【PR記事】 アパホテル、旧サンホテル岐阜羽島を「アパホテル岐阜羽島駅前」としてリブランドオープン 岐阜県羽島市

2017.05.16
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、旧サンホテル岐阜羽島(岐阜県羽島市)を「アパホテル岐阜羽島駅前」にリブランド、5月16日にプレオープンした。
岐阜県内のアパホテルは、「アパホテル大垣駅前」(岐阜県大垣市、平成10年4月27日開業、全252室)に続き2棟目。

同ホテルは、JR東海道新幹線「岐阜羽島」駅・名鉄羽島線「新羽島」駅よりそれぞれ徒歩1分の駅前立地。
「名古屋」駅までは新幹線で1駅10分。
20170324アパホテル岐阜羽島駅前
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【ニュース】 関市長良川河畔・小瀬の里で一千有余年の歴史を持つ伝統漁法「小瀬鵜飼」が開幕、掘りごたつ式観覧船を増強 岐阜県関市

2017.05.11
岐阜県関市では5月11日~10月15日の158日間、長良川河畔の小瀬の里で、一千有余年の歴史を持つ伝統漁法「小瀬鵜飼」が開幕する。

「清流長良川の鮎」が世界農業遺産の認定を受けてから初の開催となった昨年度は、乗船者数が8,474人を記録、盛況を博した。
特に、昨年度より導入した掘りごたつ式観覧船「まつお丸」(14人乗り)は外国人観光客から注目を集めたほか、シニア層や体の大きい人など、幅広い乗船者から好評を得たという。
こうした盛り上がりを受け、今年度は掘りごたつ式観覧船を14人乗りから18人乗りへと増強した「まごろく丸」を初めて導入する。
20170511鵜飼
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【ニュース】 京王電鉄、高山グリーンホテルと提携、ホテル施設のリニューアルや人的連携などを推進 岐阜県高山市

2017.05.10
京王電鉄株式会社(東京都多摩市、紅村康社長)は、株式会社高山グリーンホテル(岐阜県高山市、新谷政晴社長)及びその株主と、4月28日付で提携基本契約を締結したと発表した。
同契約は将来的な資本提携を前提としたもの。
中央道を中心とするインバウンド戦略の推進と、地域との連携強化が目的。

京王電鉄では昨年、中部地方の魅力を伝えるための観光案内所を新宿に開業したほか、新宿から高山などを経由し金沢・富山へ至るルートを三つ星日本アルプスラインと名付け、バス乗車券を販売するなど、中央道を中心としたインバウンド戦略を推進している。
また京王グループでは、1998年より高速バス路線「飛騨高山線」を運行しており、高山市と京王グループとの関係は深く、また高山市は近年、国内外からの観光客・宿泊客が増加しており、成長が期待できるマーケットだという。
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【ニュース】 養老鉄道、沿線の和菓子店とコラボし「薬膳列車パイ」を5月13日より販売、同鉄道お菓子シリーズの第3弾 岐阜県海津市

2017.05.10
養老鉄道株式会社(岐阜県大垣市、都司尚社長)は、和菓子店「菓匠尾張屋昌常」(岐阜県海津市)が製造する「薬膳列車パイ」を、同鉄道の薬膳列車や大垣駅などで5月13日より販売する。

「薬膳列車パイ」は、同鉄道の駒野駅前で50年近く営業している同和菓子店に、廃止論議に揺れていた同鉄道の存続支援に繋がればと企画してもらったもの。
養老鉄道みそせんべい(岐阜県大垣市)、美濃焼あられ・養老鉄道の
みなよし玉手箱(岐阜県神戸町)に続く、同鉄道お菓子シリーズの第3弾となる。
20170510養老鉄道
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【ニュース】 岐阜市信長公450プロジェクト実行委員会、「食」の楽市を川原町広場で5月13日・14日に開催、「信長公いくさめし」も初お披露目 岐阜県岐阜市

2017.05.08
岐阜市信長公450プロジェクト実行委員会(事務局:岐阜市企画部信長公450プロジェクト推進課内)は、戦国時代に信長公が「楽市楽座」を初めて行った岐阜市で、その賑わいを現代によみがえらせようと、春・夏・秋の3シーズンに分け、「ぎふ信長楽市2017」を開催する。

第1弾「ぎふ信長『天下』の楽市」では、「食」の楽市を川原町広場(岐阜県岐阜市)で、5月13日・14日に開催。
楽天市場の人気おとりよせスイーツを限定販売するほか、岐阜県初出品の商品も用意する。
また、岐阜市を代表する新たなグルメとして開発した「信長公いくさめし」のお披露目を行うほか、全国の武将隊も岐阜市に集結するという。
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【ニュース】 スペースマーケット、東海3県初、美濃加茂市と公共施設活用に伴う事業連携を締結、公共施設を1時間単位から貸し借り可能に 岐阜県美濃加茂市

