【ニュース】 住友金属鉱山、同社の素材テクノロジーを活用し、在来野菜の栽培を支援するプロジェクトを開始 東京都港区
2026.03.23
住友金属鉱山株式会社(東京都港区、松本伸弘社長)はこのほど、日本各地で地域の食文化を支えてきた在来野菜(伝統野菜)の栽培を支援する「絶滅危惧野菜を救え」プロジェクトを開始する。
同プロジェクトでは、地球温暖化などの影響により絶滅の危機に瀕している「絶滅危惧野菜」とも言える在来野菜を対象とし、同社の素材テクノロジー「SOLAMENT®(ソラメント)」を活用した遮熱農業用ネットや作業服の供給などを通じ、野菜の高温障害対策や農家の労働環境改善への貢献を目指すという。
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