【PR記事】 ルートインジャパン、チェーン300店舗目となる男女別人工温泉大浴場完備のビジネスホテル「ホテルルートイン土浦」をオープン 茨城県土浦市

2019.01.30
ルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永山泰樹代表)は1月29日、男女別人工温泉大浴場完備のビジネスホテル「ホテルルートイン土浦」(茨城県土浦市)をオープンした。
ルートインホテルズとしては300店舗目、茨城県では10店舗目のホテルとなる。

同ホテルは、常磐自動車道「土浦北」ICより車で約11分、JR常磐線「土浦」駅より車で約8分の立地。

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【ニュース】 プロロジス、古河市でBTS型物流施設5棟で構成するインダストリアルパークを開発、同社開発物件では国内最大の敷地面積 茨城県古河市

2019.01.23
物流不動産の所有・運営・開発を手掛けるプロロジス(日本本社:東京都千代田区)は、古河市でBTS型物流施設5棟で構成するインダストリアルパークの開発に着手する。

開発を計画している「プロロジス古河プロジェクト」フェーズ2の敷地面積は約17万5,200㎡。
国内におけるプロロジスの開発実績では、平場面積として過去最大の敷地となる(フェーズ1は竣工済み)。

開発予定地は、圏央道「五霞」ICより約6km(約10分)の北利根工業団地内。
茨城県と都心部をつなぐ新4号国道から至近に立地し、圏央道の開通により、都心部から放射状に延びる東名・中央・関越・東北・常磐・東関東自動車道も利用しやすくなったことから、関東全域だけでなく、東日本の広域配送拠点としても活用可能だという。

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【ニュース】 日本エスコン、筑波都市整備が開発したつくば駅直結の商業施設「つくば Q’t」「つくば MOG」を取得 茨城県つくば市

2018.12.21
株式会社日本エスコン(東京都千代田区、伊藤貴俊社長)は12月
20日、筑波都市整備株式会社(茨城県つくば市、石原孝社長)が開発を手掛けた商業施設「つくば Q’t(キュート)」「つくば
MOG(モグ)」(茨城県つくば市)を取得した。

つくば駅周辺では、駅前大規模商業施設(西武・イオン)の営業が終了したことにより、駅周辺の新たな街づくりや活性化が求められている状況にあるという。

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【ニュース】 笠間市、「笠間クラインガルテン」の運営強化に取り組む「地域おこし協力隊」1名を募集 茨城県笠間市

2018.12.17
笠間市は、滞在型市民農園「笠間クラインガルテン」の運営強化に取り組む「地域おこし協力隊」1名を募集する。

同市では、平成25年度より地域おこし協力隊制度を導入、現在6人の協力隊員が農業振興・移住定住・観光振興をテーマに活動しているという。
今回の募集は、2019年4月1日より活動を開始する隊員。
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【ニュース】 牛久青年会議所など、「ワインとピザの街うしく」をPRする「ピザの里」プロジェクトをスタート、12月3日よりリリースイベントを開催 茨城県牛久市

2018.11.29
一般社団法人牛久青年会議所(茨城県牛久市、一石肇理事長)は、同青年会議所が牛久市商工会青年部と市内の飲食店の協力を受け、「ピザの里」プロジェクトをスタートした。
リリースイベントとして、12月3日~7日に牛久市内で「牛久の大人バー」を開催する。

同プロジェクトは、「ご当地グルメ」を同市の新たな魅力として発信することで、街の魅力を多くの人々に知ってもらい、来訪者の市内回遊を促進するというもの。
同市には、「牛久大仏」や「牛久シャトー」といった観光名所が存在するものの、明確な市のグルメが無かったという。

そこで同会議所は、市の特産品となっているワインに合う「ピザ」に着目。
市内飲食店20店舗が各店の特徴を活かし、牛久産の具材を使用し開発・販売することで、地域ブランド化によるまちおこしを行うとしている。

