【PR記事】 Hotel & Resorts SAGA-KARATSU、「SAGA 想(さがそう)唐津ロマン大人旅」をコンセプトに1階ロビーと8階客室をリノベーションオープン 佐賀県唐津市

2019.04.22
大和ハウスグループの大和リゾート株式会社(東京都江東区、柴山良成社長)が運営するダイワロイヤルホテルの「Hotel & Resorts SAGA-KARATSU」(佐賀県唐津市、山本貴総支配人)は4月20日、館内の一部施設をリノベーションオープンした。

同ホテルは、日本三大松原のひとつ「虹の松原」に隣接するリゾートホテル。
今回のリノベーションでは、「SAGA 想(さがそう)唐津ロマン大人旅」をコンセプトに、1階ロビーと8階(客室35室)をリノベーションした。

1階には、「唐津くんち」をイメージした巨大な天井絵(縦6,334mm×横3,449mm)を設置。
唐津エリアの文化を感じられる「展示ブース」や、同ホテルから1時間圏内にある佐賀・福岡・長崎での体験を提案する「ツアーデスク」なども常設、山・海の景色と自然・歴史・食・伝統・文化など、非日常な時間を提案するという。

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【ニュース】 ANA、佐賀県の協力により、九州佐賀国際空港を先端技術のイノベーションモデル空港に 佐賀県佐賀市

2019.03.27
全日本空輸株式会社(東京都港区、平子裕志社長)は、佐賀県(山口祥義知事)の協力のもと、航空業界の取り巻く環境変化に対応するため、九州佐賀国際空港(佐賀県佐賀市)をイノベーションモデル空港として位置づけ、新しい技術を活用した働き方改革を推進するプロジェクトを3月26日より開始した。

同社では、空港地上支援業務のSimple & Smart化に向け、同空港を新しい技術を「試す」実験場として位置付け、ANAグループが取り組む先進技術を1拠点に「集める」ことで、目指すべき働き方モデルを可視化する。
また、それぞれの技術を「繋げる」ことを通じ、一連の業務工程の相互連携を図りながら、新しい働き方を検証していくとしている。
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【ニュース】 佐賀県観光連盟など、佐賀県内の観光スポットや宿泊施設等のバリアフリー情報をまとめたガイドブック「さがふり」を発刊 佐賀県佐賀市

2019.03.15
一般社団法人佐賀県観光連盟(会長:山口祥義佐賀県知事)はこのほど、佐賀嬉野バリアフリーツアーセンターと共同で、佐賀県内の観光スポット等の紹介と共に、各スポットや宿泊施設等のバリア情報・バリアフリー情報をまとめたガイドブック「さがふり」を発刊した。

同ガイドブックでは、車いすでの移動がしづらい場所やルートなど、不便な点の情報も提示。
「身障者用駐車場」「車椅子対応トイレ」「オストメイト対応トイレ」や、「困ったときのスタッフによるサポート」の有無等、受入状況の情報についてもピクトグラムで提示しているという。

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【ニュース】 JR九州、唐津線「山本」駅の旧駅事務室を活用、コラボプラネットの個別指導学習塾「ブランチ」を開校 佐賀県唐津市

2019.02.25
九州旅客鉄道株式会社(福岡市博多区、青柳俊彦社長)は2月22日、唐津線「山本」駅(佐賀県唐津市)の旧駅事務室を活用し、株式会社コラボプラネット(福岡県糸島市、西原申敏代表)による個別指導学習塾「ブランチ」を開校した。

JR九州では、現在は使用していない駅舎や遊休スペース等の有効活用に向けた取り組みを推進しており、今回の取り組みもその一環。
無人駅の遊休スペースでの学習塾の開校を通じ、駅のにぎわいづくりにつなげる他、学習サポーターが駅の清掃を行うことで、駅環境の維持向上にもつなげるとしている。
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【ニュース】 窯元「渓山窯」、新ブランド「mg&gk」を発表、「さが土産品開発コンサルティング」による支援 佐賀県有田町

2019.02.07
窯元「渓山窯」(けいざんがま、有限会社篠原渓山、佐賀県有田町、篠原祐美子代表)はこのほど、新ブランド「mg&gk(もぐとごく)」を発表した。

佐賀県では2016年度より、土産品の開発・販路開拓などを目指す県内の製造事業者等を対象に、株式会社中川政七商店(奈良県奈良市、中川政七会長)による「さが土産品開発コンサルティング」を実施。
渓山窯もその対象事業者の1社で、2017年度から支援が行われている。

