【PR記事】 ホテル瑞鳳、地下1階レストラン会場の改修工事を実施、「バイキングレストラン シーズンズ」をリニューアルオープン 宮城県仙台市

2017.08.21
秋保温泉のホテル瑞鳳(仙台市太白区)は、地下1階レストラン会場の改修工事を実施、「バイキングレストラン シーズンズ」を8月21日にリニューアルオープンした。

「出来立てを、手から手へ」をテーマに、ライブキッチンスタイルを今まで以上に充実させたという。
20170821ホテル瑞鳳
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【PR記事】 共立メンテナンス、男女別天然温泉大浴場とロウリュサウナなどを完備した「ドーミーインEXPRESS仙台シーサイド」をオープン 宮城県仙台市

2017.08.07
ビジネスホテル「ドーミーイン」などを展開する株式会社共立メンテナンス(東京都千代田区、上田卓味社長)は8月3日、男女別天然温泉大浴場とロウリュサウナなどを完備した「ドーミーイン
EXPRESS仙台シーサイド
」(仙台市宮城野区)をオープンした。

同ホテルは、JR仙石線「中野栄」駅より徒歩約20分・車で約5分に立地。
近隣観光スポットには、「三井アウトレットパーク仙台港」(同ホテルより車で3分・JR仙石線中野栄駅より徒歩15分)、「仙台うみの杜水族館」(同ホテルより車で5分、JR仙石線中野栄駅より徒歩20分)などがある。
20170807ドーミーイン
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【ニュース】 日立・丸紅・みやぎ生協・富谷市の4者、低炭素水素サプライチェーンの構築に向けた実証を富谷市で開始、環境省の「平成29年度地域連携・低炭素水素技術実証事業」に採択 宮城県富谷市

2017.08.07
株式会社日立製作所(東京都千代田区、東原敏昭社長)、丸紅株式会社(東京都中央区、國分文也社長)、みやぎ生活協同組合(仙台市泉区、宮本弘理事長)、富谷市(若生裕俊市長)の4者は、宮城県が策定した「みやぎ水素エネルギー利活用推進ビジョン」に基づき水素社会構築を推進する同市で、太陽光発電システムで発電した電力から水電解装置で水素を製造、エネルギーとして利活用するサプライチェーン構築に向けた実証を行う。

同実証は、環境省の「平成29年度地域連携・低炭素水素技術実証事業」に採択されたもの。
2017年8月から実証を行い、成果を2019年度までにまとめる予定としている。

太陽光などの再生可能エネルギーは、気象条件などにより発電量が変動することから、電力を安定供給するため、余剰電力を水素に変換して貯蔵する方法が注目されている。
また、水素はCO2を排出せず効率的に利活用できるため、地球温暖化対策にも有効なエネルギーで、水素を利活用してCO2排出量を削減するサプライチェーンの構築が求められているという。
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【PR記事】 法華俱楽部、新規ホテル「アルモントホテル仙台」をオープン、全客室デュベスタイルの「日本ベッド」を導入 宮城県仙台市

2017.08.03
「ホテル法華倶楽部」「アルモントホテル」を全国展開する株式会社法華俱楽部(東京都中央区、嶋田靖永社長)は8月1日、新規ホテル「アルモントホテル仙台」(仙台市青葉区)をオープンした。

アルモントホテルは、ホテル法華クラブグループが2012年より運営を開始した、新しいブランドのホテル。
今回オープンした同ホテルは、同ブランドとしては京都・那覇に続き3店舗目となる。
アルモントとは、All+Mountainからの造語で、高い志に基づく高品質な「おもてなし」による快適性を象徴しているという。
20170803アルモントホテル仙台
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【ニュース】 みやぎ創業サポートセンター、同県への移住希望者・同県での起業希望者向けのセミナーを8月27日に東京で開催 宮城県仙台市

2017.08.03
みやぎ創業サポートセンター(仙台市青葉区、運営:株式会社シークエンスが宮城県から委託)は、同県への移住希望者・同県での起業希望者向けのセミナー「第3回みやぎ移住フェア×スタートアップ創業セミナー」を8月27日に東京で開催する。
主催は宮城県、共催はNPO法人ふるさと回帰支援センター。

同イベントは、同県での移住創業を志向するUIJターン希望者に、同県の創業環境や創業支援施策についての情報を提供するもの。
当日は、同県での創業・移住を具体的にイメージできるよう、実際に同県でUIJターンし創業している人がゲストスピーカーとして登壇。
移住・創業についてのポイントやアドバイスを、先輩移住創業者に自身の体験談を交えながら話してもらうという。
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【ニュース】 仙台うみの杜水族館、「360°大パノラマプロジェクションマッピング」と「うみの生きもの」が織りなす、巨大なパノラマ空間を7月15日にオープン 宮城県仙台市

