【PR記事】 眼の前に海を望む宿泊施設「ビーチテラス串本」がリニューアルオープン、コンセプトは「ちょっとリッチな海の家」 和歌山県串本町

2019.06.13
2019年6月、「ちょっとリッチな海の家」をコンセプトとする宿泊施設「ビーチテラス串本」(和歌山串本町)がリニューアルオープンした。

同施設は、本州最南端・串本の海を眼の前に望む立地。
海遊びで欠かせない設備を完備、マリンアクティビティを快適に楽しめるという。

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【PR記事】 「和歌山」駅徒歩2分、素泊まり・相部屋形式の宿泊施設「ゲストハウス KUKUSU」がオープン 和歌山県和歌山市

2019.06.06
2019年6月3日、素泊まり・ドミトリー(相部屋)形式の宿泊施設「ゲストハウス KUKUSU」(和歌山県和歌山市)がオープンした。

同施設は、JR・和歌山電鐵「和歌山」駅より徒歩約2分の立地。
コンビニ(セブンイレブン)までは徒歩2分、スーパー(ヒダカヤ)までは徒歩3分。

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【ニュース】 白浜エアポートなど空港・鉄道・バスの3社が包括連携協定、シームレスな移動でにぎやかな紀伊半島を目指す 和歌山県白浜町

2019.05.22
株式会社南紀白浜エアポート(和歌山県白浜町、岡田信一郎社長)・明光バス株式会社(和歌山県白浜町、牧洋史社長)・西日本旅客鉄道株式会社和歌山支社(和歌山県和歌山市)の3社は、包括連携協定を締結する。

同協定は、利用客の利便性向上や地域活性化を目的としたもの。
地域交通機関が相互に連携することで、紀南地域の活性化に寄与し、シームレスな移動でにぎやかな紀伊半島を目指す。
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【ニュース】 三菱地所、テナント企業の多様な働き方を支援するワーケーションオフィスが開業、2019年度中に新たな「WORK×ation Site」の3拠点新設を企図 和歌山県白浜町

2019.05.08
三菱地所株式会社(東京都千代田区、吉田淳一社長)は、和歌山県の白浜町第2ITビジネスオフィス内に整備したワーケーション オフィスが正式名称を「WORK×ation Site(ワーケーションサイト)南紀白浜」とし、5月7日にグランドオープンした。
「(仮称)南紀白浜ワーケーションオフィス」としてのプレオープンは2019年1月。

同施設は、同社テナント企業を中心に、都心の職場環境から離れたリゾート地の和歌山県白浜町で、一定期間勤務することによるイノベーション創出、及びモチベーション・生産性向上を目指すワーケーション事業を推進するための施設。
2018年8月に三菱地所・和歌山県・白浜町の3者で進出協定を締結の上、計画を推進してきた。

同社が考えるワーケーションとは、同施設利用者が心を解き放ち、イキイキと働ける環境によって、「モチベーション向上」「生産性の向上」「イノベーション創出」といった効果を生み出す取り組みの一つ。
リソート地の環境を活かし、プロジェクトチームによる会議や企業による短期研修をはじめ、都心では体験できないCSR活動等、様々な利用シーンを想定している。

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【ニュース】 リクルートと有田市、新規就農者獲得のため包括的支援スキーム「AGRI-LINK IN ARIDA」を4月1日より運用 和歌山県有田市

2019.03.15
株式会社リクルートホールディングスの中間持ち株会社・株式会社リクルート(東京都千代田区、北村吉弘社長)と有田市は、新たな就農者支援の取組みとして、新規就農者獲得のため包括的支援スキーム「AGRI-LINK IN ARIDA」を開発、4月1日より運用を開始する。

両者は2017年3月に地域振興を目的した包括連携協定を締結、
「Cheers Agri Project IN ARIDA」プロジェクトを立ち上げ、一次産業分野における課題解決支援モデルの実証実験を行ってきた。

この取組みを進める中で、農地提供者からは「土地が荒れると周りの農家に迷惑がかかるので、辞められない」、受け入れ農家からは「廃農しそうな農家は分かるものの、こちらから聞くのは失礼なので、聞けない」、新規就農者からは「収入や初期費用の不安、農地確保が難しいなどの理由で、やりたいけど、できない」といった声があがり、同市の第一産業に関わるそれぞれのリアルな課題が明らかになったという。
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【PR記事】 湯快リゾート、「南紀白浜温泉 白浜御苑」を「湯快リゾートプレミアム 白浜御苑」としてリニューアルオープン 和歌山県白浜町

