【PR記事】 ホテル日航那覇グランドキャッスル、沖縄の伝統文化と歴史を取り込んだ新客室「スカイビュールーム」が登場 沖縄県那覇市

2015.04.30
ホテル日航那覇グランドキャッスル(沖縄県那覇市、高橋功総支配人)は、2015年4月よりホテル18階のおもろまち側客室8室の改装を実施、4月28日より首里の丘から望む眺望を楽しむ空間「スカイビュールーム」としてオープンした。
また、ホテル17階のおもろまち側客室10室でも改装も実施する。
改装工事期間は、18階が2015年4月6日~27日、17階が2015年5月11日~6月1日。
宿泊開始は18階が2015年4月28日~、17階が2015年6月2日~。
すべての改装の完了は2015年6月初旬の予定。
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今回新しくなる客室には、沖縄の伝統文化と歴史の色をデザインカラーに採用した。
18階ゲストルーム8室は、琉球国の王宮「首里城」に使われた「べんがら赤」を基調とした上質感ある客室に、また17階ゲストルーム10室は琉球国の献上品の芭蕉布の自然色を基調にした落ち着いた客室となる。
30㎡のゆとりある空間には、ベッドを並べて使うハリウッドスタイルを用意。
ヘッドボードには携帯電話・スマートフォンなどの機器を置く場所を新設した。
窓際にはティーテーブルを配置し、時間ごとに変化する眺望を楽しめるようにしたという。
各種アメニティーには、女性スタッフが選定したスキンケア4点セット、フットシート、アイマスク、入浴剤、フェイシャルマスク、ボディミルクなどを用意。
世界遺産「首里城」まで徒歩約15分、豊かで華やかな古都のおもかげが残る首里の丘に建つ同ホテルを拠点に、沖縄の伝統文化と歴史を心行くまで楽しんでもらいたいという。
「ホテル日航那覇グランドキャッスル」の所在地は沖縄県那覇市首里山川町1-132-1、交通は那覇空港よりタクシーで約25分など。
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ホテル日航那覇グランドキャッスル