【PR記事】 亀の井ホテル潮来、地元の酒蔵「愛友酒蔵」とタイアップした宿泊プラン「土地の恵み会席 愛友酒造の酒蔵見学付きプラン」を5月31日まで提供 茨城県潮来市

2024.04.09
亀の井ホテル潮来」(茨城県潮来市、沖尚幸支配人)は、地元の酒蔵「愛友酒蔵」(茨城県潮来市)とタイアップした宿泊プラン「土地の恵み会席 愛友酒造の酒蔵見学付きプラン」を2024年5月31日まで提供する。

同プランは、茨城県を代表する両者が、潮来の魅力をより広く知ってもらいたいとの思いから企画したもの。
同酒蔵は文化元年(1804年)創業、潮来の歴史ある酒蔵で、鹿島神宮の献上酒「神の池」をはじめ、鹿島神社のお神酒にも採用をされるなど、同県を代表する酒蔵の1つになっているという。

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【ニュース】 三桜工業、「古河」駅西口で5階建てのコワーキングスペース「COKOGA OFFICE」を5月6日にグランドオープン 茨城県古河市

2024.04.02
三桜工業株式会社(東京都渋谷区、竹田玄哉社長)は、JR東北本線「古河」駅西口で5階建てのコワーキングスペース「COKOGA OFFICE(ココガオフィス)」(茨城県古河市)を2024年5月6日にグランドオープンする。
オープニングセレモニーの開催は4月3日、プレオープンは4月15日、オープンイベントの開催は5月11日。

同社は古河市(針谷力市長)と2023年6月1日、地方創生に向けた包括連携協定を締結、「働きやすく、住みやすい、魅力のあるまちづくり」を目指した施策を検討・実施しており、同取り組みもその一環。
「つながるオフィス」をコンセプトに、「ここに来れば誰かとつながれる、共に新しい価値を生み出していく」場所を目指すという。

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【ニュース】 総合地所など、国家公務員宿舎跡地の開発に合わせて実施していた「ろくまる公園」のリニューアルを完了 茨城県つくば市

2024.04.01
総合地所株式会社(東京都港区、梅津英司社長)・近鉄不動産株式会社(大阪市天王寺区、倉橋孝壽社長)・つくば市(五十嵐立⻘市長)・つくばまちなかデザイン株式会社(茨城県つくば市、内山博文代表)の4者はこのほど、国家公務員宿舎跡地の開発に合わせて実施していた「ろくまる公園」(茨城県つくば市)のリニューアルを完了した。

リニューアルのコンセプトは「自然の中のコミュニティパーク」。
単なる公園のリニューアルではなく、今後の新たなコミュニティ創出の官民連携モデルとなるよう、公園周辺の既存住⺠や国家公務員宿舎開発後のマンション住⺠といった多くの地域の人々を巻き込み、「地域が創る新しいコミュニティの核となる公園」を目指し、整備を行ったという。

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【ニュース】 取手市、取手駅西口再開発事業で建設予定の複合ビルの一部を活用し、図書館機能を核とした複合公共施設を整備 茨城県取手市

2024.03.11
取手市(中村修市長)はこのほど、取手駅西口A街区地区市街地再開発準備組合(茨城県取手市、宇田川俊明理事長)が建設する予定の複合ビルの一部を活用し、図書館機能を核とした複合公共施設を整備する方針を決定した。
交通アクセスに恵まれた同駅前で人々の「居場所」となる複合公共施設を整備、にぎわい創出とまちの活性化を目指す。

同再開発事業では現在、約0.6haの土地に、住宅戸数約200戸のタワー形状の「住宅棟」と、図書館を核とした複合公共施設や店舗などが入る5階建ての「非住宅棟」の2棟で構成する複合ビルの建設を計画。
同市では、令和6年10月の都市計画決定(決定権者:同市)に向けて手続きを進めており、都市計画決定後は、茨城県による再開発組合の設立認可などの法定手続きを経て、令和11年度の複合ビル完成を目指すとしている。

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【PR記事】 ホテルテラスザガーデン水戸、茨城県近代美術館で開催中の「英国キュー王立植物園 おいしいボタニカル・アート~食を彩る植物の物語~」とのコラボ企画「ボタニカル・アフタヌーンティー」を4月14日まで販売 茨城県水戸市

