【PR記事】 京都ブライトンホテル、お寺で坐禅体験などができる「朝活」プランを順次販売開始 京都府京都市

2019.06.12
京都ブライトンホテル(京都市上京区、林惠子総支配人)は、7月21日と9月22日に開催する2つの朝活プランを順次販売する。

第1弾「“退蔵院”での朝のお勤め体験」は7月21日に開催、第2弾「世界遺産“天龍寺”早朝 坐禅体験」は9月22日に開催予定。
それぞれ、お寺での坐禅や朝のお勤め・法話を通じ、思い出に残る京都ならではの「朝活」プランを用意した。
普段忙しく過ぎていく時間を忘れ、自然の音や自分の心の声に耳を傾け、有意義な朝の始まりを体験できるとしている。
当日は、ホテルスタッフも同行するので安心して参加できるという。

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【ニュース】 京都水族館、7月13日より20時まで営業時間を延長、夜限定の演出で幻想的な水族館を楽しめるイベントを開催 京都府京都市

2019.06.11
「京都水族館」(京都市下京区、松本克彦館長)は、7月13日より20時まで営業時間を延長、夜限定の演出で幻想的な水族館を楽しめるイベント「夜のすいぞくかん」を開催する。

同イベントは、夏休みやゴールデンウィークなど、特別期間限定で開催してきたが、7月からは年内まで開催日程を拡大。
17時以降、館内のさまざまなエリアが、夜限定の幻想的な照明や癒しの気分にいざなう音楽で演出された空間に変身する。
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【PR記事】 静岡鉄道など、宿泊特化型のビジネスホテル「静鉄ホテルプレジオ京都烏丸御池」を開業 京都府京都市

2019.06.10
静岡鉄道株式会社(静岡市葵区、今田智久社長)は6月9日、「静鉄ホテルプレジオ京都烏丸御池」(京都市中京区)を開業した。
同ホテルは関電不産開発株式会社(大阪市北区、勝田達規社長)が中心となり組成したSPC(特別目的会社)が建設した建物を、静岡鉄道が賃借して宿泊特化型のホテルとして運営を行うもの。
また、今年8月23日には京都2店舗目となる「静鉄ホテルプレジオ京都四条」の開業を予定としている。

同ホテルは、京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅より徒歩1分の立地。
京都国際マンガミュージアムまでは徒歩3分、二条城(世界遺産)までは徒歩15分、京都御所までは徒歩10分、錦市場までは徒歩10分。

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【ニュース】 NTT都市開発、「新風館再開発計画」で開業予定の日本初進出ブランド「エースホテル京都」の総支配人を決定、ホテル開業準備室を開設 京都府京都市

2019.06.03
NTT都市開発株式会社(東京都千代田区、中川裕社長)は、「新風館再開発計画」(京都市中京区)で開業予定の、日本初進出ブランド「エースホテル京都」の総支配人にニコラス=ジェームス・ブラック氏が就任、ホテル開業準備室を開設した。

同ホテルは、同社子会社のUDホスピタリティマネジメント株式会社(東京都千代田区、楠本正幸代表)が経営、商業施設との同時開業を2020年春に予定している。

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【PR記事】 エイジェーインターブリッジ、京都駅前で新ブランドのホテル「eph KYOTO」をオープン、京都をモチーフに斬新な空間設計 京都府京都市

2019.06.03
京都や金沢で50棟以上の町家宿や古民家ホテルを運営する株式会社エイジェーインターブリッジ(東京都中央区、新木弘明代表)は6月1日、ホテル「eph KYOTO」(エフ・キョウト、京都市南区)をオープンした。

「eph」は同社が新たに立ち上げたホテルブランド。
「刺激的な空間と個性に『Effect(影響)』される。」をコンセプトに、その土地の歴史や文化を色濃く反映した空間で、こだわりの朝食ビュッフェを提供する。
今回オープンした同ホテルは、JR「京都」駅八条口より徒歩3分に位置し、京都を拠点に国内外で活躍する建築家・高松伸氏の斬新な空間設計が特徴だという。

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【PR記事】 リビタ、旧日本生命京都三条ビルをリノベーション、「THE SHARE HOTELS TSUGU 京都三条」をグランドオープン 京都府京都市

2019.05.31
リノベーションホテル「HATCHi金沢」「LYURO東京清澄」などを展開する「THE SHARE HOTELS」(トータルプロデュース:株式会社リビタ、東京都目黒区、川島純一社長)は5月31日、6号店となる「THE SHARE HOTELS TSUGU 京都三条」(京都市中京区)をグランドオープンした。

