【PR記事】 マリモソーシャルソリューションズ、複合商業施設「諏訪ステーションパーク」内で新たな宿泊施設「ブルークワッドホテル諏訪」を開業 長野県諏訪市
2026.03.09
株式会社マリモソーシャルソリューションズ(広島市西区、岡﨑健治代表)は2026年3月1日、複合商業施設「諏訪ステーションパーク」(長野県諏訪市・茅野市)内で新たな宿泊施設「ブルークワッドホテル諏訪」を開業した。
同プロジェクトは、イオンモール株式会社(千葉市美浜区、大野惠司社長)と株式会社マリモ(広島市西区、谷本勝秀社長)が持つ「商業施設開発」と「住宅・収益不動産開発」という強みを掛け合わせ、地域社会の課題解決と新たな価値創出を目指す「地域共創」の取り組みの一環として推進してきたもの。
今回開業した同ホテルは、マリモソーシャルソリューションズが企画・開発・運営を担い、イオンモールのグループ会社が運営する複合商業施設「諏訪ステーションパーク」内に立地する、新しいスタイルの宿泊拠点となる。

諏訪地域は、霧ヶ峰高原や諏訪湖、諏訪大社など豊かな自然と歴史文化が魅力の観光地である一方、「東洋のスイス」と称される精密機械工業の集積地としても知られている。
また、ホテルが位置する「諏訪ステーションパーク」は、諏訪IC至近でアクセスも良好。
ショッピングや飲食店が集まる利便性の高いエリアだという。
ブルークワッドホテルは、1台のコンテナを1客室として利用する独立型客室が特徴。
隣室と壁を共有しない構造のため、音を気にせず、自宅のようにリラックスして過ごせるプライベート空間を実現した。
「ブルークワッドホテル諏訪」の所在地は長野県諏訪市沖田町5丁目83、交通はJR中央本線「上諏訪」駅より車で15分、中央自動車道「諏訪」ICより車で約2分。
宿泊予約は
ブルークワッドホテル諏訪













