【PR記事】 別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ、オールインクルーシブラウンジやアメニティバーを新設し、リニューアルオープン 大分県別府市
2026.3.09
JR九州ホテルズアンドリゾーツ株式会社(福岡市博多区、角谷英彦社長)が運営する温泉旅館「別府温泉 竹と椿のお宿 花べっぷ」(大分県別府市、河内重之支配人)は、大規模改修を実施、2026年3月6日にリニューアルオープンした。
今回のリニューアルでは、竹籠が特徴的なオールインクルーシブラウンジや、軽食・アメニティ・貸出備品などを取り揃えたアメニティバーを新設。
客室の全室ベッド化など、より自由で快適な滞在を追求したという。
【ニュース】 豊後高田商工会議所など、「第21回昭和の町レトロカー大集合」を3月15日に「昭和の町駐車場」で開催 大分県豊後高田市
2026.03.03
昭和の町レトロカー大集合実行委員会(豊後高田市商工観光課内)と豊後高田商工会議所(大分県豊後高田市、野田洋二会頭)は、「第21回昭和の町レトロカー大集合」を2026年3月15日に「昭和の町駐車場」(大分県豊後高田市)で開催する。
協力は豊後高田市、豊後高田市観光協会、豊後高田市観光まちづくり株式会社、豊後高田市商店街連合会、明治安田生命大分支社豊後高田営業所。
同イベントでは、昭和の名車や旧車を所有するオーナーが自慢の愛車を披露。
九州各県や関西から昭和63年以前に製造されたレトロカーが集結する。
【PR記事】 楽天ステイ、浴室・サウナ・キッチンなどを完備したヴィラ型宿泊施設「Rakuten STAY VILLA 由布院温泉」をグランドオープン 大分県由布市
2026.03.02
宿泊施設ブランド「Rakuten STAY」を運営する楽天ステイ株式会社(東京都港区、蔦井克彦代表)は2026年2月27日、「Rakuten STAY VILLA 由布院温泉」(大分県由布市)をグランドオープンした。
同施設は、山々の眺望を楽しめる湯布院の高台に建つヴィラ型宿泊施設。
客室は、定員4〜6名の平屋タイプと、2家族や3世代でも利用しやすい定員8~10名の2階建てメゾネットタイプがあり、全20室のうち17室は1棟貸し切りとなっている。
【ニュース】 豊後高田市観光協会、「長崎鼻 菜の花フェスタ」に合わせ、「月が照らす、菜の花の夜」をコンセプトにライトアップを3月14日より初開催 大分県豊後高田市
2026.02.17
豊後高田市観光協会(大分県豊後高田市、佐々木敏夫会長)は、同市の春の風物詩「長崎鼻 菜の花フェスタ」に合わせ、2026年3月14日~4月12日の金・土・日に夜間限定のライトアップを初開催する。
会場は、九州屈指のロケーションを誇る長崎鼻リゾートキャンプ場。
期間中は、一面に広がる菜の花畑を舞台に、「月が照らす、菜の花の夜」をコンセプトとした幻想的な光の演出を実施するという。
【ニュース】 大和ハウス工業と日鉄興和不動産、大分県内最高層となる新築分譲マンション「プレミストタワー大分」のモデルルームをオープン 大分県大分市
2026.02.09
大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、大友浩嗣社長)と日鉄興和不動産株式会社(東京都港区、三輪正浩社長)は2026年2月7日、新築分譲マンション「プレミストタワー大分」(大分県大分市)のモデルルームをオープンした。
2月下旬より販売を開始する予定。
同物件は、地権者で構成する末広町一丁目地区市街地再開発組合がJR各線「大分」駅北口側で進める再開発事業「末広町一丁目地区第一種市街地再開発事業」の区域内で開発する大分県最高層となる地上27階建ての超高層マンション。
住戸数は217戸、スケールメリットを活かし、ラウンジやパーティルームなどを導入する。
【PR記事】 別府温泉 杉乃井ホテル、大分県立芸術文化短期大学との共同制作によるプロジェクションマッピングの上映を開始 大分県別府市
2026.01.22
別府温泉 杉乃井ホテル(大分県別府市、鞍馬達也総支配人)は
2026年1月22日、大分県立芸術文化短期大学(大分県大分市、小手川大助学長)との共同制作によるプロジェクションマッピングの上映を開始する。
同ホテルは、地域の人々とともに新たな魅力を創出し、その地域ならではの「体験」を提供する「地域共創プロジェクト」を推進しており、今回の同取り組みもその一環。
今回のプロジェクションマッピングでは、全天候型アミューズメントプール「アクアビート」(全長約58m)の屋外壁面をスクリーンとして活用、同大学美術科デザイン専攻メディアデザインコースの学生・講師と共同で制作した。
【ニュース】 立命館アジア太平洋大学の学生団体、「まちの相談所」となるコミュニティスペースのオープンに向け、クラウドファンディングサイトで運営資金を募集 大分県別府市
2026.01.14
立命館アジア太平洋大学(大分県別府市)の学生団体「ひいらぎ」(2025-2026立命館アジア太平洋大学プロジェクトB採択団体、小溝柊汰代表)は、「まちの相談所」となる「コミュニティスペースひいらぎ」(大分県別府市)のオープンに向け、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で運営資金の募集を開始した。
2026年2月28日までの期間、募集金額100万円を目指す。
学生団体「ひいらぎ」は、同大学の学生6名で構成する地域活動団体。
【ニュース】 イオンモール、「大分オーパ」内で地域共創型コワーキングオフィスを2月にオープン 大分県大分市
2026.01.09
イオンモール株式会社(千葉市美浜区、大野惠司社長)は、「大分オーパ」(大分県大分市)内で地域共創型コワーキングオフィス「大分オーパ まちのコワーク powered by ATOMica」を2026年2月にオープンする。
大分は製造業を中心に多くの産業が集積すると同時に、温泉・自然環境・食などの魅力的な資源を保有し、観光業も盛んな地域。
一方で、東京や福岡など他都市圏への消費、人口流出が課題となっている。
(さらに…)
【ニュース】 豊後高田市、宝島社「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」で、人口3万人未満の市のうち、全世代対象の総合部門のほか全ての部門で第1位に 大分県豊後高田市
2026.01.06
豊後高田市(佐々木敏夫市長)は、2026年1月5日発売の宝島社「田舎暮らしの本」2月号「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」で、「人口3万人未満の市」のうち、全世代対象の総合部門のほか、若者世代・単身者、子育て世代、シニア世代全ての部門で第1位に選ばれたと発表した。
同ランキングは、全国の市町村を対象に宝島社が独自のアンケートを実施した結果により、決定したもの。
全世代対象の「総合部門」のほか、「若者世代・単身者部門」「子育て世代部門」「シニア世代部門」の4つの部門に分け、移住地として魅力的な市町村を人口規模ごとにランキングで紹介しており、同市は全国で初めて6年連続で全部門第1位と、高い評価を受けた。






















