【ニュース】 大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ、旧タラサ志摩ホテル&リゾートをリニューアル、温泉リゾート「TAOYA志摩」として4月19日にグランドオープン 三重県鳥羽市

2019.01.30
大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ株式会社(東京都中央区、森田満昌代表)は、2018年10月に取得した旧タラサ志摩ホテル&リゾート(三重県鳥羽市)をリニューアル、温泉リゾート「TAOYA志摩」として4月19日にグランドオープンする(予約開始は2月4日9時より)。

今回オープンする「TAOYA志摩」は、大江戸温泉物語の新しいラインナップとなる施設。
コンセプトもこれまでとは異なり、「ゆったりと、たおやかに」過ごせる温泉リゾートになるという。

開放感あふれるオーシャンビュー、モダンな館内に、新たなサービスを加えつつ、大江戸温泉物語が持つ手軽さや気軽さはそのままに、気負いなく利用いただける海辺の温泉リゾートホテルを目指す。

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【ニュース】 三重県教育委員会、「海女漁の技術」のユネスコ無形文化遺産登録に向け、イベント「海女トーク」を2月10日に東京で開催 三重県鳥羽市

2019.01.22
三重県教育委員会は、イベント「海女トーク」を2月10日に三重県の首都圏営業拠点「三重テラス」(東京都中央区)で開催する。
「海女漁の技術」のユネスコ無形文化遺産への登録に向け、多くの人に海女漁の魅力や重要性を知ってもらうのが目的。

三重県では平成29年3月に「鳥羽・志摩の海女漁の技術」が、石川県でも平成30年3月に「輪島の海女漁の技術」が国の重要無形民俗文化財に指定され、全国的に海女漁への関心が高まっている。

同イベントでは、民俗学や農村問題をはじめ、漁村や環境などをテーマに研究している上智大学大学院のあん・まくどなるど教授と現役海女を講師に迎え、「海女漁の魅力」「若手海女の奮闘ぶり」「海女と環境保全」などについて語ってもらうという。

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【ニュース】 うまし国北都七星列車実行委員会、養老線で新しいグルメ列車を12月2日より運行、ノンシュガーで糖質制限の人にも対応 三重県桑名市

2018.11.16
うまし国北都七星列車実行委員会(委員長:瑞宝産業株式会社水谷隆也専務、総合プロデューサー:インターナショナルトラベルオフィス株式会社伊藤竜児社長)は、 養老線の新しいグルメ列車として、糖質制限の人にも対応するノンシュガー列車「うまし 国(くに)北都七星(ほくとしちせい)『健(けん)・美食御膳(びしょくごぜん)』列車」を12月2日より運行する。

同列車は、「うまし国」三重の食材をメインに使用した和フレンチ料理を、桑名駅(三重県桑名市)から大垣駅(岐阜県大垣市)までの養老線の電車内で提供するもの。
食前ドリンクからデザートまで、メニューの全てが「ノンシュガー」を特徴としている。
同列車で提供する料理は、「さとう糖尿病・訪問診療クリニック」(三重県桑名市)の監修により考案、糖質制限にも対応できる、健康にも配慮した内容となっている。

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【ニュース】 エイ出版、オートバイ専門3誌が運営するイベント「南三重 したみち よりみち バイク旅 FESTIVAL 2018」を11月17日に開催 三重県度会町

2018.11.15
株式会社エイ出版社(東京都世田谷区、角謙二社長)は、同社が発行するオートバイ専門誌「BikeJIN(バイクジン)」「RIDERS
CLUB(ライダースクラブ)」「CLUB HARLEY(クラブハーレー)」が運営するイベント「南三重 したみち よりみち バイク旅
FESTIVAL 2018」を11月17日に開催する。

同イベントは、南三重(玉城町・度会町・南伊勢町・大紀町・紀北町・熊野市・御浜町・紀宝町)の魅力をライダーに体感してもらうための「南三重 したみち よりみち バイク旅」プロジェクトの一環。
今年の集大成ともいうべき催しだという。

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【ニュース】 近鉄リテーリング、「三重はちみつアイス」を数量限定で10月30日より販売、地域商品ブランド「irodori kintetsu」12番目の商品 三重県津市