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【PR記事】 ルートインジャパン、男女別大浴場完備のビジネスホテル「ホテルルートイン石岡」をオープン 茨城県石岡市

2018.11.09
ルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永山泰樹代表)は
11月9日、男女別大浴場完備のビジネスホテル「ホテルルートイン石岡」(茨城県石岡市)をオープンした。
ルートインホテルズとしては296店舗目、茨城県では9店舗目のホテルとなる。

同ホテルは、JR「石岡」駅より車で約5分、常磐自動車道「千代田石岡」ICより車で約10分、国道6号線沿いの立地。
国道6号線沿いには商業施設や飲食店などが建ち並んでいるほか、周辺には工業団地などがある。

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【ニュース】 つくば市、「つくば市空家活用シンポジウム」を11月18日に開催、空家を地域資源として有効活用 茨城県つくば市

2018.11.02
つくば市は、「つくば市空家活用シンポジウム」を11月18日にイーアスつくば(茨城県つくば市)で開催する。

同シンポジウムは、講演やパネルディスカッションを通じ、空家を地域資源として有効に活用するために何をするべきかについて考えるというもの。
基調講演は千葉大学大学院融合理工学府教授・小林秀樹氏による「空家の有効活用に向けて」。
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【ニュース】 アパホテル、冨張興業とフランチャイズ契約を締結、万博記念公園駅徒歩1分の「(仮称)アパホテルつくば万博記念公園駅前」を2020年3月に開業予定 茨城県つくば市

2018.10.23
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、冨張興業株式会社(茨城県筑西市、冨張豪代表)とフランチャイズ契約を締結、「(仮称)アパホテルつくば万博記念公園駅前」(茨城県つくば市)を2020年3月(予定)に開業することで合意し、起工式を実施した。

同ホテルは、つくばエクスプレス「万博記念公園」駅東口より徒歩1分の立地。
同エリアは国立の研究機関・大学を中心とする日本最大の研究開発拠点で、大手企業による開発も進んでいる。
国内外の研究者も多く出入りしており、高い宿泊需要を期待できることから、ビジネス・レジャー双方の需要獲得を狙い、地域1番のホテルを目指す。
なお、同契約に伴い、茨城県内のアパホテルは4棟・482室となる。
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【ニュース】 古河市など4者、「古河市における歴史的建築物活用に関する協力協定」を締結、古民家の活用を促進して観光産業を活性化 茨城県古河市

2018.10.10
茨城県古河市(針谷力市長)、一般社団法人茨城県古民家再生協会(茨城県古河市、山中美登樹代表理事)、世界最大級のバケーションレンタルサイトのホームアウェイ(本社:米国テキサス州オースティン)、楽天LIFULL STAY株式会社(東京都千代田区、太田宗克代表)は10月9日、「古河市における歴史的建築物活用に関する協力協定」を締結した。
古河市内にある古民家等の歴史的建築物を活用した事業活動で連携・協力することで、地域経済の活性化を目指す。

ホームアウェイ、全国古民家再生協会、楽天LIFULL STAYの3者は、今年6月に古民家をバケーションレンタルとして活用し、国内外の旅行客に向け、古民家の認知・価値拡大と地域の観光活性化を目的に業務提携。
今回の協定は、その取り組みの第一弾物件に古河市が賛同したもの。
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【ニュース】 フージャースコーポレーション、for hereと提携、「つくば駅前コワーキング『up Tsukuba』」をオープン 茨城県つくば市

2018.10.03
フージャースホールディングス傘下の株式会社フージャースコーポレーション(東京都千代田区、小川栄一社長)は、合同会社for
here(茨城県つくば市、江本珠理代表・堀下恭平代表)と提携、
10月1日に「つくば駅前コワーキング『up Tsukuba』」(茨城県つくば市)をオープンした。

日本最大のサイエンスシティとして知られるつくば市は、多くの研究機関等が集結する学術都市。
起業家も多く輩出しているが、市内ではワーキングスペースが不足しているという。

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