【ニュース】 香川県とJR四国、「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクトと「瀬戸大橋開通30周年記念事業」で連携協定 香川県高松市

2017.05.16
香川県と四国旅客鉄道株式会社(香川県高松市、半井真司社長)は、「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクトと「瀬戸大橋開通30周年記念事業」の実施を通じて香川県観光の発展を図り、交流人口の一層の拡大を目指し、相互に連携・協力する協定を締結する。

協定締結式は5月19日14時より香川県庁で実施する予定。
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【PR記事】 高松東急REIホテル、地元食材を使用した「ローストビーフ&チャウダーフェア」を6月30日まで開催 香川県高松市

2017.05.11
高松東急REIホテル(香川県高松市、塚脇洋総支配人)は5月8日~6月30日の期間、1階レストラン「シャングリ・ラ」で「ローストビーフ&チャウダーフェア」を開催する。

東急REIホテルでは、REIホテルの名称の浸透と「おいしものがあるホテル」をアピールするため、年間を通して数回、統一企画を行ってきた。
今回はローストビーフとシーフードチャウダーを直営13のREIホテルのレストランで展開、ローストビーフは各ホテルこだわりのオリジナルソースと一緒に、シーフードチャウダーはホテルごとに地元食材などを取り入れ、具材をアレンジして提供する。
20170511高松東急REIホテル
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【ニュース】 三豊市、特産の「うどん」に特化した地域商社を10月に設立、CUO(最高うどんビジネス責任者)を一般公募 香川県三豊市

2017.03.28
三豊市(横山忠始市長)は、同市特産の「うどん」に特化した地域商社
「瀬戸内うどんカンパニー」を2017年10月に設立する。

「瀬戸内うどんカンパニー」では、同市を中心とした瀬戸内のうどん文化をキーワードに、地域内外に価値をつくり事業化させるほか、観光や地域産品開発、地域商材流通、うどんにまつわる人材の育成やプロデュース、ブランディング事業を展開する予定。
同市では、同社のリーダーとなるCUO(最高うどんビジネス責任者)を一般から公募、募集説明会を4月17日に東京で開催する。

同市には、これまでに4万人を超えるうどん講習・研修生を輩出し、日本の麺業界を支えてきた創業107年の製麺機メーカー「さぬき麺機」や、
2006年に公開された映画「Udon」のモデルとなったうどん店など、「うどんの聖地」としてのストーリーがいくつもあるという。
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【PR記事】 楽天トラベル、「三世代旅行に人気の宿ランキング」を発表、1位は高松市の「ホテル川六 エルステージ」 香川県高松市

2017.3.07
旅行予約サービス「楽天トラベル」(運営:楽天株式会社、東京都世田谷区、三木谷浩史会長兼社長)はこのほど、「三世代旅行に人気の宿ランキング」を発表した。

同ランキングは、3名以上の利用者で「三世代」「3世代」を含む宿泊プランの宿泊人泊数(宿泊人数×泊数)の実績が多い順に集計したもの。
その結果、1位は香川県の「ホテル川六 エルステージ」、2位は福島県の「飯坂温泉 飯坂ホテル聚楽(じゅらく)」、3位は静岡県の「伊東温泉 伊東ホテル聚楽(じゅらく)」となった。
20170307ホテル川六エルステージ
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【ニュース】 ディノス・セシール、今年も「ぼたんざくら」の見頃にあわせ、「セシール志度ロジスティクスセンター」の庭園を4月23日に一般公開 香川県さぬき市

2017.02.16
株式会社ディノス・セシール(東京都中野区、石川順一社長)は、さくらの名所として知られている「セシール志度ロジスティクスセンター」(香川県さぬき市)の庭園を、「ぼたんざくら」の見頃にあわせ、4月23日に一般公開する。

同センターには、合計約1万㎡の敷地内に「そめいよしの」「しだれざく
ら」「ぼたんざくら」等、約1,000本のさくらが植栽されている。
同社では1991年以来、毎年「ぼたんざくら」の見頃に合わせ、地元の人々にも楽しんでもらうため、庭園を一般公開しており、県内だけでなく、県外からも多くの来場者が訪れるという。
また2010年には、財団法人日本さくらの会より「さくら功労者」として表彰され、地元地域に「さくらの名所」として親しまれている。
20170216ディノス・セシール
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【ニュース】 ノバレーゼ、高松駅近くの海沿いに完全貸し切り型の婚礼施設を11月に開業、香川県初進出 香川県高松市