2017.07.07
7月1日に開業から2周年を迎えた「仙台うみの杜水族館」(仙台市宮城野区)は、「映像」×「音」×「うみの生きもの」が最新のデジタルテクノロジーと融合した巨大なパノラマ空間を7月15日にオープンする。

館内では、最新テクノロジーで海に包まれる「映像」×「音」×「生きもの」が織りなす、360°大迫力の世界を展開。
ウェルカムホールの大水槽「いのちきらめく うみ」では、魚が主人公となって世界の海の魅力を伝える「360°大パノラマプロジェクションマッピング」を開始する。
大水槽にくらす本物の生きものたちが映像と融合し、これまで出会えなかったくじらやイルカなどの生きものたちと出会い、未知なる神秘的な出会いによって作り出す、新しい「うみの杜」を体験できるという。
映像のほか、サラウンドシステムで包み込まれた360°空間により、一層うみの中にいるかの様な感覚を体感できるとしている。
20170707仙台海の杜水族館
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【ニュース】 イトナブ石巻、新しい形の企業説明会を7月15日に石巻市で開催、宮城県内のIT企業と学生が双方向に交流できる機会を提供 宮城県石巻市

2017.07.07
一般社団法人イトナブ石巻(宮城県石巻市、古山隆幸代表理事)は、新しい形の企業説明会「ISHINOMAKI ITJACK FES」をギークファクトリー(宮城県石巻市)で7月15日に開催する。

同イベントでは、宮城県の課題などを通したトークセッションを中心にしつつ、企業と学生が気軽にコミュニケーションをとれる時間を多くとり、学生と企業が双方向で交流できる機会を提供。
企業の担当者と学生の距離を近くし、気軽に企業の仕事の話や、学生生活の悩みについて、既に仕事をしている大人たちに聞くことができるという。
宮城県内のIT企業と宮城県内の若者が気軽に繋がれる企業説明会だとしている。
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【ニュース】 サンセイランディックと百戦錬磨が業務提携、権利が錯綜した不動産で「公認民泊」を新たなソリューションに 宮城県仙台市

2017.067.03
株式会社サンセイランディック(東京都千代田区、松﨑隆司代表)と株式会社百戦錬磨(仙台市青葉区、上山康博社長)は6月30日、公認民泊を利用した不動産の流動化・活用を目指し、業務提携契約を締結した。

今回の業務提携は、住宅宿泊事業法(民泊新法)の成立を受け、民泊を活用した不動産ソリューション開発を目指すもの。
両社の強みやノウハウを活かすことで、不動産における権利調整の更なる進展や、遊休資産活用への取り組みが実現できるとしている。
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【PR記事】 JR東日本仙台支社など、JR仙台駅東口直結の新規ホテル「ホテルメトロポリタン仙台イースト」をオープン 宮城県仙台市

2017.06.19
東日本旅客鉄道株式会社仙台支社と仙台ターミナルビル株式会社は6月19日、仙台駅東口エリアに仙台駅直結の「ホテルメトロポリタン仙台イースト」(仙台市青葉区)をオープンした。

同ホテルは、「仙台」駅西口より徒歩1分の既存ホテル「ホテルメトロポリタン仙台」に続くもの。
既存ホテル「ホテルメトロポリタン仙台」は、仙台を代表するホテルとして今まで多くの利用客を迎えてきた。
今回オープンする「ホテルメトロポリタン仙台イースト」は、JR東日本ホテルズで初の全室禁煙ホテルとなる。
20170619ホテルメトロポリタン仙台イースト
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【ニュース】 東急グループと東北観光推進機構、第2回東北の魅力発見フェアを6月30日~7月2日に二子玉川ライズで開催、大崎市・東松島市などから出店 宮城県大崎市

2017.06.19
東急グループと一般社団法人東北観光推進機構は、「第2回東北の魅力発見フェア in 二子玉川ライズ」を6月30日~7月2日に二子玉川ライズ(東京都世田谷区)で開催する。

同イベントは、東北地方の観光振興を目的に、昨年から開始したもの。
第2回となる今回は、「首都圏と東北の観光交流」と「都市と農村の共生交流」をコンセプトとし、東北の交流人口増加と東北復興への継続的な貢献を目的に開催する。

なお、東京急行電鉄株式会社をはじめとした東急グループ5社は、昨年7月に国管理空港としては初の完全民営化空港となった仙台空港の運営を担う仙台国際空港株式会社の経営に株主として参画。
7月1日で運営開始から1周年を迎えるにあたり、東北地方の観光復興の一助となることを目指す。
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