2024.03.07
ホテルテラスザガーデン水戸」(茨城県水戸市、奥村伸二総支配人)は、茨城県近代美術館(茨城県水戸市)で開催中の「英国キュー王立植物園 おいしいボタニカル・アート~食を彩る植物の物語~」とのコラボレーション企画として、「ボタニカル・アフタヌーンティー」を2024年4月14日まで販売する。

同メニューでは、英国のクラシカルなスイートプレートやライトミールプレートを紅茶と共に提供。
期間中は、キュー王立植物園のボタニカル・アート・コレクションから厳選した「目のご馳走」ともいうべき「おいしいボタニカル・アート」や、イギリスの食に関連した資料も展示するという。

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【ニュース】 マクニカと常陸太田市、次世代モビリティを活用したまちづくりを推進するための連携協定を締結 茨城県常陸太田市

2024.02.19
株式会社マクニカ(横浜市港北区、原一将社長)と常陸太田市(宮田達夫市長)は2024年2月16日、次世代モビリティを活用したまちづくりを推進するための連携協定を締結した。

同市は、平野部(約26ha)を「新市街地開発地(同市東部地区)
」として令和元年5月に市街化区域に編入。
魅力ある新たな市街地として、国道349号バイパス沿道の立地特性を活かした買い物環境の改善や新たな雇用の創出等を目的に、商業施設用地の整備を地域と連携して推進、将来にわたり持続可能なまちづくりを進めている。
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【ニュース】 NIPPO・JR四国・総合地所の3社、分譲マンション「ル・サンクつくば並木」を建設、4月にモデルルームをオープン予定 茨城県つくば市

2024.01.31
株式会社NIPPO(東京都中央区、吉川芳和社長)・四国旅客鉄道株式会社(香川県高松市、西牧世博社長)・総合地所株式会社(東京都港区、梅津英司社長)の3社は、分譲マンション「ル・サンクつくば並木」(茨城県つくば市)を建設する。
2024年4月にモデルルームをオープンし、同年5月より販売を開始する予定。

同物件は、スーパーマーケット「BLANDE」や「無印良品」隣接地に立地。
周辺には緑豊かな並木公園が広がるほか、教育環境も整っているという。

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【ニュース】 日立市、深刻化する路線バス・タクシー運転手不足への対策として、同市内公共交通事業者へ支援金・補助金を交付 茨城県日立市

2024.01.31
日立市(小川春樹市長)は、深刻化する路線バス・タクシー運転手不足への対策として、同市内公共交通事業者へ支援金・補助金を交付、市民の日常生活の移動に欠かせない移動手段を確保するとともに、公共交通事業者の安定的な運行継続を図る取り組みを茨城県内で初めて開始した。

支援の対象者は、同市に運行区域を有する路線バス事業者、同市を営業区域とするタクシー事業者。

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【ニュース】 プロロジス、化粧品やアルコール類など危険品の保管に適した倉庫8棟で構成する物流施設「プロロジスパーク古河6」の起工式を実施 茨城県古河市

2024.01.25
物流不動産の所有・運営・開発を手掛けるプロロジス(東京都千代田区、山田御酒会長)はこのほど、化粧品やアルコール類など危険品の保管に適したHAZMAT(hazardous material:危険品)倉庫8棟で構成する物流施設「プロロジスパーク古河6」(茨城県古河市)の起工式を実施した。
竣工は2024年12月の予定。

同施設は、様々な用途で利用可能なマルチパーパス型ロジスティクスパークとして同社が開発を進めている「プロロジス古河プロジェクト フェーズ2」のエリア(総敷地面積約17万7,000㎡)内に開発するもの。

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【ニュース】 WEGRO、大型観光いちご農園「ICHIGO HOUSE. HITACHINAKA」を2月1日にグランドオープン 茨城県ひたちなか市

2024.01.25
いちごの生産を手掛ける株式会社WEGRO(ウィグロ、東京都三鷹市、田所建人代表)は、大型観光いちご農園「ICHIGO HOUSE. HITACHINAKA(イチゴハウス ひたちなか)」(茨城県ひたちなか市)を2024年2月1日にグランドオープンする。

同農園が所在するひたちなか市は、日照時間が全国平均よりも約
200時間長く、光合成に有利に働くと共に、海からの風、1日の中での大きな寒暖差、豊富で上質な水など、いちごの栽培に適した環境だという。
同農園では、計7,000㎡のハウスの中で、ゆったりといちご狩りを楽しめるとしている。

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