【PR記事】 松江エクセルホテル東急、松江市の「茶の湯の日」に合わせ、1月24日より「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」を開催 島根県松江市
2026.01.20
松江エクセルホテル東急(島根県松江市、石飛文之総支配人)は、2026年1月24日~28日・2月22日~26日・3月21日~25日の計15日間、同ホテル1階レストラン「MOSORO」で「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」を開催する。
松江市は、松平治郷公(不昧公)の命日となる4月24日を「茶の湯の日」と定め、毎月24日を茶の湯文化に親しんでもらう日としている。
同ホテルでは、24日に合わせてアフタヌーンティーと茶の湯文化を合わせた企画を展開しており、今回は安来産のブランド苺「紅ほっぺ」や、冬から春へと移ろう旬の素材をふんだんに使用。
1日4組(最大8名)限定のゆとりある席を用意し、伝統的な和の技法とモダンな洋の感性が織りなす、この期間だけの特別なメニューを届けるという。

スイーツの主役は、安来産のブランド苺「紅ほっぺ」を贅沢に飾った「ルビーショコラのシュークリーム」。
その他、瑞々しい苺を使用した「ブラマンジェ」や「ブリュレ」、清々しい香りのデコポンを閉じ込めた「寒天寄せ」など、早春の果実がテーブルを彩る。
合わせて、柚子の皮を丁寧に甘露煮にした「柚子帽子」や、旨みを引き出した「サヨリの昆布〆」、松江の老舗和菓子店「彩雲堂」による季節の上生菓子、「中村茶舗」の香り高い煎茶「雷電」などを用意するという。
「松江茶の湯文化のアフタヌーンティー」の開催日時は、2026年1月24日~28日・2月22日~26日・3月21日~25日の計15日間の11時30分~13時30分(2組)・12時~14時分(2組)。
開催場所は同ホテル1階レストラン「MOSORO(モソロ)」。
税サ込料金は1人5,000円。
2名より予約可、利用日の前日12時までに要予約。
「松江エクセルホテル東急」の所在地は島根県松江市朝日町590、交通はJR山陰本線「松江」駅前。
宿泊予約は
松江エクセルホテル東急













