【PR記事】 森トラスト・ホテルズ&リゾーツ、旧ホテルラフォーレ新大阪を全面改装、「コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーション」としてリブランドオープン 大阪府大阪市

2015.11.02
森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社(東京都品川区、伊達美和子社長)は、旧ホテルラフォーレ新大阪(大阪市淀川区)を全面改装、
コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーション」として11月2日にリブランドオープンした。

同ホテルは、地下鉄御堂筋線「新大阪」駅北改札口より1号出口を出てすぐの立地。

リブランドした同ホテルでは、オンライン接続環境を整え、利用客自身が滞在のスタイルを自ら選んでコントロールできるサービスを提供。
現在38か国・1,000以上の都市に展開するマリオットのポイントプログラム「マリオット・リワーズ」も加算されるという。
20151102コートヤードバイマリオット新大阪ステーション

全332室の客室は、30~90㎡というゆとりある広さを確保。
モダンなインテリアデザインの中に広めのライティングデスクを設えるなど、ビジネス利用にも配慮した機能的な空間を提供するとしている。

客室タイプは、「コートヤードルーム ツイン」(喫煙・禁煙)、「コートヤードルーム ツイン(ハイフロア)」(喫煙・禁煙)、「コートヤードルーム キング」(喫煙・禁煙)、「コートヤードルーム キング(ハイフロア)」(喫煙・禁煙)、「デラックスルーム ツイン」「デラックスルーム キング」など。

館内には、3店舗のレストラン&バー、会議施設、フィットネスジムなど、リフレッシングな滞在のための施設のほか、最新技術のモバイル環境も完備した。

レストラン「Dining&Bar LAVAROCK」(3階)は、ダイニングエリア、バー&ラウンジ、さらに半個室のパーティーエリアまで、様々な用途に応えるレイアウトが特長のオールデイダイニング(営業時間は6時30分~22時)となっている。

「コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーション」の所在地は大阪市淀川区宮原1-2-70、交通は地下鉄御堂筋線「新大阪」駅北改札口より1号出口を出てすぐなど。

宿泊予約は
コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーション