【PR記事】 JR東日本ホテルメッツ水戸、茨城県産の食材を使用した駅弁を朝食に提供する宿泊プランの予約を開始 茨城県水戸市

2022.11.22
JR東日本グループの日本ホテル株式会社(東京都豊島区、里見雅行社長)が運営する「JR東日本ホテルメッツ水戸」(茨城県水戸市)は2022年11月21日、茨城県産の食材を使用した駅弁を朝食に提供する宿泊プランの予約を開始した。

同プランでは、JR常磐線「水戸」駅構内など、一部の店舗でのみ販売している、茨城県産の食材が楽しめる駅弁3種類を日替わりで提供。
駅弁の提供事業者はしまだフーズ有限会社(茨城県水戸市、島田拓郎代表)。
宿泊対象期間は2022年12月1日~。

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日替わりで提供する駅弁は、「偕楽園弁当」「奥久慈しゃもべん」「常陸牛と山の恵み弁当」の3種類。
「偕楽園弁当」では、日本三名園「偕楽園」にちなみ、茨城の美味「しらす」「小松菜」「しらたき」「ご飯(コシヒカリ)」を幕の内弁当に詰め込んだ。
「奥久慈しゃもべん」は、大自然で生まれた奥久慈軍鶏をたっぷりと入れた弁当で、噛めば噛むほど、口の中にしゃものうま味が広がるという。
「常陸牛と山の恵み弁当」は、同県が誇る常陸牛を焼肉にした弁当で、付け合わせの山の幸「栗」「山うど」「ごぼう」と一緒に楽しめるとしている。

「いばらき日替わり駅弁付きプラン」の予約開始日は2022年11月21日~、宿泊対象期間は2022年12月1日~。
駅弁は宿泊翌朝6時30分~9時30分にフロントで手渡しとなる(1階ラウンジでコーヒー・紅茶も用意)。

「JR東日本ホテルメッツ水戸」の所在地は茨城県水戸市宮町
1-1-1、交通はJR常磐線・水郡線「水戸」駅北口より徒歩1分。

宿泊予約は
JR東日本ホテルメッツ水戸