【PR記事】 ホワイト・ベアーファミリー、「ホテルWBFなんば稲荷」をオープン、朝食には地名にちなみ「いなりずし」なども提供 大阪府大阪市

2017.04.25
旅行業やホテル事業などを手掛ける株式会社ホワイト・ベアーファミリー(大阪市北区、近藤康生代表)は4月25日、WBFブランド関西地区2号店となる「ホテルWBFなんば稲荷」(大阪市浪速区)をオープンした。

同ホテルは、関西国際空港直結のバスが発着するOCATより徒歩約5分、ミナミの繁華街が徒歩圏内ながらも閑静なエリアに立地。
訪日外国人に対応するため、フロントスタッフの半数は海外出身者で構成した(2017年4月1日現在、5か国より)。
20170425ホテルWBFなんば稲荷

客室には、シモンズ製のベッドや32型液晶テレビ、空気清浄機などを採用。
玄関アプローチには和をイメージした朱塗りの壁面に黒のストライプを配し、館内はエレガントシックをコンセプトに落ち着いたデザインとした。

朝食は、外光が差し込む明るいカフェで、約35品のメニューをバイキング形式で提供。
ホテルで焼き上げる4種のパンや、関西風の味が楽しめる和風メニュー、オリジナルレシピの牛筋カレー、日本のファーストフードとして海外で
も人気の「お茶漬けバー」、オリジナルの手作りヨーグルトなどを用意した。
また、稲荷の土地名にちなんだ稲荷コーナーでは、「いなりずし」や「うすあげメニュー」などを英語の解説とともに提供するという。

ホテルWBFなんば稲荷の所在地は大阪市浪速区稲荷1-9-27、交通は地下鉄四つ橋線「なんば」駅より徒歩7分、市営地下鉄「桜川」駅より徒歩5分など。

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ホテルWBFなんば稲荷