2017.04.28
球場から寺院までユニークなスペースをネットやアプリで1時間単位から貸し借り出来るマーケットプレイス「スペースマーケット」の運営を手掛ける株式会社スペースマーケット(東京都新宿区、重松大輔代表)はこのほど、岐阜県美濃加茂市(藤井浩人市長)と公共施設の有効活用を目的に事業連携に締結、スペースマーケットへの掲載を開始した。

4月28日現在、「スペースマーケット」には、「岐阜県美濃加茂市のおすすめスペースまとめページ」として掲載している。
対象施設例は、みのかも文化の森「アトリエ棟」「緑のホール」、美濃加茂市文化会館(最終更新日2017年4月24日現在11件)。
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【ニュース】 和硝子屋、京友禅や西陣織の着物や帯をガラスに封じ込めたガラスアート「和硝子」の展覧会を4月14日~5月14日に飛騨高山の町家で開催 岐阜県高山市

2017.04.13
和硝子屋株式会社(京都市東山区、横田満康代表)は、高山町家「惣四郎」(岐阜県高山市)で、和硝子の作品を多数展示する展覧会「和硝子の世界」を4月14日~5月14日に開催する。

「和硝子」とは、京友禅の着物や西陣織の帯そのものをガラスに封じ込めたガラスアート。
京都から発信し、名古屋城本丸御殿「孔雀の間」で開催した柿落とし展覧会には2万人以上が来場、アメリカでも好評を博している新しいアートだという。
20170413和硝子屋
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【PR記事】 ABホテル、新規ホテル「ABホテル岐阜」をオープン、和洋バイキング形式の朝食・名湯めぐりの男女別大浴場も無料で提供 岐阜県岐阜市

2017.04.07
ABホテル株式会社(愛知県安城市、沓名一樹社長)は4月7日、新規ホテル「ABホテル岐阜」(岐阜県岐阜市)をオープンした。

同ホテルは、JR「岐阜」駅より徒歩7分、名鉄「岐阜」駅より徒歩7分に立地。
過ごしやすさを重視し、心地よく眠りについてもらえるようにベッドや布団・枕にこだわった。
また、必要なものだけにおさえたシンプルな作りで、利用客が過ごしやすい環境にしているという。
20170407ABホテル岐阜
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【ニュース】 JR東海、岐阜市内の同社社宅跡地で48戸の分譲マンションと30区画の宅地分譲を合わせた複合開発 岐阜県岐阜市

2017.04.06
東海旅客鉄道株式会社(名古屋市中村区、柘植康英社長)は4月5日、岐阜市内の同社社宅跡地で、同社グループとして岐阜市内初となる、分譲マンションと宅地分譲を合わせた複合開発計画を発表した。
事業主体はジェイアール東海不動産株式会社(東京都港区、平澤純一社長)。

計画地の岐阜加納大黒社宅跡地は、JR東海道本線「岐阜」駅から南へ徒歩11分の立地。
今回発表した計画では、敷地面積約2,500㎡・7階建て48戸のマンション分譲と、敷地面積約6,400㎡・30区画の宅地分譲を行うとしている。
開発区域内には街路を整備し、各区画には城下町の由緒を感じさせる石積外構を施すなど、街区全体に一体感を持たせ、品格ある街並みにするという。
20170406JR東海
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【ニュース】 揖斐川ワンダーピクニック実行委員会、音楽・マーケット・アートの複合型タウンフェスティバル「揖斐川ワンダーピクニック2017」を5月21日に開催 岐阜県揖斐川町

2017.04.06
揖斐川ワンダーピクニック実行委員会(岐阜県揖斐川町、久保田大介代表)は、揖斐川町(いびがわちょう)内を会場とした地域イベント「揖斐川ワンダーピクニック2017」を5月21日に開催する。

「揖斐川ワンダーピクニック」は、「町と自然」を舞台とした、今回で3回目を迎える音楽・マーケット・アートの複合型タウンフェスティバル。
会場はライブエリアとマーケット&アートエリアに分かれており、ライブステージでは360度緑で囲まれたステージでライブを展開する。
かつての城下町や三輪神社周辺に立ち並ぶマーケット&アートエリアでは、作り手の思いの詰まった「モノ」や、店主たちの選りすぐりの「モノ」を販売するという。
20170406揖斐川ワンダーピクニック実行委員会
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