同ホテルは、東海道五拾三次の終点として描かれた京都三条の立地。
建物は登録有形文化財が一部のこる旧日本生命京都三条ビルをリノベーションしたもの。
明治45年に着工し大正3年(1914年)に竣工した文化財部分の建物の設計は、東京駅で知られる辰野金吾率いる辰野・片岡建築事務所によるもので、外壁を石貼りとする外観などにその作風がよく表れているという。
現在残るのは、社屋のうち柳馬場通りに面した1スパン分で、昭和58年(1983年)に当該部分を残して取り壊され、事務所ビルが増築されている。

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【ニュース】 料亭「山荘 京大和」とハイアット、料亭をリニューアルし、敷地内のホテル「パークハイアット京都」と合わせて10月30日にオープン 京都府京都市

2019.05.31
創業142年の料亭「山荘 京大和」(京都市東山区)とハイアットリソースキャピタルジャパン合同会社(東京都千代田区、坂村雅彦代表)は、「山荘 京大和」をリニューアル、敷地内のホテル「パークハイアット京都」(京都市東山区)と合わせて10月30日にオープンする。
同ホテルは、国内のパークハイアットとしてはパークハイアット東京に次ぐ2施設目。

「山荘 京大和」と「パーク ハイアット京都は、京都・東山三十六峰を背に高台寺のねねの道を下り、世界遺産・清水寺へ至る二寧坂に面したロケーション。
敷地からは京都市街と八坂の塔を同時に眺望できる。
ホテルの建物は周囲の街並みや景観に合わせた低層建築で設計したほか、「山荘 京大和」は地元京都に深く根差した建築や職人技を取り入れながら、もともとあった歴史的建築物や日本庭園などはそのまま保存・復元。
とりわけ江戸時代から続く茶室「送陽亭」は敷地内にある最も古い建造物となる。

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【PR記事】 ジェイアール西日本デイリーサービスネットなど、宿泊特化型ホテル「ヴィアイン京都駅八条口」をグランドオープン 京都府京都市

2019.05.31
株式会社ジェイアール西日本デイリーサービスネット(兵庫県尼崎市、松浦克宜社長)は5月30日、宿泊特化型ホテル「ヴィアイン京都駅八条口」(京都市南区)をグランドオープンした(プレオープンは4月27日)。
運営は同社100%出資子会社の株式会社JR西日本ヴィアイン(兵庫県尼崎市)が行う。

ホテル1階部分では、ジェイアール西日本デイリーサービスネットの直営事業となる「セブン‐イレブン ハートイン」(24時間営業)をプレオープンと同日に開業。
お土産の取り扱いや免税などのサービスを充実させたという。

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【PR記事】 ジェイアール西日本ホテル開発、「ホテルヴィスキオ京都 by GRANVIA」を開業、ホテルグランヴィア京都」と合わせて960室体制に 京都府京都市

2019.05.30
株式会社ジェイアール西日本ホテル開発(京都市下京区、湊和則社長)は5月30日、「ホテルヴィスキオ京都 by GRANVIA」(京都市南区)を開業した。

同ホテルは、JR西日本ホテルズが展開する宿泊主体型新ブランド「ヴィスキオ」の第3号店。
JR「京都」駅八条口より南へ徒歩2分に位置し、全423室の客室やレストラン、大浴場、フィットネスルームなどを完備した。
運営は、JR西日本ホテルズのフラッグシップホテル「ホテルグランヴィア京都」が行う。

京都駅北側にある既存の「ホテルグランヴィア京都(537室)」に加え、新たに京都駅南側への「ホテルヴィスキオ京都(423室)」の開業により、2ホテル合計960室の多彩な客室バリエーションを展開、好調な国内外のレジャー層やMICEなどのビジネスユースなど幅広いニーズへ柔軟に対応する包括的なホテル運営を目指す。

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【ニュース】 THE THOUSAND KYOTOなど、観光列車「ひえい」の貸切運行と、ホテルの食の魅力を融合させたスペシャルプログラムを6月25日に1日限定で実施 京都府京都市

2019.05.28
京阪ホールディングス株式会社(大阪市中央区、加藤好文社長)傘下の京阪ホテルズ&リゾーツ株式会社(京都市下京区、稲地利彦社長)が運営する、京阪グループのフラッグシップホテル「THE
THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)」(京都市下京区)は、叡山電鉄株式会社(京都市左京区、塩山等社長)と共同で、京都・洛北を走る観光列車「ひえい」の貸切運行と、同ホテルの食の魅力を融合させたスペシャルプログラム「THE
THOUSAND TRAIN」を6月25日に1日限定で実施する。

同企画は、「京都の奥深さ」を体感できる観光体験プログラム
「OKUTRIP KYOTO(オクトリップ キョウト)」の新たな企画として実施するもの。
豊かな自然を感じながら、「出町柳」駅から「八瀬比叡山口」駅まで観光列車「ひえい」で行くショートトリップを、同ホテルのシェフ達が贈る「食の魅力」とともに楽しむ、1日限定の特別体験プログラムとなっている。

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