【PR記事】 オークハウス、押上駅より徒歩2分、ドミトリー・ファミリールームなど6タイプの客室を完備した「オークホステル桜」を開業 東京都墨田区

2017.05.25
株式会社オークハウス(東京都渋谷区、山中武志社長)は5月19日、押上の商店街に囲まれ、東京スカイツリーをほぼ真下から見上げる場所に「オークホステル桜」(東京都墨田区)を開業した。
計画から約2年、44室とドミトリー16ベッドの同ホステルは、国内旅行者だけでなく、外国人旅行客や出張者まで幅広く対応、「泊まることを楽しんでもらえる仕掛け」で宿泊客を迎えるという。

同ホテルの立地は、東京メトロ半蔵門線ほか「押上」駅より徒歩2分、スカイツリーまで徒歩6分。
商店街の中央に位置し、同社が運営管理するホステルとしては7件目となる。
洒落たデザインと良心的な価格、ホスピタリティ溢れるサービスを提供するという。
20170525オークホテル桜
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【ニュース】 JR東日本都市開発とナインアワーズ、JR「神田」駅東口で女性専用のカプセルホテル「ナインアワーズウーマン神田」を7月27日に開業 東京都千代田区

2017.05.25
株式会社ジェイアール東日本都市開発(東京都渋谷区、出口秀已社長)と株式会社ナインアワーズ(東京都港区、油井啓祐代表・松井隆浩代表)は、JR「神田」駅東口で女性専用のカプセルホテル「ナインアワーズウーマン神田」(東京都千代田区)を7月27日に開業する。

同施設は、低価格でありながら清潔感あるデザインで快適な睡眠空間を提供、最新の設備やアメニティを導入することで、国内だけでなく訪日外国人旅行者の女性客も安心して利用できるカプセルホテルとする。
ビジネスユースの利用も想定しているほか、今後は旅行商品等と組み合わせた販売も予定しているという。
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【ニュース】 野村不動産など、「プラウドシティ越中島」でマイクロソフト ホロレンズをマンション販売に日本初採用、VR・IoTも活用した最先端のマンションギャラリーを7月にオープン 東京都江東区

2017.05.24
野村不動産株式会社(東京都新宿区、宮嶋誠一社長)と野村不動産グループでデジタルマーケティングに特化した株式会社プライムクロス(東京都新宿区、松岡弘芳社長)は、マイクロソフト社パートナー企業の株式会社ネクストスケープ(東京都新宿区、小杉智社長)と共同で、日本マイクロソフトが提供するホログラフィックコンピューター「HoloLens」(マイクロソフト ホロレンズ)を活用した新築マンション販売向けビューアー「ホログラフィック・マンションビューアー」を開発した。

同商品は 2017年7月より販売予定の「プラウドシティ越中島(東京都江東区、305戸)」で導入する。
なお、「HoloLens」を新築マンションの販売に活用する事例は、「プラウドシティ越中島」が日本初となる(5月19日現在、ネクストスケープ社調べ)。

「HoloLens」は、日本マイクロソフトが 2017年1月から国内の法人と開発者向けに提供を開始したヘッドマウント型のホログラフィックコンピューターで、目の前の現実世界の中に、3Dの仮想物体「ホログラフィッ ク」を重ねて表示させることで、現実世界と仮想世界を複合させ、「複合現実/MR(Mixed Reality)」 を実現する新しいデバイス。
VR(Virtual Reality)デバイスとは異なり、現実世界が見えている状態のまま、ホログラフィックを表示できるため、その場の現実空間と関連付けた映像情報を効果的に表示させることができるとしている。
20170524野村不動産
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【PR記事】 クラブツーリズム、お座敷列車で都会の貨物線を巡る日帰りツアーを7月に実施 東京都豊島区

2017.05.18
KNT-CTホールディングス傘下のクラブツーリズム株式会社(東京都新宿区、小山佳延社長)はこのほど、7月15日・22日出発の日帰り旅行商品「お座敷列車『宴(うたげ)』で行く特別ルート 都会の貨物線日帰りの旅」を発売した。

同ツアーでは、通常は旅客列車が運行していない貨物路線4線をつないだオリジナルルートで、座敷列車が走行するクラブツーリズム初の貨物線運行プランを実現。
池袋駅を出発、総走行距離240Km超のルートで、普段は見る事が出来ない車窓を存分に楽しめるという。
20170518クラブツーリズム
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【ニュース】 住友不動産ベルサールなど、日本初の自転車まちづくり博「BICYCLE CITY EXPO 2017」を9月に東京・高田馬場で開催 東京都新宿区

2017.05.18
BICYCLE CITY EXPO 2017実行委員会(住友不動産ベルサール株式会社、株式会社ライジング出版)は、「自転車を利活用したまちづくりの推進」「自転車を取り入れた新たなライフスタイルの提案」をコンセプトに、日本初・最大規模の展示会「BICYCLE CITY EXPO 2017」を9月8日・9日の2日間、ベルサール高田馬場(東京都新宿区)で開催する。
後援は国土交通省、新宿区など。

