【ニュース】 大和ハウス工業、「土や汗などの汚れ」を家の中に持ち込まない工夫を施した「アクティブ土間のある家」を12月9日より一般公開 埼玉県越谷市

2017.12.08
大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、芳井敬一社長)は、「土や汗などの汚れ」を家の中に持ち込まないなどの工夫を施した「アクティブ土間のある家」を12月9日より埼玉県越谷市で一般公開する。

ベネッセ教育総合研究所の調査によると、小学生・中学生の男子は約6割、女子は約5割が1年間の中で定期的にスポーツを行っており、 日本中学校体育連盟の調査でも、中学生のスポーツ競技別の生徒数は、男子の1位はサッカー、2位は野球、女子の1位はソフトテニス、2位はバレーボールという結果だった。
同社では、スポーツをする子供がいる家族の悩みについて座談会を開催したところ、「汚れやにおいを家の中に持ち込まれるのが困る」「子どもが家の中で練習したがって困る」という一方で、「子どもの頑張る気持ちを尊重したい」という意見があったという。
20171208大和ハウス工業
(さらに…)

【ニュース】 ピーアンドディコンサルティングと東武ホテルマネジメント、川越駅西口市有地利活用事業で予約契約締結、川越駅前に新ホテルを計画 埼玉県川越市

2017.11.29
株式会社ピーアンドディコンサルティング(さいたま市大宮区、溝口隆朗代表)はこのほど、平成28年度川越駅西口市有地利活用事業提案競技で優先交渉権者に選定され、平成29年7月31日に川越市と事業契約を締結している提案の核となるホテル営業に関し、東武グループの株式会社東武ホテルマネジメント(東京都墨田区、重田敦史社長)と賃貸借予約契約を締結したと発表した。

川越市は、近隣に豊富なビジネス客の宿泊需要を抱えていることに加え、川越氷川祭の山車行事の国連教育文化機関(ユネスコ)無形文化遺産への登録もあり、観光客数が最近5年間で連続して増加。
観光客数は700万人を超え、埼玉県内でも屈指の観光地となっている。

同計画では、川越駅からペデストリアンデッキで直結する土地で、2020年春~夏頃を目途に、利便性と快適性をあわせもち、利用客が寛げるホテルをオープンさせる出店手続きを進めていくという。
20171129東武ホテルマネジメント
(さらに…)

【ニュース】 アイドマ・ホールディングス、子どもの隣で働ける、キッズスペース付きオフィス 「ママワークスペース与野本町」を11月27日にオープン 埼玉県さいたま市

2017.11.22
主婦層を対象とした在宅ワーク総合支援サイト「ママワークス(R)」の運営を手掛ける株式会社アイドマ・ホールディングス(東京都豊島区、三浦陽平代表)は、子連れで出勤し、子どもと同フロアで働くことのできるキッズスペース付きオフィス「ママワークスペース与野本町」(さいたま市中央区)を11月27日にオープンする。

同施設のコンセプトは「働きたいと思ったらすぐに働ける」。
同社では、キッズスペース付きオフィスの他、求人サイト「ママワークス(R)」に掲載している在宅ワーク求人を紹介し、マッチングを目指すカウンセリングブースも併設し、運営を開始する。
20171122アイドマ・ホールディングス
(さらに…)

【PR記事】 スーパーホテル、天然温泉「提燈の湯」完備の 「スーパーホテル埼玉・久喜」をグランドオープン 埼玉県久喜市

2017.11.02
株式会社スーパーホテル(大阪市西区、山村孝雄代表)は11月1日、国内123店舗目の新規ホテル「スーパーホテル埼玉・久喜」(埼玉県久喜市)をグランドオープンした。

同ホテルは、JR宇都宮線・東武伊勢崎線「久喜」駅より徒歩約8分、東北自動車道「久喜」ICより車約8分の立地。
近隣工業地帯へは車で約20分に位置する。
その他、イトーヨーカドー久喜店が隣接するほか、焼鳥・居酒屋・和食・イタリアン・中華などの飲食店も徒歩圏内にあるという。
20171102中の坊 瑞苑
(さらに…)

【ニュース】 秩父商工会議所、「まるごと秩父まつり」を11月25日~26日に東京「まるごとにっぽん」で開催、秩父産メープルシロップのお菓子などを販売 埼玉県秩父市

2017.10.30
秩父商工会議所(埼玉県秩父市、西村耕一会頭)は、「まるごと秩父まつり」を11月25日~26日に「まるごとにっぽん」(東京都台東区)で開催する。

会場となる同施設入り口前広場には、同市の特産品販売や飲食ブース、秩父の魅力を知ってもらうためのPRブースを設置。
当日は、秩父の山々に自生するカエデ樹液を採取して作った貴重な国産メープルシロップ(秩父カエデ糖)を使ったお菓子、秩父の食材をふんだんに使用したご当地のお弁当やB級グルメ、秩父産のウイスキーや日本酒などを販売する。
(さらに…)

