【PR記事】 森トラスト、旧ラフォーレ倶楽部 ホテル白馬八方を「コートヤード・バイ・マリオット白馬」としてリブランドオープン、白馬村初の外資系ブランドホテル 長野県白馬村

2018.12.25
森トラスト株式会社(東京都港区、伊達美和子社長)は12月22日、旧「ラフォーレ倶楽部 ホテル白馬八方」(長野県白馬村)を「コートヤード・バイ・マリオット白馬」としてリブランドオープンした。
白馬村では初の外資系ブランド(ホテルマリオット・インターナショナル、米国メリーランド州)となる。

リブランドにあたっては、レストラン「Dining & Bar LAVAROCK」の先行オープンや、ロビー・客室などの全館リニューアルを既に実施していたほか、今回温泉付客室27室を新たに増築し、全72室とした。

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同ホテルは、国内屈指のマウンテンリゾートに位置し、冬には良質なパウダースノーを、夏には登山やトレッキングなどのアクティビティを体験可能。

朝食は、和・洋食をビュッフェ(バイキング)型式で提供、種類豊富なパンや新鮮な野菜などを用意した。
夕食は、澄んだ空気と美しい水が育む四季折々の豊かな「信州食材」をアクセントとし、食材の持つ旨味をLAVAROCK(溶岩石)でグッと焼き込めた「本格グリル料理」をメインに提供する。

付帯施設は、レストラン「Dining & Bar LAVAROCK」、温泉大浴場・露天風呂、フィットネスセンター、スキーロッカー他。

「コートヤード・バイ・マリオット 白馬」の所在地は長野県北安曇郡白馬村北城2937、交通はJR大糸線「白馬」駅よりタクシーで約10分。

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コートヤード・バイ・マリオット白馬