【ニュース】 成安造形大学、学生が主体となり、滋賀県内外の雑貨店や飲食店が20店舗集まるマルシェを11月10日に開催 滋賀県大津市

2018.10.18
成安造形大学(滋賀県大津市、岡田修二学長)は、滋賀県内外の雑貨店や飲食店が20店舗集まるマルシェ「マルシェア 実(みのり)」を11月10日に開催する。

同イベントは、同大学のプロジェクト演習の一環として2015年から始まり、今回で4回目の開催となるもの。
学生主体で企画・リサーチ・アポイント・広報物のデザインなど全て行っており、マルシェの意義、主旨に賛同した同県内外の雑貨店・飲食店に出店を依頼している。

今年のマルシェアでは、「食べる」「買う」「のんびり過ごす」だけでなく、「作る」を体験することができ、かまど体験・ジャム作り・オリジナルブローチ作りなどのワークショップも開催する予定だという。

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【ニュース】 琵琶湖博物館、博物館から琵琶湖に向かう空中遊歩道「樹冠トレイル」を11月3日にオープン 滋賀県草津市

2018.10.15
滋賀県立琵琶湖博物館(滋賀県草津市)は、「樹冠トレイル」を
11月3日にオープンする。

「樹冠トレイル」は博物館から琵琶湖に向かう空中遊歩道。
琵琶湖を渡る風を感じながら、森を上から観察できる博物館の新たなシンボルが誕生するという。

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【ニュース】 アパグループ、瀬田アーバンホテルの全株式を取得、11月1日より「アパホテルびわ湖 瀬田駅前」にリブランド 滋賀県大津市

2018.10.01
総合都市開発のアパグループ(東京都港区、元谷外志雄代表)は、株式会社瀬田アーバンホテル(滋賀県大津市)の全株式を取得した。

瀬田アーバンホテルは、JR琵琶湖線「瀬田」駅より徒歩1分の立地。
現在、アパ パートナーホテルズに加盟中の同ホテルは、瀬田アーバンホテルの名称で営業を続け、11月1日より「アパホテルびわ湖 瀬田駅前」にリブランドし、プレオープンする予定。
アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)が運営する。
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【PR記事】 ABホテル、「近江八幡」駅徒歩2分の新規ホテル「ABホテル近江八幡」をグランドオープン 滋賀県近江八幡市

2018.09.19
ABホテル株式会社(愛知県安城市、沓名一樹社長)は9月17日、新規ホテル「ABホテル近江八幡」(滋賀県近江八幡市)をグランドオープンした。

同ホテルは、JR・近江鉄道「近江八幡」駅より徒歩2分の立地。
客室は、シングル・セパレートシングル・セミダブル・セパレートセミダブル・ダブル・ツイン・デラックスツイン・ユニバーサルツインなど全126室。
館内には男女別大浴場を設置した。

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【ニュース】 Nagisa Music、無料の音楽フェス「NAGISA MUSIC LIFE2018」を9月30日に大津湖岸なぎさ公園打出の森で開催 滋賀県大津市

2018.09.13
イベントプロデュースなどを手掛けるNagisa Music(常国高史代表)は、無料の音楽フェス「NAGISA MUSIC LIFE2018」を9月30日に大津湖岸なぎさ公園打出の森(滋賀県大津市)で開催する。

同イベントは、琵琶湖の雄大な景色の中、「こんな場所で過ごす休日は、どれだけ気持ち良いだろうか」という思いから、2012年に立ち上がったもの。
「Fun Biwako! Fun Music!」をテーマに「琵琶湖の雄大な景色」と「至極の音楽」でここでしか味合う事のできない最高の気持ちよさ・心地よさを届けるという。
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【ニュース】 旭化成不動産レジデンス、草津駅前で免震タワーマンション「アトラスタワー草津」の販売を開始、「商業施設×サ高住×住宅」一体の複合開発 滋賀県草津市

2018.09.03
旭化成不動産レジデンス株式会社(東京都新宿区、池谷義明社長)は9月1日、「北中西・栄町地区第一種市街地再開発事業」で建設中の免震タワーマンション「アトラスタワー草津」(滋賀県草津市)の第1期販売を開始した。

