【PR記事】 共立メンテナンス、出雲大社至近でコンセプトの異なる2棟の宿泊施設を同時プレオープン、高級旅館とカジュアル滞在型和風ホテルで多様なニーズに対応 島根県出雲市

2017.05.15
ビジネスホテル「ドーミーイン」やリゾートホテルを全国に展開する株式会社共立メンテナンス(東京都千代田区、上田卓味社長)は、出雲大社至近で宿泊施設「いにしえの宿 大社の湯 佳雲」「お宿 月夜のうさぎ」(島根県出雲市)を2棟同時にオープンする。
出雲大社の新緑がより一層美しくなる5月15日~6月17日をプレオープン期間とし、宿泊申込の受付を開始した。

出雲市は、「日が沈む聖地出雲~神が創り出した地の日を巡る~」として、4月28日に文化庁より2017年度の日本遺産に認定された場所。
夕日が美しい「稲佐の浜」は、ホテルから程近くに位置する。
また同県の調査によると、2015年の出雲市の観光客数は1,250万人だったのに対し、宿泊客は約60万人。
宿泊客数増大を目的とした大型宿泊施設のオープンにより、出雲の滞在人口の増加に貢献したいとしている。
20170515共立メンテナンス
(さらに…)

【ニュース】 奥出雲町観光協会など、「第6回短歌で詠む『恋いうた』」キャンペーンを開催、WEBサイト・ハガキで『恋い』の短歌を募集 島根県奥出雲町

2017.05.11
奥出雲町観光協会(島根県出雲町)と三成本町通り商店会は、奥出雲町観光情報WEBサイト「奥出雲ごこち」で「第6回短歌で詠む『恋いうた』」キャンペーンを開催、6月10日までWEBサイト・ハガキで『恋い』の短歌を募集する。

縁結びの地「出雲」の奥に位置する奥出雲町は、スサノオノミコトが降臨したと伝えられる出雲神話発祥の地。
古事記に記された「八岐大蛇(ヤマタノオロチ)神話」の舞台になったとも言われ、須佐之男(スサノオ)が櫛名田比売 (クシナダヒメ)と出会った恋のはじまりの地とも言われている。

また、明治の歌人、与謝野鉄幹・晶子夫妻は山陰吟行の際、同町内の出雲国風土記に登場する渓谷「鬼の舌震」(現・名勝天然記念物)を訪れ、短歌を詠んでいる。
「鬼の舌震」は、美しい姫を恋い慕うワニ(日本海のサメのこと)の片思いの伝説が残っている場所だという。
(さらに…)

【PR記事】 ホテル一畑、プレミアムフライデーの4月26日・27日・28日の3日間限定で宿泊・レストランの特別プランを販売 島根県松江市

2017.04.17
ホテル一畑(島根県松江市、川内孝治総支配人)は、プレミアムフライデーとなる4月26日・27日・28日の3日間限定で、宿泊・レストランの特別プランを販売する。

レストランでは、食事と温泉の入浴、ワンドリンクに加え、館内で使用可能な利用券をセットにしたプランを用意。
いつもより1時間早い16時から、プレミアムフライデー限定価格で提供する。
20170417ホテル一畑
(さらに…)

【ニュース】 安来ドジョウ料理推進協議会、どじょうすくいのふる里・安来市で「安来ドジョウ寿司」を考案、市内5店舗で同一メニュー・料金で一般販売 島根県安来市

2017.03.27
安来ドジョウ料理推進協議会(事務局:安来市商工観光課内)は、どじょうすくいのふる里・安来市で、「安来ドジョウ寿司」を考案、3月24日より市内5店舗で、同一メニュー・料金で一般販売を開始した。
同メニューは、「初心者向けドジョウ料理の決定版」だという。

同市では、どじょうすくい踊りにちなみ、平成12年よりドジョウの養殖事業に着手。
現在は市内外に年間約4トンを出荷し、全国で2番目の生産量を誇る。
また、ドジョウを使用した従来にはない名物料理も新たに開発、観光客に提供しようと取り組んできたという。
20170327安来どじょう寿司
(さらに…)

【ニュース】 「山陰海鮮炉端かば」を展開するかばはうす、奥出雲町とのコラボによる飲食店を東京・有楽町にオープン 島根県奥出雲町

2017.03.23
「山陰海鮮炉端かば」などの飲食チェーンを展開する株式会社かばはうす(島根県安来市、松田幸紀代表)は3月16日、東京・有楽町に新規店舗「~神々の幸~」をオープンした。

同社は島根県奥出雲町と連携協定を締結しており、同店は両者がコラボレーションし、奥出雲の魅力を東京に伝えるというもの。
(さらに…)

【PR記事】 出雲大社正門前の老舗旅館「竹野屋旅館」、29歳の新社長のもとリニューアルオープン、温故知新がコンサルティング 島根県出雲市

2017.03.09
株式会社温故知新(東京都港区、松山知樹代表)は、今年2月より出雲大社正門前の老舗旅館「竹野屋旅館」(島根県出雲市、丸尾聖治社長)のコンサルティングを開始、3月1日にリニューアルオープンした。

同旅館は、これを機に竹内信夫社長から、親族で29歳の新社長・丸尾聖治代表に世代交代。
温故知新はこれまでの旅館・ホテルの運営経験を活かし、あらゆる側面から新社長を支えていくとしている。

新しいコンセプトは「神々の国への玄関宿」。
出雲大社正門から徒歩1分という立地を活かし、地域の様々な魅力を案内する。
なお同旅館は、歌手・竹内まりやさんの実家としても知られているとい
う。
20170309竹野屋旅館
(さらに…)

【ニュース】 モンスター・ラボ、松江市のRuby開発拠点を移転、洋風モダン文化の象徴「出雲ビル」からエンジニアの働き方を世界に向けて提示 島根県松江市

2016.11.07
Webサービスやアプリ開発などを手掛ける株式会社モンスター・ラボ
(東京都目黒区、いな川宏樹社長)はこのほど、松江市に所在する同社のRuby開発拠点(山口友洋拠点長)を、同市内で移転した。

今回の移転は、採用を見据えたオフィスの拡充と、エンジニアにとってより働きやすく、顧客にとって価値のあるサービスを開発をするのが狙い。
オフィス移転に伴い、ITエンジニアの確保と育成を強化し、島根県が推進するプログラミング言語「Ruby」を軸としたIT産業振興に貢献したいという。
20161107モンスター・ラボ
(さらに…)

【ニュース】 日本庭園由志園、「黄金の島ジパング」をテーマにイルミネーションなどを11月3日より、山陰最大級の紅葉ライトアップを11月18日より開催 島根県松江市

2016.10.11
日本庭園由志園(有限会社日本庭園由志園、島根県松江市、門脇豪代表)は、「黄金の島ジパング」をテーマにイルミネーションなどを11月3日より金土日祝の17時15分~20時に開催、山陰最大級の紅葉ライトアップ特別期間の11月18日~12月4日は毎日17時15分~21時に開催する。

今年は期間限定開園エリアで、「黄金の島ジパング」をテーマにした、県内最大70万球規模の全方位体験型イルミネーションを実施。
大山の造形をイメージした高さ10mのイルミネーションを中心に、70万球すべてをDMX等のコンピュータ制御により連動させる。
自然の息吹を表現した、和の世界観を観覧出来るという。
20161011由志園
(さらに…)

【PR記事】 ホテル一畑、10月1日付で阪急阪神第一ホテルグループに加盟、中国地方では4軒目 島根県松江市

2016.09.29
ホテル一畑(島根県松江市、川内孝治社長・総支配人)は、10月1日付で株式会社阪急阪神ホテルズ(大阪市北区、藤本和秀社長)が運営する阪急阪神第一ホテルグループに加盟する。

同ホテルは、宍道湖の湖畔にあり、客室や最上階の展望浴場からのパノラマビューが特徴。
山陰地区最大級の約1,000名を収容できる宴会場を保有し、湖畔を臨むレストランでは地元の食材を中心に旬の食材を提供しているという。
20160929ホテル一畑
(さらに…)

【ニュース】 一畑トラベルサービス、石見銀山の世界遺産登録10周年を記念し、周遊観光バスを2017年3月まで運行 島根県松江市

2016.09.29
株式会社一畑トラベルサービス(島根県松江市、森山輝也社長)は、島根県の鉱山遺跡・石見銀山が2017年で世界遺産登録10周年を迎えるのを記念し、石見銀山と周辺観光スポットをつなぐ「らとちゃんバス」を
2017年3月まで運行する。

「らとちゃんバス」とは、同社が運営する、松江・出雲と石見を結ぶ周遊バス。
乗降地を自由に設定できるため、松江駅発着の日帰りでの利用や、温泉津(ゆのつ)温泉街での宿泊、石見銀山と周辺スポットの観光などに利用できるという。
20160929一畑トラベルサービス
(さらに…)