【PR記事】 ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町、4月より「ホテルリソルトリニティ京都」へ名称変更、より分かりやすく伝わりやすい名称へ 京都府京都市

2020.01.15
リソルグループ(東京都新宿区)のリソルホテル株式会社が運営する「ホテルリソルトリニティ京都 御池麩屋町」(京都市中京区)は、4月1日より「ホテルリソルトリニティ京都」へとホテル名称を変更する。

同ホテルは2018年10月に運営を開始。
国内レジャーに加え、インバウンド(訪日外国人)旅行者の増加など、様々な利用シーンが見られるという。

202001150940
(さらに…)

【ニュース】 リヴ、福島エコロジカルが開発した「停電時でも閉じ込めが起こらない自動ドア」を京都初採用、同社1階をリニューアルしてカフェを2020年2月にオープン 京都府向日市

2020.01.14
住宅関連事業を手掛ける株式会社リヴ(京都府向日市、波夛野賢代表)は同社1階をリニューアルし、電気を使わない自動ドア「ミーモ」を京都で初採用、地域のコミュニティ・カフェを2020年2月初旬にオープンする。
同自動ドアは踏み板を利用したもので、災害時や停電時にも安心して使えるという。

「ミーモ」は、株式会社福島エコロジカル(福島県郡山市、中野孝一代表)が開発し、2012年度経済産業大臣賞を受賞したもの。
電気を使わず体重で動作する自動ドアは、「強制的な開閉力を持たず、挟まれ事故が起きにくい。」「停電に関係なく自動ドアとして機能する。」「水回りであっても漏電はない。」「モータ、センサーがなく消費電力ゼロ(CO2発生ゼロ)」「電磁波を出さず病院などでも使用できる。」「メンテナンスフリーである。」など、環境や人に優しい製品だとしている。

202001141200
(さらに…)

【ニュース】 京阪電鉄不動産など、京阪東ローズタウン定期借地権付分譲地「美鳥ヶ丘ブライトガーデン」で造園家と京阪が考えた新街区「緑家景画」を1月11日より一般販売 京都府京田辺市

2020.01.10
京阪ホールディングス株式会社(大阪市中央区、石丸昌宏社長)傘下の京阪電鉄不動産株式会社(大阪市中央区、道本能久社長)は、159区画の定期借地権付分譲地「美鳥ヶ丘ブライトガーデン」(京都府京田辺市)で新街区「緑家景画」の分譲を開始、1月11日より一般販売を開始する。

「美鳥ヶ丘ブライトガーデン」のタウンコンセプトは「年を経るごとに美しさが増すようないつも愛されるまちづくり」。
同街区は、景観デザイナーの荻野寿也氏(荻野寿也景観設計)、照明デザイナーの花井架津彦氏(大光電機)を迎え、同社の設計士とともに3社の垣根を越えたディスカッションを重ねて完成させたプロジェクトだという。
敷地の中に緑を効果的に差し込み、庭と家、内と外が繋がる美しい家づくりを目指した特別な街区だとしている。

202001101100
(さらに…)

【PR記事】 ジャパンリゾート、ホテル「The GrandWest Arashiyama」併設レストランで「京都でたのしむ和モダン朝食」を販売 京都府京都市

2020.01.08
ジャパンリゾート株式会社(京都市西京区、松下美耶代表)は、ホテル「The GrandWest Arashiyama」(京都市西京区)併設レストラン「CROSS Burger & Beer/Coffee」でオリジナル朝食「京都でたのしむ和モダン朝食」の販売を開始した。

オリジナル朝食は、アフタヌーンティー風のケーキスタンドの上に、和を感じる竹籠に入った料理を上下2段に分けて提供。
メニューは和食と洋食の他、ベジタリアン・ビーガンメニューやキッズプレートも用意した。
宿泊客限定での販売・提供となるが、今後は宿泊客以外の予約も受付る予定だという。

202001080940
(さらに…)

【ニュース】 ホテル京阪、比叡山内のリゾートホテル「ロテルド比叡」を2020年4月1日より運営、「コト体験」のカジュアルリゾートに 京都府京都市

2019.12.27
株式会社ホテル京阪(大阪市中央区、工藤俊也社長)は、京都・比叡山内で展開するリゾートホテル「ロテルド比叡」(京都市左京区)の運営を2020年4月1日より開始する。

同ホテルは、世界文化遺産「比叡山延暦寺」の袂に位置し、比叡山の美しい自然と心地よい静寂が堪能できる環境が特徴。
なお、株式会社星野リゾート(長野県軽井沢町、星野佳路社長)との運営受委託契約は、期間満了につき2020年3月末をもって終了する。
(さらに…)

【PR記事】 ホテルエルシエント京都、受験生の宿泊客向けにホテル内の会議室をスタディルームとして夜間無料開放 京都府京都市

2019.12.27
株式会社関電アメニックス(大阪市中央区、稲田豊社長)は、同社が運営する「ホテルエルシエント京都」(京都市南区、塗師護久総支配人)で、受験生の宿泊客向けに、勉強や気分転換等に自由に使ってもらえるよう、ホテル内の会議室をスタディルームとして夜間無料開放する。

