【PR記事】 ポラリス・ホールディングスなど、桜町バスターミナル直結の旧ホテルトラスティプレミア熊本を「KOKO HOTEL Premier 熊本」としてリブランドオープン 熊本県熊本市

2022.06.16
ポラリス・ホールディングス株式会社(東京都千代田区、梅木篤郎社長)とその傘下の株式会社ココホテルズ(東京都千代田区、梅木篤郎社長)・株式会社フィーノホテルズ(東京都千代田区、高倉茂社長)は、2022年3月末に営業を終了した旧ホテルトラスティプレミア熊本(熊本市中央区)を「KOKO HOTEL Premier 熊本」として2022年6月16日にリブランドオープンする。

同ホテルは、旧熊本交通センター跡地の再開発により、2019年に開業した複合施設「サクラマチクマモト」内にあり、桜町バスターミナル直結、熊本市電「辛島町」電停より徒歩約5分の立地。
「サクラマチクマモト」内には、同ホテルや桜町バスターミナルのほか、商業施設「サクラマチ」、シネマコンプレックス、熊本城ホール、住宅、オフィスビルなどがあり、空中庭園を持つ外観が特色となっている。

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【ニュース】 九州電力と三井不動産、熊本国際空港と電力売買契約を締結、空港の駐車場を利用したカーポート型太陽光発電設備を共同で設置・所有・運用 熊本県益城町

2022.05.25
九州電力株式会社(福岡市中央区、池辺和弘社長)と三井不動産株式会社(東京都中央区、菰田正信社長)は、熊本国際空港株式会社(熊本県益城町、新原昇平社長)とPPA契約(電力売買契約)を締結、熊本空港(熊本県益城町)の駐車場を利用したカーポート型太陽光発電設備を2社共同で設置・所有・運用する。

発電した電力は、「熊本地震からの創造的復興のシンボル」と位置付けられる新ターミナルビル(2023年3月開業予定)で使用。
PPAモデルでの太陽光発電設備の導入は、コンセッション空港(空港民間委託後の国管理空港)では初めてだという。

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【ニュース】 デベロップ、シリーズ50店舗目、熊本県では3店舗目となるコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 菊池」を2022年11月に開業 熊本県菊池市

2022.05.25
コンテナホテルを全国展開する株式会社デベロップ(千葉県市川市、岡村健史代表)は、「HOTEL R9 The Yard」シリーズ50店舗目、熊本県では3店舗目となるコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 菊池」(熊本県菊池市)を2022年11月に開業する。

同ホテルが所在する菊池市は、熊本県北東部に位置し、北部の八方ヶ岳から東部の鞍岳まで、山岳が連なる山林や、菊池川が成す菊池渓谷など、豊かな自然に囲まれた場所。
肥沃な土地が広がり、古来より良質な米の穀倉地帯を有する商業都市として栄え、現在でも県内外へ農産物の出荷が活発に行われているほか、市内では工業団地の整備が進んでおり、ITやバイオなどの先端技術を中心とした企業も集積しているという。

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【PR記事】 ホテル日航熊本、2019年1月から開始した3カ年の客室全面改装計画を完了、全客室フロアをリニューアル 熊本県熊本市

2022.04.11
ホテル日航熊本」(熊本市中央区、川﨑博総支配人)は、2019年1月から開始した3カ年の客室全面改装計画のうち、第3期計画となる8階・9階・10階の改装を完了、4月11日より順次客室の提供を開始する。

第3期は2021年春にリニューアルを完了する予定だったが、新型コロナウイルス感染症の拡大により、工期を延期。
今回、3フロア83室の改装と、13階・14階の浴室改修の完成をもって客室改装計画が全て終了、2022年4月に全面リニューアルが完了する。
また、今回の改装期間を経て、全客室が禁煙ルームとなる。

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【ニュース】 JR九州、「JR熊本春日北ビル」を4月12日に着工、熊本駅周辺では3棟目のオフィスビル 熊本県熊本市

2022.04.07
九州旅客鉄道株式会社(福岡市博多区、古宮洋二社長)は、「JR熊本春日北ビル」(熊本市西区)を2022年4月12日に着工する。

同社ではJR「熊本」駅周辺で、2018年3月の在来線高架化に併せて「肥後よかモン市場」を開業して以来、「JR熊本白川ビル」
「JR熊本春日南ビル」「JR熊本駅ビル」等を開発、総合的なまちづくりを進めてきた。
今回着工する同ビルは、同駅周辺では3棟目のオフィスビルとなる。

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【ニュース】 紀伊國屋書店、「あらおシティモール」内で「荒尾市立図書館」と「紀伊國屋書店あらおシティモール店」を4月1日にグランドオープン 熊本県荒尾市

