【PR記事】 東横イン、チェーン最大となる客室1,286室の新規ホテル「東横イン中部国際空港2」をオープン、空港島内の既存ホテルと合わせ2,000室超に 愛知県常滑市

2019.03.29
株式会社東横イン(東京都大田区、黒田麻衣子社長)は3月29日、東横インチェーンでは最大となる客室1,286室の「東横イン中部国際空港2」(愛知県常滑市)をオープンした。

同ホテルは、名鉄「中部国際空港」駅より徒歩7分、中部国際空港より徒歩9分(無料送迎バスあり)の立地。
客室は、シングル・ダブル・エコノミーツイン・ツインに加え、障がいのある人や高齢の人にも使いやすいよう同社が独自に開発した「ハートフルルーム」(実用新案登録済)を完備した。
2007年開業の東横イン中部国際空港1(1,001室)と合わせると国内最大級の2,287室となり、増加する同空港周辺の宿泊需要に対応する。

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中部国際空港は現在、LCCをはじめ国内外の航空会社が次々に就航・増便しており、中部圏の空の玄関口としての利便性が高まっている。
さらに昨年10月には空港島内に複合商業施設「フライト・オブ・ドリームズ」が開業、今年8月には愛知県の国際展示場「アイチ・スカイ・エキスポ」が開業を予定しているなど、魅力と機能性を兼ね備えたエリアとして進化を遂げているという。

なお同ホテルでは、無料朝食サービスや中部国際空港までの無料送迎サービスを実施。
駐車場も1,000台超を用意した。

「東横イン中部国際空港2」の所在地は愛知県常滑市セントレア
4-2-5、交通は名鉄「中部国際空港」駅より徒歩7分、中部国際空港より徒歩9分(無料送迎バスあり)。

宿泊予約は
東横イン中部国際空港2