【PR記事】 亀の井ホテル 一関、「ねまらい」をテーマにしたラウンジを1階ロビーにオープン、「東北らしいおもてなし」を提供 岩手県一関市

2026.01.22
亀の井ホテル 一関(岩手県一関市、大道融支配人)は2026年1月9日、東北の方言で「座っていって・休んでいって」を意味する「ねまらい」をテーマにしたラウンジを1階ロビーにオープンした。

同ラウンジは、大きな窓を備えた開放的なロビー空間に誕生した、気負わず立ち寄れるくつろぎの場。
座って語らい、笑って過ごすひとときを大切にする「東北らしいおもてなし」の考え方を形にしたという。



同ラウンジ内では、到着後15時~21時の間、飲み食べ放題の空間として、岩手の地酒や東北のお酒、懐かしさを感じるおつまみなどを宿泊客限定で提供。

日本酒には岩手県奥州市の酒蔵・岩手銘醸が手掛ける「岩手誉」を、焼酎には岩手県最古の酒蔵・菊の司酒造の本格焼酎「だだすこだん」を用意、リンゴとシナモンのサワーベースなどのオリジナルドリンクのほか、ワインやウイスキーなども用意する。

おつまみは、郷土の銘菓「南部せんべい」や懐かしいスナックなどを用意、子どもやアルコールを飲まない人も楽しめるソフトドリンクも用意した。

温泉上がりの一杯や夕食前のひとときなど、語らいと安らぎ、くつろぎと臨場感を併せ持つ時間を演出、2026年4月30日までの期間限定でオープンするという。

「亀の井ホテル 一関」の所在地は岩手県一関市厳美町字宝竜147-5、交通はJR各線「一関」駅よりバスで約20分。

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亀の井ホテル 一関