【PR記事】 磐梯熱海温泉 萩姫の湯 栄楽館、展望浴場をリニューアルオープン 福島県郡山市
2025.10.03
磐梯熱海温泉 萩姫の湯 栄楽館(福島県郡山市)は2025年10月1日、展望浴場をリニューアルオープンした。
同館の大浴場は、山々を望む広々とした2つの浴槽を設置(男女入替制)。
自家源泉と磐梯熱海ブレンド泉の2つの温泉が楽しめるという。
2025.10.03
磐梯熱海温泉 萩姫の湯 栄楽館(福島県郡山市)は2025年10月1日、展望浴場をリニューアルオープンした。
同館の大浴場は、山々を望む広々とした2つの浴槽を設置(男女入替制)。
自家源泉と磐梯熱海ブレンド泉の2つの温泉が楽しめるという。
2025.09.08
株式会社フージャースコーポレーション(東京都千代田区、小川栄一社長)は、新築マンション「デュオヒルズ麓山ザ・レジデンス」(福島県郡山市)の分譲を開始、2025年9月6日よりマンションギャラリー(福島県郡山市)の案内を開始した。
同物件は、JR各線「郡山」駅至近の閑静な住宅街「麓山」エリアの立地。
周辺には麓山公園や21世紀記念公園の麓山の杜があり、住宅街としての品格を保ちつつも、「ザ・モール郡山」まで徒歩4分という利便性の高さを併せ持つ立地だという。
2025.09.04
株式会社いわき市観光物産センター(福島県いわき市、下山田松人社長)は、福島県内36カ所目の道の駅「いわき・ら・ら・ミュウ」(福島県いわき市)を2025年9月12日にグランドオープンする。
全国で1,230か所ある道の駅で、売上高日本一を目指す。
同施設はもともと、1997年に開業した店舗数約30店の地域密着型SC。
年間約140万人が来訪し、福島県を代表する魚市場併設型商業施設として、2021年には遊覧船サンシャインシーガルの運行やコンセプト等のリブランディング、新店導入を行い、年間売上高は約18億円と好調に推移していたという。
2025年1月31日付で国土交通省より「道の駅」に登録されている。
2025.07.31
東武鉄道株式会社(東京都墨田区、都筑豊社長)は、福島県(農産物流通課)と協力連携を図り、鉄道ネットワークを活用した貨客混載輸送の実証試験を2025年8月1日に実施する。
当日は、福島県南会津地域で採れた新鮮野菜を会津鉄道・野岩鉄道を経由して東武スカイツリーライン浅草駅まで輸送。
同日午後に新宿髙島屋(東京都渋谷区)で開催される「ふくしま 夏の桃まつり」催事会場で、数量限定で販売する。
2025.07.24
福島県猪苗代町(二瓶盛一町長)は2025年7月19日、同町内の観光地を周遊するバス「ひでよくん号」の運行を開始した。
同路線は、同町から委託を受けた一般社団法人猪苗代観光協会(福島県猪苗代町、神田功代表理事)が会津乗合自動車株式会社(福島県会津若松市、佐藤俊材社長)と連携して運行するもの。
11月9日までの土・日祝日に運行する。
2025.06.24
隂山建設株式会社(福島県郡山市、隂山正弘代表)は、東北6県を代表する地場建設会社6社、株式会社みずほ銀行(東京都千代田区、加藤勝彦頭取)と共に「東北アライアンス建設株式会社」(福島県郡山市、隂山正弘代表)を2025年6月30日(予定)に設立する。
同プロジェクトは、地域建設業各社が直面する構造的課題に対し、県境を越えた連携によって解決を図る取り組み。
東北地域の経済活性化と将来への価値継承を目的としている。
地域に根ざした建設企業が連携することで、単独では困難だった「広域プロジェクトへの対応」や、「デジタル化・DX化推進」、「大規模災害発生時の迅速な対応力の強化」を実現するという。
(さらに…)
2025.06.03
大和ハウスグループの大和ライフネクスト株式会社(東京都港区、齋藤栄司社長)はこのほど、福島県双葉町で開業予定のリトリート型ホテル「FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA」でティザーサイトを公開した。
今後、2026年初夏の開業に向け、最新情報についても随時公開を予定している。
同ホテルは、福島県浜通りの同町で、地域最大規模のバンケット&カンファレンスルームを有するリトリート型ホテルとして開業を予定しているもの。
ホテル名の「FUTATABI」には、双葉の自然や産業をふたたび取り戻したい(再生)、この町や人の魅力とふたたび出会いたい(再会)、ゲストにまたこの場所へ来たいと思ってほしい(再訪)など、双葉にたくさんの「ふたたび」をもたらすホテルになってほしいとの願いが込められているという。
2025.05.15
福島県浜通り地域等15市町村の事業者の販路拡大等の支援を行う「ふくしまみらいチャレンジプロジェクト(福島相双復興推進機構委託事業)」は、2025年5月20日~24日の期間、大阪・関西万博の期間限定企画「FUKUSHIMA FUKKO – TRANSFORMATION: F-X」で物販を実施する。
同プロジェクトは、避難指示対象となっている福島県被災15市町村(田村市・南相馬市・川俣町・広野町・楢葉町・富岡町・川内村・大熊町・双葉町・浪江町・葛尾村・飯舘村の12市町村と、いわき市・相馬市・新地町の3市町)の事業者支援に向けた取り組み。
対象事業者が地域のけん引役となり、復興・再生を加速させることを目指す。
2025.04.30
近畿大学農学部(奈良県奈良市、森山達哉学部長)は、2025年5月3日・4日に福島県川俣町で開催される「第20回川俣シャモまつり」に出店、東日本大震災の復興支援として産官学連携で企画・開発した「かわまたジェラート」「アンスリウムスイーツ」を販売する。
同大学では、大学等の「復興知」を活用した人材育成基盤構築事業(事業名:オール近大川俣町発・復興人材育成プロジェクト)の一環として、農学部が中心となり、同町の関係者と共同で、地域資源を活用した商品・メニュー開発を行ってきた。
これまでに、「かわまたジェラート」「アンスリウムスイーツ」「かわまたバーガー」「川俣シャモすき焼きセット」などを商品化したという。