提供期間は2020年2月1日~5日・21日~26日。
同会議室内では、ダイキン社製の加湿空気清浄機を設置するほか、夜食として同ホテルオリジナルの「エルシエントSO-MEN(そうめん)」や菓子類、飲み物を無料で提供するという。

201912270940
(さらに…)

【ニュース】 京野菜レストラン梅小路公園、「京のブランド産品」を含む京都府産農林水産物を使用したメニューを2019年12月~2022年3月に販売 京都府京都市

2019.12.26
オリックス水族館株式会社(東京都港区、似内隆晃社長)は、京都府の「京の食6次化ビジネス創出支援事業」を活用し、京都市梅小路公園「緑の館」内(京都市下京区)で運営する「京野菜レストラン梅小路公園」で、2019年12月~2022年3月の期間、「京のブランド産品」を含む京都府産農林水産物を使用したメニューを販売する。

同レストランは、開業時より京野菜をはじめとする京都の旬の食材を使用したオリジナルメニューを提供してきた。
今回は、同取り組みを推進するにあたり、「京のブランド産品」の一つ「大黒(だいこく)本しめじ」を使用した冬季限定オリジナルメニュー4品を開発、2019年12月26日より「冬の大黒本しめじフェア」として提供する。

201912261100
(さらに…)

【ニュース】 NTT都市開発など、元京都市立清水小学校跡地を活用したホテル「The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu」の開業日を2020年3月22日に決定 京都府京都市

2019.12.23
NTT都市開発株式会社(東京都千代田区、中川裕社長)と同社子会社のUDホスピタリティマネジメント株式会社(東京都千代田区、楠本正幸社長)、株式会社プリンスホテル(東京都豊島区、小山正彦社長)は、元京都市立清水小学校跡地(京都市東山区)を活用したホテル「The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu」の開業日を
2020年3月22日に決定、2020年1月22日より宿泊予約受付を開始する。

同ホテルの建物は、昭和初期に建築された元京都市立清水小学校の校舎を保存・活用したもの。
上質なヘリテージ(遺産)ホテルとして生まれ変わる。
これまでのホテルに求められていた機能に加え、小学校や地域が長年築いてきた歴史・文化を継承、未来へとつないでいくという役割も担う。
館内のいたるところに小学校時代の面影を残し、居ながらにして語り継がれてきた歴史・文化を体験できる「過ごす」ホテルを目指すという。

201912231200
(さらに…)

【ニュース】 NazunaとKiraku、築110年以上の町家が立ち並ぶL字型路地一体を1つの宿に改修、全23室の宿「Nazuna 京都 椿通」を2020年4月に開業予定 京都府京都市

2019.12.20
株式会社Nazuna(滋賀県野洲市、大門真悟代表)と株式会社Kiraku(京都市東山区、サンドバーグ弘代表)は、京都市下京区坊門町で全23室の宿「Nazuna 京都 椿通(つばきどおり)」を2020年4月(予定)に開業する。

同館は、築110年以上の町家が立ち並ぶ、約1,400㎡のL字型路地一体を1つの宿に改修する旅館。
路地に並ぶ23棟の町家を23の露天風呂付客室に再生、京都の自然美をテーマとした「TAKE」「MIZU」「IWA」「HANA」「HA」の5つのカテゴリーを設定する。

玄関口となるレセプション棟は、奥行きのある京都らしい造りで、宿泊客を出迎える場としてだけでなく、外界と「椿通」の世界を結ぶ小路としても機能。
レセプション棟を抜けると、外の世界と隔離された昔の花街を思わせる街並みが展開、石畳が敷かれた街路は夕暮れと共に提灯や置き行灯が灯り、艶やかさを帯びるという。

201912201200
(さらに…)

【ニュース】 ロイヤルホテル、リーガロイヤルホテルグループ京都初展開の宿泊主体型新ホテル「リーガグラン京都」の開業日を2020年7月15日に決定 京都府京都市

2019.12.20
株式会社ロイヤルホテル(大阪市北区、䕃山秀一社長)は、リーガロイヤルホテルグループが京都で初めて展開する宿泊主体型ホテル「リーガグラン京都」(京都市南区)の開業日を2020年7月15日に決定した。

同ホテルのコンセプトは「『趣 ~Omomuki~』京都、リーガの宿」。
京都らしさを随所にちりばめたインテリアデザインを特徴とした客室261室、レストラン1店舗、大浴場を備え、「京都」を五感で体感してもらえる空間を演出する。

リーガロイヤルホテルグループがこれまで培ったおもてなしの心を大切に、館内にはアートや音楽・書籍。食事など、京都らしさを五感で刺激する多彩な楽しみを用意し、遊び心と心地よさに溢れ「また訪れたくなる、京の奥深さに触れる」ホテル体験を提供するとしている。

201912201100
(さらに…)