同物件は、JR「草津」駅より徒歩3分の同開発地区内に誕生する高層棟(26階建)の分譲マンションで、1・2階には複数の店舗が入居。
隣接する低層棟(4階建て)には、「サービス付き高齢者向け住宅」が併設される。

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【PR記事】 滋賀県立琵琶湖博物館、ブックレット第7弾「琵琶湖はいつできた‐地層が伝える過去の環境‐」を出版 滋賀県草津市

2018.08.29
滋賀県立琵琶湖博物館(滋賀県草津市)はこのほど、琵琶湖博物館ブックレットの第7弾となる「琵琶湖はいつできた‐地層が伝える過去の環境‐」を出版した。
同書は、400万年前から今に至るまでの琵琶湖の成り立ちや移動について、最新の研究成果をふまえてわかりやすく紹介された一冊。
また、同ブックレットに関連する展示は、現在開催中の企画展示「化石林-ねむる太古の森」でも紹介されているという。

「琵琶湖博物館ブックレット」は、2016年8月に開館20周年を記念して創刊。
学芸員や地域の研究者が琵琶湖に関連した最新の研究成果をできるかぎりわかりやすく発信することを目的として、今回の最新刊までに化石や漁業、小さな生物など多彩なテーマで発刊している。
琵琶湖博物館ブックレットは、同館ミュージアムショップ「おいでや」のほか、同県内の各書店で販売。

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【ニュース】 成安造形大学の学生、滋賀県が東京アンテナショップで販売するおむすびのテイクアウト用パッケージのイラスト・デザインを担当 滋賀県大津市

2018.08.28
成安造形大学(滋賀県大津市、岡田修二学長)は、滋賀県との包括連携協定に基づき、同大学イラストレーション領域4年生の熊谷明日香さんが、「ここ滋賀」(東京都中央区)で販売される、おむすびのテイクアウト用パッケージのイラスト・デザインを担当した。

「ここ滋賀」は2017年10月に東京・日本橋に開店。
滋賀で育まれた食やモノ、コトの魅力を発信する同県の情報発信拠点となっている。

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【PR記事】 自遊人、街の活性化を担う新しいメディア型ホテル「商店街HOTEL 講 大津百町」を開業、コンセプトは「街に泊まって、食べて、飲んで、買って」 滋賀県大津市

2018.08.16
雑誌「自遊人」の発行などを手掛ける株式会社自遊人(新潟県南魚沼市、岩佐十良代表)は8月10日、街の活性化を担う新しいメディア型ホテル「商店街HOTEL 講 大津百町」(滋賀県大津市)を開業した。

同施設のコンセプトは「街に泊まって、食べて、飲んで、買って」。
建物は、旧東海道と並行するアーケード商店街にある、築100年以上の町家をリノベーションした7軒で構成する。
大津はかつて「大津百町」と呼ばれるほど賑わった、東海道五十三次最大の宿場町だが、現在ではその面影もなく空き家が目立つようになっているという。

リノベーションにあたっては、事業オーナーで高い技術力の社内大工を擁する地元工務店・株式会社 木の家専門店 谷口工務店(滋賀県竜王町、谷口弘和代表)が、全室にバス・トイレを完備し、防音・断熱も古民家としては最大限の工事を実施。
今後さらに100年使用できる「現代の町家」として蘇らせた。

町家という特殊な空間に滞在しながらも、ホテルと同等のサービスを提供するという。
運営は自遊人。

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【PR記事】 東横イン、JR琵琶湖線「南草津」駅西口より徒歩約3分の「東横イン琵琶湖線南草津駅西口」を新規オープン 滋賀県草津市

2018.08.08
株式会社東横イン(東京都大田区、黒田麻衣子社長)は8月8日、新規ホテル「東横イン琵琶湖線南草津駅西口」(滋賀県草津市)をオープンした。

同ホテルは、JR琵琶湖線「南草津」駅東口より徒歩約7分、同駅西口より徒歩約3分の立地。

同ホテルの客室は、シングル・ダブル・キングダブル・ツインなど全166室。
全室にWi-Fiを完備したほか、幅広でロングサイズのベッドを標準とした。

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