2017.02.03
ウエディングプロデュース・レストラン運営を手掛ける株式会社ノバレーゼ(東京都中央区、荻野洋基社長)は、貸し切り型(ゲストハウス型)の婚礼施設「アマンダンカルム」(香川県高松市)を、高松駅近くで瀬戸内海沿いの立地に開業、香川県に初進出する。
オープン予定時期は2017年11月。

同施設のターゲットは、自分たちらしい披露宴をしたい、20代後半~30代の大人のカップル。
建物は、外観と内観ともにシンプルモダンをテーマにしたデザイナーズ建築で、海辺の高級リゾートホテルのような、ゆったりとした開放のある空間を貸し切ることが可能だという。
初期投資額は約7億円。
一組当たりの結婚費用の平均単価は約340万円を想定しており、年間
(2018年度)124組の披露宴実施で、同期間の売り上げ約5億4,000万円を目指す。
20170203ノバレーゼ
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【ニュース】 JR四国、新型特急形気動車が完成、2月15日に高松運転所へ到着、デザインコンセプトは「ネオジャポニスム」 香川県高松市

2016.01.31
四国旅客鉄道株式会社(香川県高松市、半井真司社長)は、新製していた2600系特急形気動車が完成し、2月15日に高松運転所へ到着すると発表した。

同車両は、予讃線・土讃線・高徳線で使用している2000系特急形気動車の老朽取替のために新製したもの。
デザインコンセプトは「Neo Japonisme (ネオジャポニスム)」。
日本の伝統意匠を現代風にアレンジしたデザインで、安らぎと先進性をあわせ持たせた特急車両とした。

完成両数は4両(2両編成×2)。
定員46名・臙脂(えんじ)色シートの車両と、定員52名・紺色シートの車両の2両一組で編成する。
最高運転速度は時速120km。
20170131JR四国
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【ニュース】 JR四国、既存の「JRホテルクレメント高松」隣接地で宿泊特化型の新ホテルを建設、名称は新ブランド「JRクレメントイン」に 香川県高松市

2016.12.27
四国旅客鉄道株式会社(香川県高松市、半井真司社長)は、既存の「JRホテルクレメント高松」(香川県高松市、JR「高松」駅より徒歩1分)隣接地で、宿泊に特化した新ホテルを建設する。
訪日外国人客や国内ビジネス客の増加による旺盛な宿泊需要に対応するのが狙い。

新ホテルの名称は「JRクレメントイン高松」とし、既存ブランド「クレメント」に、小さなホテルという意味を持つ「イン(INN)」を付けることにより、既存ホテルとの違いを分かりやすく表現した。
新ホテルの開業は平成30年秋頃を予定しており、ホテル運営は100%出資子会社の株式会社JR四国ホテルズが行う。
20161227JR四国
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【ニュース】 JR四国、高松駅2階待合スペースの「アンパンマンコーナー」を拡充、記念撮影コーナーを新設し、「アンパンマン自動販売機」を設置 香川県高松市

2016.11.14
四国旅客鉄道株式会社(香川県高松市、半井真司社長)は11月16日、JR「高松」駅(香川県高松市)2階の待合スペース「アンパンマンれっしゃ!にこにこステーション」に記念撮影コーナーなどを新設する。

昨年12月19日にオープンした、JR「高松」駅2階の待合スペース「アンパンマンれっしゃ!にこにこステーション」は、列車の待ち合わせや出迎えの際に、退屈することなく時間が過ごせることから、こども連れの家族から人気を博しているフリースペース。
今回は、予讃線8000系アンパンマン列車をモチーフにした記念撮影コーナーとアンパンマントロッコをモチーフにした記念撮影コーナーを新設するほか、株式会社明治のしゃべる自販機「アンパンマン自動販売機」を設置し、「アンパンマンコーナー」を更に充実させる。
20161114JR四国
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【PR記事】 レオマリゾート、中四国最大の200万球のイルミネーションを開始、中四国初のオーロラのスペクタクルショーが新登場 香川県丸亀市

2016.11.09
大江戸温泉物語グループのレオマリゾート(香川県丸亀市)は11月3日、「レオマウィンターイルミネーション2016」を開始した。

今年で2年目となる同イルミネーションは、昨年の150万球から200万球に増強、新しいスペクタクルショーや新スポットなどを導入し、「絶ビュー5大ライドアトラクション」とするなど、中四国最大のイルミネーションを展開する。

今年の目玉は、中四国初、最新の光テクノロジーで再現したオーロラのスペクタクルショー「奇跡のオーロラショー」。
また、女子会のクリスマスプレゼントや家族へのプレゼントにおすすめのグッズを集めた期間限定ショップ・クリスマスバザールも新登場した。
20161109レオマリゾート
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