【ニュース】 琵琶湖C&S、滋賀県立琵琶湖文化館の建設工事着工記念式典を2月20日に実施 滋賀県大津市
2025.02.07
株式会社琵琶湖C&S(特別目的会社)は、2027年3月末の竣工を目指し、滋賀県立琵琶湖文化館(滋賀県大津市)の建設工事着工記念式典を2025年2月20日に実施する。
同社は、琵琶湖文化館整備事業(PFI)の事業者。
約50年の歴史を有する同館は、老朽化等に伴い2008年に休館。
これまでに果たしてきた役割を未来に引き継ぐため、今回、敷地も新たに新設する。
およそ1年間の設計期間を経て、2年間の建設工事期間に入るという。
【ニュース】 こうら・ウエルネスツーリズム実行委員会、「具だくさん味噌汁」が楽しめる「こうらおみそ汁フェスタ」を「道の駅せせらぎの里こうら」で2月23日に開催 滋賀県甲良町
2025.01.24
こうら・ウエルネスツーリズム実行委員会(構成団体:株式会社一休庵、おだいどこ野幸、ゆずのだいどこ、道の駅せせらぎの里こうら、株式会社千成亭風土、西明寺)は、健康的な食生活の実現と地域の農業振興を目指し、野菜たっぷりで健康に配慮した「具だくさん味噌汁」が楽しめる「こうらおみそ汁フェスタ」を「道の駅せせらぎの里こうら」(滋賀県甲良町)で2025年2月23日に開催する。
当日は、甲良町の人気店がイベント限定のオリジナル具だくさん味噌汁や惣菜を販売するほか、レシピコンテスト「具だくさん味噌汁コンテスト」で入賞した味噌汁の販売と、最優秀レシピの決選投票も行うという。
【PR記事】 セトレ マリーナびわ湖、2,000個のキャンドルが煌めくイベント「Candle Night 2025」を2月2日に開催 滋賀県守山市
2025.01.16
関西を中心に地域密着型コミュニティ型ホテルを展開する株式会社ホロニック(神戸市東灘区、長田一郎代表)が運営するホテル「セトレ マリーナびわ湖」(滋賀県守山市)は、2,000個のキャンドルが煌めくイベント「Candle Night 2025」を2025年2月2日に開催する。
当日は、湖・緑・光、自然を感じる場所で無数に輝くキャンドルの灯りと幻想的なライティングの世界を楽しめるほか、「Blow out ceremony」を開催。
キャンドルの灯りに願いを込め、そっと吹き消し、幸せを閉じ込めるセレモニーを実施する。
【ニュース】 滋賀県の東京情報発信拠点「ここ滋賀」、屋上テラスにこたつを設置する「琵琶こたつ」イベントを12月20日より開催 滋賀県大津市
2024.12.16
滋賀県の東京情報発信拠点「ここ滋賀」(東京都中央区)は、屋上テラスにこたつを設置し、冬の絶景とともに滋賀の食材と器を楽しめる「琵琶こたつ」イベントを2024年12月20日より開催する。
同企画は、夏の「琵琶ガーデン」に続く屋上テラスでのシーズンイベント。
冬の開催は今回が初となる。
【ニュース】 ダイハツ工業、滋賀工場で「バイオガス実証プラント」を本格稼働、「竜王町バイオマス産業都市構想」の一環 滋賀県竜王町
2024.12.10
滋賀県竜王町(西田秀治町長)はこのほど、ダイハツ工業株式会社(大阪府池田市、井上雅宏社長)が滋賀(竜王)工場第1地区に建設した「バイオガス実証プラント」が本格稼働を開始したと発表した。
同町では、持続可能な地域社会の実現に向けた「竜王町ならでは」の取組みとして、耕種農業・畜産業・工業(耕・畜・工)が一体となり、地域のバイオマス資源を活用・循環する「竜王町バイオマス産業都市構想」を推進しており、今回の同取り組みもその一環。
【ニュース】 JR西日本イノベーションズと空き家活用、「実家と空き家の相談会」を11月30日に「大津」駅で開催 滋賀県大津市
2024.11.15
株式会社JR西日本イノベーションズ(大阪市北区、川本亮社長)と空き家活用株式会社(東京都港区、和田貴充社長)は、「実家と空き家の相談会 in 大津駅」を2024年11月30日にJR東海道本線「大津」駅(滋賀県大津市)で開催する。
同取り組みは、空き家活用の相談サービス「アキカツカウンター」と、JR西日本イノベーションズの買取再販事業「このび」が連携し、相続から家財整理、売却や賃貸に至るまで、空き家の相談に対応するというもの。
個別の簡易相談(45分)で、空き家の対処や、空き家にならないための対処方法を学べるとしている。
(さらに…)
【ニュース】 滋賀県の東京情報発信拠点「ここ滋賀」、同県北部地域の魅力を発信するイベント「北琵琶湖まつり」を開催、約7,500名が来場 滋賀県長浜市
2024.10.29
滋賀県の東京情報発信拠点「ここ滋賀」(東京都中央区)は2024年10月26日、同県北部地域(長浜市・高島市・米原市の3市)の魅力を発信するイベント「北琵琶湖まつり」を開催した。
同地域は、豊かな自然、歴史・文化遺産などの地域資源を有する地域。
今回の同イベントは、同地域への移住者や同地域と繋がる人(関係人口)を増やすことを目標に、同県が様々な分野で展開している「北の近江振興プロジェクト」の一環として開催したもの。






