同展示会は、行政、民間等総勢70社以上が出展する、自転車を利活用したまちづくりをコンセプトとした、日本初の試み。
自転車を取り巻く多様な業種が参加し、今までにないまちづくりの視点で、その進むべき方向性を大胆に提示・提案するという。
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【ニュース】 東京ガスなど、「(仮称)TGMM 芝浦プロジェクト」にフランス・アコーホテルズのハイクラスホテル「ブルマン」を誘致 東京都港区

2017.05.17
東京ガス株式会社(東京都港区、広瀬道明社長)・三井不動産株式会社(東京都中央区、菰田正信社長)・三菱地所株式会社(東京都千代田区、吉田淳一社長)の3社は5月16日、JR田町駅東口の芝浦エリアで開発中の「(仮称)TGMM 芝浦プロジェクト」(東京都港区)のうち、ホテル棟の概要を発表した。

同ホテル棟には、ヨーロッパを中心にグローバルホテルチェーンを展開するアコーホテルズ(本社:フランス・パリ)のアップスケールブランド「プルマン」を誘致する。
ホテルの名称は「プルマン東京田町」に決定、あわせて同プロジェクトの街区名称は「msb Tamachi(ムスブ田町)」に決定した。

「プルマン」は、革新的で洗練されたデザインが特徴で、ビジネスの利便性とレジャーの快適性を追求した、アコーホテルズが誇るハイクラスホテル。
ヨーロッパ・アジアを中心に世界33ヶ国で117施設を展開しており、日本での出店は今回が初となる。
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【ニュース】 日本製粉など、「(仮称)新宿南口プロジェクト」を着工、新宿駅新南口歩行者用デッキ直結の16階建て複合ビルを整備 東京都渋谷区

2017.05.16
日本製粉株式会社(東京都千代田区、近藤雅之社長)、三菱地所株式会社(東京都千代田区、吉田淳一社長)、ジャパンリアルエステイト投資法人(東京証券取引所上場J-REIT)は5月15日、3社による開発計画「(仮称)新宿南口プロジェクト(千駄ヶ谷五丁目北地区第一種市街地再開発事業)」(東京都渋谷区)の安全祈願祭を実施した。
6月1日より着工し、竣工は2019年8月末の予定。

同計画は、明治通り沿道の旧耐震基準の老朽化建物3棟(旧新宿パークビル・旧日本製粉本社ビル・旧日本ブランズウィックビル)を1棟のビルに建替えるもの。
賑わいの地域拠点や歩行者ネットワークの結節点を創出し、地域防災機能の強化を図ると共に、地上16階建てのオフィス・商業施設・地域貢献施設等の複合施設を整備する。
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【ニュース】 府中駅南口第一地区市街地再開発組合、商・公・医・住 一体型複合施設の名称を「ル・シーニュ」に、「まちびらき」を7月14日に決定 東京都府中市

2017.05.12
府中駅南口第一地区市街地再開発組合(東京都府中市)は、府中駅南口第一地区第一種市街地再開発事業として開発を進めてきた商・公・医・住一体型の複合施設(東京都府中市)の名称を「ル・シーニュ」に決定、「まちびらき」を2017年7月14日に決定した。

「ル・シーニュ」は、43年越しとなる府中駅南口の再開発事業を完成させるプロジェクト。
京王線「府中」駅からはペデストリアンデッキで直結、地下1階~地上4階までは商業ゾーン、地下2階と5階・6階部分は公共施設、7~15階は野村不動産の分譲住宅「プラウド」を含む住居ゾーンとなる。
20170512府中駅南口
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【ニュース】 大正大学と巣鴨地域の商店街、アンテナショップ「座・ガモール」を5月14日にグランドオープン、宮城県・山形県の6自治体が物産品を販売 東京都豊島区

2017.05.11
大正大学(東京都豊島区、大塚伸夫学長)と巣鴨地域の3商店街が連携して設立した一般社団法人コンソーシアムすがも花街道は、地域の新しい発信型イノベーションを目指すアンテナショップ「座・ガモール」を5月14日にグランドオープンする。

同事業は、大正大学地域創生学部の学生のフィールドワーク(地域実習)活動の場として産学共同で推進していくもの。
地方物産が集積する小さなショップ群の第一歩として2つの店舗を同時にオープンする。
単なるアンテナショップとしてではなく、地域ブランド化のために「すがも」を通じて情報発信するイノベーションショップを目指す。
20170511大正大学
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【ニュース】 JR東日本グループ、「ホテルメッツ秋葉原(仮称)」を建設、2020年頃までに1万室超のホテルチェーンを目指す 東京都千代田区

2017.05.10
東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、冨田哲郎社長)は、JR3路線の他、東京メトロ・都営地下鉄・つくばエクスプレスが乗り入れる秋葉原駅隣接地で「ホテルメッツ秋葉原(仮称)」(東京都千代田区)の建設に着手する。
開業予定時期は2019年秋。

JR東日本グループでは、「駅を中心とした魅力あるまちづくり」の一環として、駅周辺での生活サービス事業を展開してきた。
鉄道事業や地域との連携を引き続き強化し、出店エリアの拡大などを含めた積極的な開発を推進することで、2020年頃までに1万室超のホテルチェーンを目指す。

「ホテルメッツ秋葉原(仮称)」は、急増する訪日外国人旅行者にも人気の秋葉原の玄関口にふさわしい、利便性と快適性を備えたホテルだとしている。
20170510ホテルメッツ秋葉原
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