【ニュース】 JR東日本と魚沼漁業協同組合、小千谷市で2万5,000尾のサケ稚魚放流を2月22日に実施、今年で5回目 新潟県小千谷市

2018.02.13
東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、冨田哲郎社長)と魚沼漁業協同組合(新潟県魚沼市)は、小千谷市川井大橋下流でサケの稚魚放流を2月22日に実施する。
後援は小千谷市。

同取組は、信濃川の河川環境と利用の調和を図る取組みの一環として実施するもので、今年で5回目の実施となる。
当日は2万5,000尾のサケ稚魚放流を実施、小千谷南小学校の2年生・4年生も総合学習の一環として稚魚放流に参加するという。
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【PR記事】 プリンスホテルとNTTドコモ、苗場スキー場で国内初導入の体感型VRアトラクションシステムを試行導入、プロモーションの観点で実証実験 新潟県湯沢町

2018.01.19
株式会社プリンスホテル(東京都豊島区、赤坂茂好社長)は、株式会社NTTドコモ(東京都千代田区、吉澤和弘社長)と協働し、NTTドコモが企画開発中の体感型VRアトラクションシステムを苗場スキー場(新潟県湯沢町)で試行導入、プロモーションに関する実証実験を1月25日まで実施する。

同システムは、台湾でVRゲーム施設「Joyland」を手掛けている
JPWInternationalが開発したモーションベースと、360度の実写映像を連動させた、日本国内初導入の新しいVRシステム。
実写のVR映像と足元の機器が連動して動作することで、従来のヘッドマウントディスプレイのみで360度映像を視聴する場合に比べ、より高い臨場感・没入感を得ることができるとしている。

20180119苗場プリンスホテル
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【ニュース】 サントピアワールド、2月の新潟で「冬の桜」が咲き乱れる花の祭典「越後花絵巻2018 in サントピアワールド」を2月10日~25日に開催 新潟県阿賀野市

2018.01.09
サントピアワールド株式会社(新潟県阿賀野市、佐藤十九一代表)は、同社が運営する遊園地サントピアワールド(新潟県阿賀野市)内の植物園「安田フラワーガーデン」で、2月10日~25日の期間、桜をはじめとする花の祭典「越後花絵巻2018 in サントピアワールド」を開催する。
あわせて、阿賀野ドリームプロジェクトの企画による、8万枚の折り紙の桜が咲く「世界一を狙う!花の折り紙で作る絵」の特別展示も行う。

今年のテーマは、阿賀野市の花でもある「桜」。
色が変わる結桜をはじめ、エリアごとに様々な花が咲き乱れる。
特に、夜桜をテーマとしたエントランスでライトアップされた桜は、普段は見られない雰囲気を醸し出すという。

20180109サントピワールド
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【PR記事】 オークラフロンティアホテル海老名、館内レストランで食材の宝庫・新潟県の素材を味わう「新潟フェア」を2月1日~28日に開催 新潟県新潟市

2018.01.04
オークラフロンティアホテル海老名(神奈川県海老名市、桑原大治総支配人)は、2月1日~28日の期間、館内レストランで食材の宝庫・新潟県の素材を味わう「新潟フェア」を開催する。

新潟県は、雪を活用した天然の冷蔵庫で食品を貯蔵する「雪室」や、酒粕を乳酸菌でダブル発酵させた「さかすけ」など、雪国の知恵や気候風土が生んだ特徴ある素材が豊富な場所。
今回のフェアでは、魅力ある数々の素材の中から、和食料理長が厳選した逸品を様々なメニューに取り入れて提供する。

20180104オークラフロンティアホテル海老名
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【ニュース】 エンゼルグランディア越後中里とエンゼルフォレスト那須白河、平日限定のリゾート会員権を発売、年間200日程度を会員価格で利用可能 新潟県湯沢町

2017.12.28
株式会社エンゼル(東京都千代田区、安藤敏幸代表)が運営する「エンゼルグランディア越後中里」(新潟県湯沢町)と、株式会社エンゼル那須白河(福島県天栄村、安藤敏幸代表)が運営する「エンゼルフォレスト那須白河」(福島県天栄村)は12月27日、平日限定の新しいリゾート会員権の販売を開始した。

「エンゼルグランディア越後中里」は、東京から新幹線で約70分、ゲレンデが目の前の、バイキングと子ども向けイベントが人気のファミリーリゾートホテル。
「エンゼルフォレスト那須白河」は、敷地面積約200万㎡の広大な敷地の中に、コテージなど愛犬と一緒に楽しめる多彩な施設を配置した複合リゾート施設となっている。
今回発売した平日限定の新しい会員権は、施設毎の会員権となっており、平日を中心に年間200日程度を会員価格で利用できるという。
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【ニュース】 上越市立水族博物館うみがたり、2018年6月にグランドオープン、ロゴマークを決定 新潟県上越市

