【ニュース】 JR四国ステーション開発、香川大学教育学部附属高松小学校の児童などが考案した「香川県産初摘み海苔」をメニュー実演会を2月24日に開催 香川県高松市
2026.02.09
JR四国ステーション開発株式会社(香川県高松市、杉浦崇史社長)は、香川大学教育学部附属高松小学校の児童と、麺屋希信(めんやきしん)・糸谷氏が考案した「香川県産初摘み海苔」をメニューの実演会を高松オルネ内「shikoku meguru チャレンジキッチン」(香川県高松市)で2026年2月24日に開催する。
香川大学教育学部附属高松小学校では、1年を通して1年~6年生を交えた縦割り授業を毎年行ってきた。
実演会では、児童が香川県の「食」に注目し、「全国で海苔の生産量第6位を誇る香川県の海苔の魅力を伝えたい」という思いを持って考案したメニューを販売する。

会場では、担当の先生や麺屋希信(めんやきしん)・糸谷氏のサポートのもと、児童自ら注文の対応・会計・配膳・声かけ・チラシ配りなどを実施するという。
実演会の開催日時は2026年2月24日の13時~15時(完売次第終了)。
販売商品は香川県産初摘み海苔を使用した「のりと鶏のパスタと鶏の竜田揚げセット(サラダ付)」(税込850円)。
開催場所は高松オルネ内1階「shikoku meguru チャレンジキッチン」(香川県高松市)。













