【ニュース】 JR東日本など、地産品ショップ「のもの」上野店・秋葉原店で、長野県にスポットを当てた「長野のもの」を10月29日より順次開催 長野県長野市

2014.10.24
東日本旅客鉄道株式会社、株式会社ジェイアール東日本商事、長野県、株式会社八十二銀行は、地域の魅力を発信する地産品ショップ「のもの」上野店・秋葉原店で、長野県にスポットを当てた「長野のもの」を10月29日より順次開催する。
開催期間中は、旬のりんご・栗・杏を加工したお菓子を中心に、銘菓・地酒など長野ならではの「旬のもの、地のもの、縁のもの」を紹介するという。


上野店では、漬物やおやきなど長野県産品を幅広く取り扱う。
「プロモーションコーナー」では生産者が商品の魅力を直接伝えるほか、「のものCAFE」では長野の食材を使ったメニューや地酒を提供する。
開催期間は10月29日~11月19日。営業時間は物販が11時~22時(土休日10時~21時)、カフェが7時~22時(土休日7時~21時)。開催場所は「上野」駅中央改札外(ガレリア内)。
秋葉原店では、長野県で愛される銘菓や加工品など、同県を代表する逸品やおすすめ商品を厳選して取り揃え、店頭では「マルシェ」を展開する。
のものマルシェでは、12月1日~3日に信州名産りんご園清滝がりんごを販売。
開催期間は11月11日~12月4日。営業時間は物販が11時~21時、キッチンが7時~22時(土休日8時~21時)。
開催場所は「秋葉原」駅中央改札内コンコース。
なお、「長野のもの」と連動し、首都圏主要駅のNEWDAYS 8店舗でも「のもの」コーナーを設置し、長野県の地産品を販売する。
販売期間は11月2日~29日。