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【ニュース】 九州堂、東京で佐賀市の逸品を味わえる「佐賀市の物産フェア」を「SHOP & CAFE 九州堂」で3月31日まで開催、カフェでは佐賀のB級グルメのシシリアンライスを提供 佐賀県佐賀市

2019.02.04
株式会社九州堂(東京都文京区、後藤虎南代表)は、同社が運営する東京都文京区千駄木の「SHOP & CAFE 九州堂」で、2月1日~3月31日の2か月間、「佐賀市の物産フェア」を開催する。
期間中は、店頭販売を行うほか、カフェでは佐賀市のB級グルメのシシリアンライスを提供する。

同ショップでは、店主の後藤虎南氏が、自治体や東京・目黒区でのショップ経験を生かし、約200社にも及ぶ取引先の中から、今の時期に紹介したいものを厳選して店頭で販売。
九州の提携農家から産地直送で届く、有機栽培や低農薬の野菜や肉・魚、調味料、九州地サイダー、菓子類などの様々なジャンルの商品を取り揃えている。
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【ニュース】 稲佐神社、2月3日の節分に「しろいし節分祭」を初開催、郷土料理「須古寿司」と自慢の佐賀海苔が初コラボ 佐賀県白石町

2019.01.10
稲佐神社(佐賀県白石町)は、2月3日の節分の日に合わせ、今回初めて「しろいし節分祭」を開催する。

当日は、「ひも相撲トーナメント」「須古寿司恵方巻き」「豆まき」を実施。
メインの「豆まき」は、11時45分~12時、13時~13時20分に実施する。

「ひも相撲トーナメント」(10時30分~11時30分)は、大人の部・子供の部それぞれ男女問わず募集。
参加は応募制(先着順、大人の部16名、高学年8名、低学年8名)で町内外問わず先着応募制。
勝者には、白石牛すき焼き用・れんこんなどを進呈する。
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【ニュース】 西鉄グループのNJアグリサポート、高機能環境制御型ハウスを活用しトマトを栽培、基山町と連携し農業振興、新規就農人口の増加を目指す 佐賀県基山町

2018.11.21
西鉄グループの株式会社NJアグリサポート(福岡県大木町、佐藤良一社長)は、基山PAやにしてつストア各店で、基山中学校(佐賀県基山町)の生徒が考案したブランド名「きやまトマッペ」でプレミアムトマトを販売、11月26日からは基山町のふるさと納税返礼品としても予約受付を開始する。

同社では、高収益作物栽培による新規就農人口の増加を目指し、高機能な環境制御ハウスを活用した糖度の高いトマトの栽培に取り組んできた。
今後は、基山町と連携し、糖度の高いプレミアムトマトの特産品化を目指した取り組みを開始する。
また、食育の取り組みとして、学校給食へのトマトの供給や、トマトを活用した出前授業等も実施するという。
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【ニュース】 国営吉野ヶ里歴史公園、7回目となるライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」を12月8日より順次開催 佐賀県吉野ヶ里町

2018.11.09
JR九州コンサルタンツ株式会社(福岡市博多区、馬場義文代表)は、同社が管理委託業務を行っている国営吉野ケ里歴史公園(佐賀県吉野ヶ里町)で、7回目となるライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響(ひかりのひびき)」を12月8日より開催する。

会場では、光と炎で弥生時代の復元建物を照らし出すほか、今年もキャンドルの紙灯籠でメイン会場「南内郭」に「キャンドルの地上絵」を描く。
キャンドルの揺らめく灯りで作られた、マスコットキャラクターや復元建物を物見やぐら上から観覧可能。
さらに期間中は毎回、花火の打上げや熱気球の夜間係留、「勾玉づくり」体験を実施し、レストランでは開催日限定メニューを提供する。

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【PR記事】 嬉野温泉の「旅館 吉田屋」、今年も「冬桜イルミネーション2018」を開始、69万個のLED電球による「冬桜」 佐賀県嬉野市

2018.11.08
嬉野温泉の「旅館 吉田屋」(佐賀県嬉野市)は11月3日、「冬桜イルミネーション2018」を開始した。

同企画は、一昨年前から開催しているもので、佐賀県内の宿泊施設が実施するイルミネーションとしては、最も多くの電球を使用。
期間中は、同館目の前に面した桜並木に冬桜を咲かせようと、今年も69万個のLED電球を使用した「桜イルミネーション」を実施する。

同館は創業93年の老舗宿。
地元の工芸品とデザイン性の高いインテリアを融合させたオリジナルの癒し空間、地元産の農産物を使用した創作料理や地酒、嬉野川に面し、春には桜を眺められる露天客室などが人気だという。

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