(東京都三鷹市)の販売を開始した。

同物件は、JR中央線・総武線「三鷹」駅より徒歩3分の立地。
13年の歳月をかけた再開発で、駅南口エリアは駅ビル「アトレヴィ三鷹」や駅から直結の「三鷹コラル」などの複合施設が充実しているほか、複数のスーパーやドラッグストア、コンビニも徒歩5分圏内に揃っているという。

201908280900
(さらに…)