【PR記事】 ホテルオークラ福岡、館内直営レストラン7店舗で宮城県の食材を使用した料理を提供する「宮城フェア」を2月1日~28日に開催 宮城県仙台市
2026.01.28
ホテルオークラ福岡(福岡市博多区、株式会社ホテルオークラ福岡、杉山良太社長)は、2026年2月1日~28日の期間、館内直営レストラン7店舗で宮城県の食材を使用した料理を提供する「宮城フェア」を開催する。
同フェアは、2025年10月より仙台~福岡間で2社の航空会社が新規就航したことを契機に、宮城県の協力のもとで開催するもの。
宮城県の自然豊かな環境で育まれた食材を、料理人の技で各店舗ならではの味わいに仕上げるという。

「ビアレストラン オークラブルワリー」では、宮城県産トマトのほどよい酸味とチーズのまろやかさを合わせ、オレンジ色のチーズフォンデュなどを用意。
「中国料理 桃花林」では、宮城県産食材を使用して提供する「ふかひれ姿煮込み」や「宮城県産和牛ロースの黒胡椒炒め」がアラカルトメニューとして登場する。
「和食堂 山里」では、仙台牛と郷土野菜のせり根を使用した「仙台牛すき焼き鍋膳」を提供。
「オールデイダイニング カメリア」では、宮城食材を多彩な冬グルメにアレンジしたディナーブッフェで楽しめる。
「フレンチレストラン ル・シャンドール」や「鉄板焼 さざんか」では、厳しい基準をクリアした最高ランクの牛肉に与えられる称号「仙台牛」をメインにしたコース料理を用意。
その他、「ラウンジ&バー ハカタガワ」では、唐辛子を漬け込んだウォッカにトマトの酸味がアクセントとなった「宮城産トマトのスパイシーマティーニ」を提供する。
「宮城フェア」の開催期間は2026年2月1日~28日(店舗により異なる)。
開催場所は同ホテル1階「オールデイダイニング カメリア」「ラウンジ&バー ハカタガワ」、2階「和食堂 山里」「鉄板焼 さざんか」、地下1階「中国料理 桃花林」「ビアレストラン オークラブルワリー」「フレンチレストラン ル・シャンドール」。
「ホテルオークラ福岡」の所在地は福岡市博多区下川端町3-2 博多リバレイン、交通は福岡市営地下鉄空港線・箱崎線「中洲川端」駅直結(川端口改札6番出口)。
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