2017.12.27
上越市立水族博物館うみがたり(新潟県上越市)は、2018年6月のグランドオープンを決定、合わせて、地域の人々からの公募により決定した愛称「うみがたり」をより親しんでもらうためのロゴマークを決定した。

同館では、80年を超える歴史を受け継ぎ、生まれ変わる「上越の海のシンボル」というテーマのもと、グランドオープンに向け、工事を進めている。
開業日に関する詳細は後日改めて発表するとしている。
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【PR記事】 ロッテグループ傘下のホテルアンドリゾート上越妙高、旧ARAIマウンテン&スパを「ロッテ アライリゾート」としてリニューアルオープン 新潟県妙高市

2017.12.18
ロッテグループ傘下の株式会社ホテルアンドリゾート上越妙高(新潟県妙高市)は12月16日、スキーリゾート「ロッテ アライリゾート」(新潟県妙高市)をグランドオープンした。

同施設は、2006年に閉鎖された旧ARAIマウンテン&スパ(新潟県妙高市)を全面リニューアルしたもの。
施設内には、ゲレンデ11コース(ビギナー25%・中級45%・上級30%)、リフト5基、ホテルなどがある。
20171218ロッテアライリゾート
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【PR記事】 苗場プリンスホテル・苗場スキー場、2017~2018シーズンの冬期営業を開始、ホテルは開業55周年で食のフェアなどを開催 新潟県湯沢町

2017.12.14
苗場プリンスホテル・苗場スキー場(新潟県湯沢町、宮坂肇統括支配人)は12月9日、2017~2018シーズンの冬期営業を開始した。

苗場スキー場では今シーズン、第5ゲレンデ内にレディースアパレルブランド「ROXY」とコラボレーションしたパークエリア
「ROXY SNOW PARK」を新設。
さらに冬の風物詩「ゲレンデ打上花火」を例年よりも打ち上げ回数を増やし、シーズン全34回開催する。

また、苗場スキー場の目の前に位置し、12月23日に開業55周年を迎える苗場プリンスホテルでは、シーズン中、新潟県の食材をふんだんに使用した食のフェアなどを開催するという。
20171214苗場プリンスホテル
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【PR記事】 ホテル椿山荘東京、洋食器の町・燕市とのコラボレーション企画を2018年2月1日~3月23日に実施 新潟県燕市

2017.12.12
ホテル椿山荘東京(東京都文京区、和泉浩総支配人)は、2018年2月1日~3月23日の期間、世界的に有名なカトラリー(洋食器)の町・燕市とのコラボレーション企画を実施する。

燕市は、カトラリーの国内生産シェア90%以上を誇り、100年を超える歴史と技術で創り上げられた、最高級のカトラリーを多数生み出し続けている、ものづくりの聖地。
中でも「ノーベルデザイン」は、ノーベル賞創設90周年を記念して作られた逸品で、1991年以来、同じデザインのカトラリーが毎年12月10日に開催されているノーベル賞授賞記念晩餐会で使われ続けているという。

今回のコラボレーション企画では、「ノーベルデザイン」をはじめとした上質なカトラリーを活用し、同ホテルのメインダイニング「イル・テアトロ」で、大人のためのテーブルマナーレッスンを開催する。
20171212ホテル椿山荘東京
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【ニュース】 糸魚川市の女性グループなどによる「奴奈川姫(ぬながわひめ)ブランド化プロジェクト」、12月7日に奴奈川姫をまつる天津神社で商品を奉納しヒット祈願 新潟県糸魚川市

2017.12.06
糸魚川商工会議所・糸魚川市の女性・行政・関係団体等で組織する「古代浪漫・賢く麗しい 奴奈川姫(ぬながわひめ)ブランド化プロジェクト(通称:姫の国プロジェクト)」は、糸魚川地域に伝わる「奴奈川姫」を表現した地域ブランド「むすびいと」の第一弾商品を完成、12月7日に奴奈川姫をまつる天津神社で商品の奉納し、ヒット祈願を実施する。

新潟県の最西端に位置する糸魚川市は、高くそびえる山々と、日本海を望むことができる自然豊かな土地。
世界最古のヒスイの発祥地とされ、良質なヒスイの産出地となっている。
同市に伝わる「奴奈川姫」は古事記などに登場する姫で、現在の糸魚川地方をヒスイの神秘な力で治めていた強く賢く麗しい人物として、大切に語り継がれているという。
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