2019.03.14
湯快リゾート株式会社(京都市中京区、東原元規社長)は3月15日、「南紀白浜温泉 白浜御苑」(和歌山県白浜町)を「湯快リゾートプレミアム 白浜御苑」としてリニューアルオープンする。

リニューアル後の同館のコンセプトは「庭園と穏やかな海に包まれる和みの宿」。
フロント・ロビー・庭園・レストラン等のパブリックスペースをはじめ、浴場や客室も大幅に改装、和みの空間でゆったりとした時間を過ごせる旅館に生まれ変わるという。

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【ニュース】 北山村、幻の柑橘「じゃばら」を使った花粉症モニター計3,000名を1月23日より順次募集開始 和歌山県北山村

2019.01.21
和歌山県北山村は、花粉症に対してじゃばらを使用することで効用があるのか調べるモニター調査として、昨年実施した計2,000名への調査に引き続き、結果の精度を高めるため、新たに計3,000名を募集、1,000名ずつ合計3回のモニター調査を行う。
募集期間は、第1弾が1月23日~2月6日、第2弾が2月7日~19日(予定)、第3弾が2月20日~3月11日(予定)。

「じゃばら」とは、昔から北山村に自生していた自然雑種で、同村の宝として村外不出で大切に育てられてきた果実。
同村の特産品として売り出し、同村の基幹産業となっている。
じゃばらの名前は「邪気を払う」ほど酸っぱいことに由来し、果汁が豊富で種もなく、風味が独特で、地元では縁起物としてお正月の料理などに珍重されてきたという。

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【ニュース】 南海電気鉄道、高野山大学協力のもと、美坊主(高野山大学の学生)の案内で高野山内を散策するバスツアーを2月16日に開催 和歌山県高野町

2019.01.09
南海電気鉄道株式会社(大阪市浪速区、遠北光彦社長)は、高野山大学(和歌山県高野町、乾龍仁学長)協力のもと、美坊主(高野山大学の学生)の案内で高野山内を散策するツアー「バスで行く!高野山美坊主ガイドツアー」を2月16日に開催する。

同ツアーは、高野山大学の学生(美坊主)の講話を聞きながらバスで高野山に向かい、学生のガイドのもと、高野山内を散策するツアー。
道中では「レストラン楊柳」で高野山名物「ごま豆腐」づくりも見学する。
実際に高野山内で修行を積んでいる同大学の学生から、高野山や弘法大師空海の魅力を直接聞くことのできるユニークなツアーだという。
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【ニュース】 和歌山市と南海電気鉄道、2019年1月30日と3月6日に「リノベーションまちづくり講演会@加太」を開催 和歌山県和歌山市

2018.12.21
和歌山市(尾花正啓市長)と南海電気鉄道株式会社(大阪市浪速区、遠北光彦社長)は、今年10月3日に締結した「リノベーションまちづくり」に関する連携協定に基づき、2019年1月30日と3月6日に「リノベーションまちづくり講演会@加太」を和歌山市で開催する。

両者は2019年度より、和歌山市加太エリアの遊休不動産を対象にした「リノベーションスクール」の開催を目指している。
今回の講演会は、加太エリアや「リノベーションまちづくり」に対する関心を持ってもらい、同スクール受講生や不動産オーナーの参加意欲を高めることが狙い。
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【PR記事】 フェスタ・ルーチェ実行委員会、和歌山マリーナシティ ポルトヨーロッパで光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」を2018年11月3日~2019年2月11日に開催 和歌山県和歌山市

2018.10.19
フェスタ・ルーチェ実行委員会は、光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」を、2018年11月3日~2019年2月11日までの86日間、和歌山マリーナシティ ポルトヨーロッパ(和歌山県和歌山市)で開催する。

2年目となる今年は、イルミネーションだけでなく、光の遊園地やプロジェクションマッピングなども実施。
8万人を動員した昨年を超えるスケールで展開する。
会場はまるでヨーロッパへシップトリップしたような、本当のクリスマスに出逢える場所になるという。

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