【ニュース】 オリックス、大規模マルチテナント型物流施設を松伏町で開発、最大8テナントが入居可能、2019年春竣工予定 埼玉県松伏町

2017.10.27
オリックス株式会社(東京都港区、井上亮社長)は、埼玉県内では12件目の開発物件となる大規模マルチテナント型物流施設「松伏ロジスティクスセンター」(埼玉県松伏町)を開発する。
着工予定は2018年2月。竣工予定は2019年春頃。
現在入居企業を募集している。

同物件は、東京近郊と首都圏を結ぶ国道16号線の内側、都心から
30km圏内に立地。
東京外環自動車道の「三郷西」ICが至近にあるほか、国道4号線にもアクセスしやすく、交通の混雑状況に応じた配送ルートが選択可能で、東京都内への配送拠点に適しているとしている。
20171027松伏ロジスティクスセンター
(さらに…)

【ニュース】 西武鉄道など、今年で5回目となる「ちちぶ映画祭 2017」を11月18日・19日に秩父宮記念市民会館で開催、アニメを中心に人気作品をラインナップ 埼玉県秩父市

2017.10.20
西武鉄道株式会社(埼玉県所沢市、若林久社長)は、秩父市・一般社団法人秩父地域おもてなし観光公社と共催で、「ちちぶ映画祭
2017 ~ANIME FESTIVAL~」を11月18日・19日に秩父宮記念市民会館(埼玉県秩父市)で開催する。

今年で第5回を迎える「ちちぶ映画祭」は、良質な映画の上映を通じ、秩父の地域活性化や観光誘致を目的に実施しているもの。
今年は、「ANIME FESTIVAL」をサブタイトルに設定、アニメを中心に人気作品をラインナップし、秩父の魅力を伝えるという。
(さらに…)

【ニュース】 丹青社、博物館・美術館で使用される音声ガイドシステムを観光地で導入、川越蔵造りの町並み「音声ガイドツアー」の実証実験を開始 埼玉県川越市

2017.10.18
商業・文化施設などの空間づくりを手掛ける株式会社丹青社(東京都港区、高橋貴志社長)は、川越市産業観光部観光課・川越商工会議所・公益社団法人小江戸川越観光協会などの協力のもと、観光アプリ「川越蔵造りの町並み『音声ガイドツアー』」の実証実験を
10月19日~2018年1月28日に実施する。

同サービスは、現地の観光スポットにあるサービス拠点で同サービスの観光アプリをダウンロードすると、博物館で音声ガイダンスを使うように、「蔵造りの町並み」と「大正浪漫夢通り」ゾーンにある30余りの建造物などの解説を、町並みの中で聞くことができるというもの。
地域の文化資源と博物館や学芸員がもつ知識を活用し、文化財の背景やストーリーを伝えることで、人と地域の文化をつなげ、全国の観光地活性化を目指す。
20171018丹青社
(さらに…)

【ニュース】 ファジー・アド・オフィス、所沢駅前で「総合住宅展示場 所沢駅前ハウジングステージ」を10月21日にオープン 埼玉県所沢市

2017.10.17
総合住宅展示場の企画・運営を手掛ける株式会社ファジー・アド・オフィス(東京都新宿区、梶谷文明代表)は、西武線「所沢」駅前で「総合住宅展示場 所沢駅前ハウジングステージ」(埼玉県所沢市)を10月21日にオープンする。

同展示場は、駅前の利便性を活かした新しいサービスと機能を導入し、最新の工法や安全面、環境設備など次世代基準を満たした最新のモデルハウスが揃う総合住宅展示場。
同社では現在、首都圏で14ヶ所の総合住宅展示場を運営しており、今回の開設は15ヵ所目となる。
20171017ファジーアドオフィス
(さらに…)

【ニュース】 西武鉄道など、2018年3月上旬に所沢駅で第Ⅰ期開業予定の商業施設名称を「グランエミオ所沢」に決定、キーテナントを発表 埼玉県所沢市

2017.10.06
株式会社西武ホールディングス(埼玉県所沢市、後藤高志社長)は、傘下の西武鉄道株式会社(埼玉県所沢市、若林久社長)が保有し、株式会社西武プロパティーズ(埼玉県所沢市、上野彰久社長)が開発を行う「所沢駅東口駅ビル計画」(埼玉県所沢市)で、
2018年3月上旬に第Ⅰ期を開業する商業施設の名称とキーテナントを発表した。

施設名称は「グランエミオ所沢」に決定。
「Grand Emio(グランエミオ)」ブランドでの展開は西武鉄道池袋線の大泉学園駅に続き2施設目となる。

現在、西武鉄道沿線では16ヶ所で駅ナカ商業施設「Emio(エミオ)」ブランドを展開。
今回の同施設は、所沢駅の持つ高いマーケットポテンシャルに加え、駅ナカの利便性と幅広い業種が集積するバラエティ性溢れる商業施設として「グランエミオ所沢」と命名、店舗構成のコンセプトは「コミュニティ型(生活圏型)商業施設」とした。
20171006西武鉄道
(さらに…)