【PR記事】 大分オアシスタワーホテル、全客室の80%以上で改装を完了、リニューアルオープン 大分県大分市

2015.03.26
開業から17年目を迎える大分オアシスタワーホテル(大分県大分市、星安広総支配人)は、上質・品位・洗練をデザインコンセプトに、全客室の80%以上にあたる130室を2015年2月より改装、3月20日に工事を完了し、リニューアルオープンした。
同ホテルは1998年9月に開業。
大分市では最も高い建築物(高さ101m、21階建て)で、特徴的な外観とあいまって同市のランドマークとして地元客などから広く親しまれているという。
客室数は157室、館内にはレストラン&バー、パティスリー&ベーカリー、ロビーラウンジ、宴会場10室、婚礼施設などがある。
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リニューアルした客室(スタンダードフロア12階~17階)は、「Japanese & Modern (ジャパニーズ&モダン)」(モデレートシングル・モデレートダブル)と、「Urban & Luxury (アーバン&ラグジュアリー)」(モデレートツイン・スーペリアツイン)の2種類。
「Japanese & Modern」はベーシックで温かみのある素材でまとめた空間。
ブラウンを基調とした落着きのあるコーディネートで、和モダンを思わせる素材観のある市松柄がアクセントウォールとなっており、素材で温かみのあるしっとりとした空間を演出した。
「Urban & Luxury」は都会的で落着きのある、洗練された素材でまとめた空間。
ブラウンを基調とした大人の雰囲気のあるコーディネートで、赤みのあるブラウンのアクセントウォールと、波型が印象的なワインレッドのカーテンがワンランク上の上質な空間と安らぎを提供するとしている。
大分オアシスタワーホテルの所在地は大分県大分市高砂町2-48、交通はJR日豊線「大分」駅よりタクシーで3分または徒歩で約8分。
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