2018.10.25
株式会社近鉄リテーリング(大阪市天王寺区、芳野彰夫社長)は、「三重はちみつアイス」を10月30日より数量限定で販売する。
販売箇所は、同社直営コンビニエンスストア「ファミリーマート」の一部店舗。

同社は、近鉄沿線の生産者などとの連携により、地域の特色を備えた独創的な地域商品ブランド「irodori kintetsu(いろどり・きんてつ)」を展開しており、同商品はその12番目の商品となる。
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【ニュース】 三重県、初の県単独移住フェア「三重の暮らしの見本市」を10月28日に東京で開催、移住相談やミニセミナーなどを実施 三重県津市

2018.10.25
三重県(鈴木英敬知事)は、首都圏在住の20代~40代を対象に、初となる県単独移住フェア「三重の暮らしの見本市」を10月28日に東京で開催する。

会場では移住相談のほか、仕事情報や特産品販売、ミニセミナーなどで同県での働き方や暮らし方の魅力を一体的に発信。
木工や伊勢型紙などの体験コーナーでは、実際に同県の魅力を体感できるという。
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【ニュース】 松阪市、同市主催の移住促進イベント「空き家見学会」を飯高町宮前地域で11月4日に開催 三重県松阪市

2018.10.24
松阪市地域づくり連携課は、同市主催の移住促進イベント「空き家見学会」を松阪市飯高町宮前地域で11月4日に開催する。

同市は、三重県のほぼ中央に位置し、東は伊勢湾、西は高見山地に接する自然豊かな環境で、人口は約16万5,000人。
安土・桃山時代、戦国武将の蒲生氏郷(がもう うじさと)が、現在の市の基礎となる街並みを整備し、以後、商人の街として発展してきた。
和牛の世界的ブランド「松阪牛」でも知られている。
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【ニュース】 大江戸温泉物語、10月23日付で「タラサ志摩ホテル&リゾート」を取得 三重県鳥羽市

2018.10.24
大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツ株式会社(東京都中央区、森田満昌代表)傘下の大江戸温泉物語株式会社は10月23日、「タラサ志摩ホテル&リゾート」(三重県鳥羽市)の固定資産を取得した。

今後の営業については、確定次第改めて発表するとしている。
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【PR記事】 なばなの里、冬の風物詩「なばなの里イルミネーション」を2019年5月6日まで開催、メイン会場のテーマは「JAPAN ~日本の情景~」 三重県桑名市

2018.10.22
長島観光開発株式会社(三重県桑名市、水野正信社長)は、同社が運営する「なばなの里」(三重県桑名市)で、冬の風物詩として恒例の「なばなの里イルミネーション」を2018年10月20日~2019年5月6日に開催する。

毎年変わるメイン会場イルミネーションの今回のテーマは、
「JAPAN ~日本の情景~」。
大自然の情景から歴史・文化・伝統までを大パノラマのストーリーで展開、日本の美をめぐる驚きと感動のイルミネーションを披露するという。

同施設では、あじさい・花しょうぶ園(2万6,400㎡)の敷地に毎回、新しいテーマでメイン会場のイルミネーションを展開。
これまでにも、世界の美しい憧れの絶景の中から、一度は行ってみたいと憧れる雄大なテーマを厳選し、開催してきたという。

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【ニュース】 アパホテル、ストーリアとフランチャイズ契約、亀山ストーリアホテルを「アパホテル亀山(仮称)」と改称し2019年3月に開業予定 三重県亀山市

2018.10.18
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は、株式会社ストーリア(三重県鈴鹿市、水谷晃代表)とフランチャイズ契約を締結、亀山ストーリアホテル(三重県亀山市)を「アパホテル亀山(仮称)」と改称し、2019年3月に開業(予定)することで合意した。

ストーリアは、2017年4月にアパホテルズ&リゾーツに加盟し、「アパホテル鈴鹿中央」(三重県鈴鹿市)をリブランドオープン。
宿泊売上高は、前ブランド比150%以上と好調に実績を伸ばす中、現在も高稼働で推移しており、今回2棟目のフランチャイズ契約締結となった。
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