2022.03.24
株式会社紀伊國屋書店(東京都目黒区、高井昌史会長兼社長)は、2020年11月に荒尾市・荒尾シティプラン株式会社と締結した「荒尾市立図書館の質の向上とあらおシティモールの活性化に関する協定」に基づき、2022年4月1日、「あらおシティモール」(熊本県荒尾市)内で「荒尾市立図書館」と「紀伊國屋書店あらおシティモール店」をグランドオープンする。

「あらおシティモール」は1997年4月、特定商業集積整備法に基づき同市にオープン。
駐車場収容台数約2,000台、館内で一部行政サービスを受けられるなど、特徴を持った地域密着型ショッピングモールだという。

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【ニュース】 夫婦で自給自足を目指すミュージシャン「音の和music」、古民家の自宅を改装した音楽ホール「音の和ホール」を4月2日にオープン、記念コンサートを開催 熊本県玉名市

2022.03.23
夫婦で自給自足を目指すミュージシャンとして活動する「音の和
music」の川原一紗氏と藤川潤司氏は、古民家の自宅を改装した音楽ホール「音の和ホール」(熊本県玉名市)を2022年4月2日にオープン、記念コンサートを開催する。

「音の和music」の特徴は「オーガニックミュージック」と呼ばれる、世界の珍しい民族楽器と歌とピアノの生演奏にこだわった演奏スタイル。
カリンバやジェンベ、ディジュリドゥ等の民族楽器と、うたとピアノが豊かなハーモニーを奏で、全国各地で演奏活動を続けているという。

また、音楽の傍ら、米作りを続けて10年。
新型コロナの影響で音楽活動が制限される中、田んぼの面積を増やし、畑での野菜作りもより積極的に行うようになった。
大地に根ざした農の活動も続けながら、自然豊かな熊本の風景の美しさを唄った曲や、子育てを頑張るお母さんへの応援歌、コロナ禍で頑張る医療従事者への感謝の想いを込めて作った曲など、多くのオリジナル曲を制作。
地元玉名市の教育委員会の事業として、子ども園や小学校でのコンサートも10年間連続で開催している。

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【ニュース】 熊本商工会議所など、中心市街地・商店街の活性化とデジタル技術を活用した賑わい創出を目的に「マチナカxRミュージアム」の取り組みを実施 熊本県熊本市

2022.03.17
熊本商工会議所(熊本市中央区、久我彰登会頭)・熊本市中心商店街等連合協議会(熊本市中央区、猪毛尾彰宏会長)・西日本電信電話株式会社熊本支店(熊本市中央区、朝倉順治支店長)の3者は、中心市街地・商店街の活性化とデジタル技術を活用した賑わい創出を目的に「マチナカxRミュージアム」の取り組みを実施する。

熊本市の中心市街地・商店街は、郊外大型商業施設へのシフトや新型コロナウィルスの影響による人出減少・消費マインドの低下に伴い、来街者が減少し、賑わいの創出が求められているという。
今回の同取り組みは、市民参画・地域共創によるデジタル技術「xR」を活用した新たな価値提供(「熊本らしさ」「今までにない体験価値の提供」「新たな空間創出によるワクワク感」)により、新たな賑わいの創出に挑戦するもの。
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【ニュース】 カンデオ・ホスピタリティ・マネジメントなど、「カンデオホテルズ熊本新市街」を2022年7月10日に開業、展望露天スペースの男湯・女湯にオートロウリュ式のサウナを設置 熊本県熊本市

2022.03.11
株式会社カンデオ・ホスピタリティ・マネジメント(東京都港区、穂積輝明会長兼社長)は、東急リバブル株式会社(東京都渋谷区、太田陽一社長)によるプロジェクトマネジメントのもと、「カンデオホテルズ熊本新市街」(熊本市中央区)を2022年7月10日に開業する。

同施設は、熊本市の建築物の高さ規定が緩和された、民間事業としては初の事例となるもの。
同市を代表する商業拠点「アーケード商店街」と、2019年9月に開業した「桜町地区再開発施設」を結ぶ玄関口に位置し、新旧商業拠点の要所となるエリアに位置する。
カンデオホテルズとしては、九州最大規模となる地上12階(3階~12階・全380室)の大型旗艦施設となる。

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【ニュース】 熊本県と熊本市など県内5市町、15回目となるオンライン移住セミナーを3月5日に開催、地元の秘密を公開 熊本県熊本市

2022.03.03
熊本県(蒲島郁夫知事)と同県内18の市町村で構成する「熊本連携中枢都市圏」のうちの5つの市町は、オンライン移住セミナーを2022年3月5日に開催する。

同県では、「イジュカツ」と題した熊本県移住相談会をオンラインで実施しており、今回は15回目。
当日は、現地中継を交えた担当者同士のクロストークで各市町の秘密を公開するほか、イベント終了後には市町村担当者との交流会の時間も設定する。
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