【PR記事】 クロスライフ博多天神、大浴所で福岡を拠点に活動する映像アーティストが手掛けたオリジナル3D映像作品の放映を開始 福岡県福岡市
2026.02.16
クロスライフ博多天神(福岡市中央区、高橋信晴総支配人)は
2026年02月12日、大浴場の空間演出を刷新、福岡を拠点に活動する映像アーティスト・Yuri Mizokami氏が手掛けたオリジナル3D映像作品「Transition(移ろい)」の放映を開始した。
同プロジェクトは、「地域とのつながり」を掲げる同ホテルが福岡のアーティスト・クリエイターと共に新たな宿泊価値を創出する取り組みの一環。
これまでにも、大浴場でヒーリング効果のあるデジタルアートを取り入れ、くつろぎの時間を提供してきたという。

今回の刷新では、その取り組みをさらに進化させ、大浴場を「自分自身に立ち戻るための空間」として捉え直した。
福岡出身のアーティストを起用、感性や表現力を活かした映像作品を通じ、日常から静かに切り替わる時間を演出する。
作品は、「ナチュラル・ヒーリング」をテーマにした約15分間のアンビエント(環境的)作品。
自然や光、時間の移ろいをモチーフに構成、湯に身を委ねながら没入できる、穏やかで余白のある映像体験を提供するという。
フィンランドの自然音と3D映像が溶け合い、心身がゆるやかに整っていく感覚へと導くとしている。
作品名「Transition」の放映期間は2026年2月12日~。
放映場所は同ホテル大浴場。
「クロスライフ博多天神」の所在地は福岡市中央区春吉3-6-5、交通は福岡市営地下鉄七隈線「天神南」駅6番出口より徒歩7分。
宿泊予約は
クロスライフ博多天神













