【PR記事】 ホテル日航新潟、酒蔵「今代司酒造」の「酒蔵見学&試飲付き宿泊プラン」を10月31日まで提供、往復送迎タクシー付き 新潟県新潟市

2017.07.05
ホテル日航新潟(新潟市中央区、小野丘総支配人)は、酒蔵「今代司酒造」(新潟市中央区)の「酒蔵見学&試飲付き宿泊プラン」を10月31日まで提供する。

酒蔵見学では、酒造づくりだけでなく、新潟や地元沼垂(ぬったり)地域の歴史などを丁寧に案内。
日本酒のテイスティングでは、今代司酒造厳選の日本酒(10種類以上)が試飲可能で、人気の甘酒(ノンアルコール)も用意した。
ホテルから今代司酒造間はタクシー送迎付きで、チェックアウト後の見学時はホテルへ戻らず、新潟駅への直行利用も可能だという。
20170705ホテル日航新潟
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【ニュース】 ハーバーハウス、パーティーリビングを配置した新商品「BLEAST」を発売、「各々に楽しむ」リビングやホームパーティー需要などに対応 新潟県新潟市

2017.06.27
注文住宅を手掛けるハーバーハウス株式会社(新潟市中央区、石村良明代表)はこのほど、業界初(同社調べ)となるPLDK(パーティーリビング)を配置した新商品「BLEAST(ブレスト)」を発売した。

近年、日本の住宅では、かつての「テレビを前に家族で団らん」のリビングから、スマホやゲーム、仕事に学校の勉強、趣味など「各々に楽しむ」リビングに変化。
また、宅飲み需要や、プチホームパーティーや女子会を楽しむ家族層などの増加により、PLDKの需要も増加が見込まれるという。
20170627ハーバーハウス
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【PR記事】 苗場プリンスホテル、人工造雪機を使った雪づくり見学宿泊プランを7月15日~8月26日に提供 新潟県湯沢町

2017.06.20
苗場プリンスホテル(新潟県湯沢町、竹鼻宏治支配人)は、旅行需要が高まる夏休みシーズンに、人工造雪機を使った雪づくり見学宿泊プラン「自由研究にオススメ☆親子で“夏”の雪づくり見学」を7月15日~8月26日の期間、提供する。

同プランでは、苗場スキー場のオープン時に実際に使用している人工造雪機(アイスクラッシャーシステム)を見学。
夏でも雪に触れ合うことができ、雪づくりを体験できるという。
見学内容は1時間程度の行程で、館内で資料を見ながら雪づくりについて学び、その後、稼働している人工造雪機を見学し、実際に作られた雪に触れることができる内容となっている。
20170620苗場プリンスホテル
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【PR記事】 苗場プリンスホテルと苗場スキー場、夏季シーズン営業を7月15日より開始、「苗場サマーパーク」もオープン 新潟県湯沢町

2017.06.16
苗場プリンスホテルと苗場スキー場(新潟県湯沢町、宮坂肇総支配人)は、夏季シーズン営業を7月15日~8月27日(7月26日~
31日を除く)の期間オープンする。

夏季シーズン営業のコンセプトは「ご家族みんなでお楽しみいただける夏の避暑地」。
8月でも平均気温20℃の豊かな自然に包まれた涼しい環境だという。
期間中は、苗場スキー場のゲレンデ内に様々な遊戯物や体験施設を設置し、子供がレジャーチケットを使いながら思いきり楽しく遊べる広場「苗場サマーパーク」もオープンする。
20170616苗場プリンスホテル
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【ニュース】 アパホテル、MSKとフランチャイズ契約を締結、北陸新幹線「上越妙高」駅前で「アパホテル上越妙高駅前(仮称)」を着工 新潟県上越市

2017.06.14
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は6月13日、株式会社MSK(新潟県上越市、田中正人代表)とフランチャイズ契約を締結、「アパホテル上越妙高駅前(仮称)」(新潟県上越市)の起工式を実施した。
開業は2018年7月の予定。

同ホテルは、北陸新幹線・えちごトキめき鉄道「上越妙高」駅より徒歩1分の駅前に立地し、上信越自動車道の上越高田ICからも車で5分。
1階に大浴場とレストラン、2階に会議室、ホテル敷地内に駐車場を併設し、上越市周辺工業団地を主体としたビジネス需要の獲得と、妙高市周辺の観光需要の獲得を目指す。
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【PR記事】 エリアワンエンタープライズ、旧ホテル「岬ひとひら」を「ホテルエリアワン番神岬」としてリブランドオープン 新潟県柏崎市

2017.06.06
不動産事業やホテル・旅館の経営を手掛けるエリアワンエンタープライズ株式会社(大阪市中央区、岡新之助代表)は、オーナー変更により、2017年1月をもって閉館していた旧ホテル「岬ひとひら」(新潟県柏崎市)を「ホテルエリアワン番神岬(ばんじんみさき)」としてリブランド、6月1日にプレオープンした。
年内に客室やロビーの改装を実施し、6月下旬より本格的にオープンする予定。

同ホテルは、JR信越本線「柏崎」駅より車で約7分、日本海を望む岬の一画に立地。
日本海を一望できるロビー、広々した和室、2つの大浴場が特徴だという。
20170606ホテルエリアワン番神岬
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【ニュース】 上越市、2018年開館予定の「新上越市立水族博物館」で親しみやすい愛称(ネーミング)を募集 新潟県上越市

2017.05.25
上越市は、6月5日~7月4日の期間、2018年の開館に向け工事中の「新上越市立水族博物館」で、親しみやすい愛称(ネーミング)を募集する。

同施設は、開業から80年を超える歴史を受け継ぎ、新しく生まれ変わるもの。
飼育数日本一を誇るマゼランペンギンランドや、日本海の広がり、光、風を体感する空間にイルカが海をバックに飛ぶ最上階のプールなど、上越の海のシンボルにふさわしい施設を目指す。
20170525上越市立水族博物館
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【ニュース】 白根大凧合戦実行委員会、勇壮な300年の歴史を誇る魂の白根大凧合戦を開戦、越後平野の初夏を告げる風物詩「白根大凧合戦」を6月1日~5日に今年も開催 新潟県新潟市

2017.05.19
白根大凧合戦実行委員会(事務局:新潟市南区役所産業振興課商工観光推進室内)は6月1日~5日の5日間、新潟市南区の中ノ口川を挟んで、畳24枚分の大凧や1,200枚を超える巻凧が合戦を繰り広げる「白根大凧合戦」を開催する。
町中が凧合戦一色となる5日間。
老若男女が垣根を越えて、勇ましく合戦に向かう光景は観るものに感動を与えるという。

「白根大凧合戦」は信濃川の支流、中ノ口川(川幅約80m)の両岸に陣取った東軍(白根側)と西軍(西白根側)が、凧を揚げるところから勝負は始まる。
揚がった凧を絶妙な技で空中で絡ませ、川面に叩きつける形で落下させる。
自軍の凧綱と敵軍の凧綱を絡めて引き合い、相手の綱を切ると勝利となる。
20170519新潟市
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【ニュース】 新潟市、新潟市移住セミナーin東京「子育て中のセンパイ家族と話そう!」を6月11日に開催、会場では保育サービスも 新潟県新潟市

2017.05.15
新潟市は、首都圏等に住む移住希望者を対象に、「子育て」をテーマにしたトークイベント「新潟市移住セミナーin東京『子育て中のセンパイ家族と話そう!』」を6月11日の14時より「アーツ千代田 3331」(東京都千代田区)で開催する(保育サービスあり)。
当日は、子育てをしながら新潟市に移住したゲストや、新潟市で子育てに携わるスペシャリストを招き、新潟市の子育て事情や、新潟暮らしについてありのままを話してもらう。

ほどよく都会でほどよく田舎な同市で、仕事とプライベートをどちらも大事にしながら、のびのびと子どもと過ごす、最初の一歩を踏み出してもらいたいという。
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【ニュース】 北越急行と佐川急便、北越急行線「六日町」~「うらがわら」駅間で貨客混載列車の運行を本格的に開始 新潟県南魚沼市

2017.04.20
北越急行株式会社(新潟県南魚沼市、渡邉正幸社長)と佐川急便株式会社(京都市南区、荒木秀夫社長)は4月18日、北越急行線「六日町」~「うらがわら」駅間で、貨客混載列車の運行を本格的に開始した。
両社は2016年6月、貨客混載事業に取り組むことで合意、実証実験を重ねてきたという。

旅客列車を利用し、新たな貨物輸送サービスを提供するとともに、輸送の効率化や環境負荷低減等を図る同事業は、改正物流総合効率化法に基づく、総合効率化計画として認定されている。
20170420佐川急便
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